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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

1、
貴方は星となり 景色も色褪せた
あの頃から時は 止まってた
幸せな日々が 続くと信じてた
157
詳細
遠く離れて いようとも
心はいつでも一緒だよ
いつか二人で暮らそうと
約束したのを覚えてますか
217
詳細
寂しいのは 風でしょう
窓を揺らして 震えてる
きっと誰かと けんかして
帰れないのよ 私のように
148
詳細
ユーミンが歌ってた
恋人はサンタクロースと
イヴが近づくと
時々ラジオから流れてる
181
詳細
1.
この難題を
解決する鍵は
記憶の糸を
159
詳細
話題振らなきゃ 何も話さない
何を聞いても 笑顔でごまかす
沈黙に 好かれるのは
断ち切るような 話し方するからさ
161
詳細
1、
離ればなれに暮らす
長距離恋愛
初めてひとりで迎える
143
詳細
何か嫌なことが あったのだと
君は顔に出るから すぐにわかるよ
曇り空よりも 重く沈んで
こぼれ落ちそうな涙 我慢してる
180
詳細
こんなにも ひどくなったのは
肩を動かさなかったからと 言われても
痛ければ 誰だってほら
何も動かしたくなくなるよ 絶対に
137
詳細
落ちるなら どこまでも
落ち切って しまえばいい
あふれる涙は 我慢せず
流しきって しまえばいい
143
詳細
どんなに寒い 冬だって
快適にするのは 簡単よ
温か衣類に 暖房器具
ホットな飲み物に ホッとする
217
詳細
寂しい風が 吹き抜ける
どこで誰が 泣いているのか
凍える冬が やってくる
忘れられぬ 想い出連れてくる
193
詳細
抱かれていても
胸の隙間に 忍び込む
冷たい風 防げない
傍にいるのに 貴方は遠く
222
詳細
何かに追われるように 駆け抜けてきた
日々がいまは壊れて 切れてしまったのさ
心を闇夜に変えて 立ち止まる俺
昨日何をしてたか さえも覚えてない
151
詳細
1.
寝坊した太陽が あくびをして のんびりと この町を照らしてく ほら
窓の向こう流れてく この景色は再放送? ぼくらまた 眠った
石コロみたいに悲しみは どこにでも転がってるのに
137
詳細
迷い込むのは いつもいつでも
自分の心 見えなくて
怒り憎しみ 押し寄せたら
なすがままに 閉じ込められる
193
詳細
好きだったと すべてを過去にして
振り返ることもなく 立ち去ったあいつ
好きだったと 笑顔で受け取って
泣き濡れる心だけ 抱きしめたわたし
176
詳細
もう..じきに鳴る 乾いた冬音が
ざわめくココロは 押さえようもない
「1年待つから」 「そう1年後だよ」
交わした言葉に 愛があふれていた
159
詳細
どこにも行かないで...
どこにも
ほら、この胸が痛い
悲しませないで...
174
詳細
1、
ひたすら、ただひたすら
誰かのことを思い
風の気配を感じ
169
詳細
愛していると 言っているのに
どうして信じて くれないのか
誰にも優しく するからと
それなら冷たく すればいいのか
157
詳細
あなたがそばに いるだけで
言葉なんて いらなかった
何を聞いても 何を見ても
ひとりじゃみんな つまらない
188
詳細
何がいいとか 悪いとか
偉そうなことは 言えないが
鏡に映った あなたの顔を
見つめてみれば わかるよ
188
詳細
希望を胸に 踏み出すスタート
戸惑いながら つまづきながら
それでも夢を 忘れないなら
新たな出会いが 君を待ってる
165
詳細
あれからあれから どれくらい
時が過ぎていっただろう
緑が消えて道も家も
すべて変わった街の色
177
詳細
降ったり止んだり イライラしちゃう
どっちつかずな 私のようね
あきらめきれない わけならあるわ
不意に途切れた 恋時計
131
詳細
約束は全部 忘れてね
リセットしたら すっきりするわ
中途半端に 守られても
哀しくなる だけだから
170
詳細
小さな目でのぞきこむものは 何もかもが真新しい世界
そばにいるだけで僕も もう一度新しく映る そんな感覚で
小さな耳 聴こえてくるのは 何もかもが真新しい言葉
一の志で僕も 迎えられる今日があるのは 多分あなたがいるから
131
詳細
静けさにうもれて 眠れぬ夜に
月を見つめて つぶやきながら
寂しさに染まった 心には
甘くとろける ホットショコラ
167
詳細
1、
今夜は一緒にいて...と
喉もとまできた言葉を
気づかれないように飲み込んだ
161
詳細
1、
いつの間にか 一枚になったカレンダー
四季は去りゆき 彩(いろどり)添えて残像に
記憶に残る 出来事だけが都合よく
157
詳細
まだかまだかと 待ちわびた
メールに電話 もう来ない
切れてしまった 縁(えにし)なら
仕方がないと あきらめる
186
詳細
さよならの 言葉 吐き捨てた
あの日から いつも 君の濡れた瞳
浮かんで 忘れられない
嘘ばかり ついて 騙してた
154
詳細
煙草に火を つけるように
ライターでつけた お線香
手を合わせて 何を祈る
南無阿弥陀仏と つぶやくだけ
193
詳細
すべてを 脱ぎ捨ててください
身も心も 生まれたてのように
着飾る必要は ありません
愛だけあれば いいのです
180
詳細
愛してほしい わけじゃない
ただ受けとめて くれるだけで
あふれる想いは 迷子にならずに
永遠の眠りに つけるでしょう
162
詳細