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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

眠れぬ夜を癒やす アルバムに
大切な一枚 見つけたの
まるでそれは タイムマシーン
ひとコマひとコマ 想い出せる
136
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夜の雨はキケンよ
クローズなら朝でいい
タワーホテル35階
カードキーならここに
165
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傷つけあうのも 人だけど
助けあえるのも 人なんだ
逃げ出したいのも 人だけど
逢いたくなるのも 人なんだ
174
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私の手の感触
もう忘れたんじゃない?

繋がらない電話に
151
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こんなにこんなに 呼んでいるのに
どうしてどうして 答えてくれない
わかっているのよ しかたないこと
だけどもだけども 奇跡を起こして
172
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風に舞う木の葉の振動数
僕の心拍にリンクして
LEDの街灯にこの世界の秘密がゆらぐ
ねえそんなのつまらない
224
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目の前には 無数にある扉
ノックすれば ひらかれる世界
悩んでいても 何も変わらない
時間だけが 過ぎて行く
159
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規則正しく並ぶ
サカナの鱗ならば
一枚とれたくらい
自分さえ気づきはしない
170
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ごめんねあなたは 何もしてない
ただそこに いただけよ
ごめんね目にした だけでもうだめ
飛び上がって 叫んでた
199
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雨は空の 涙だと
哀しみ映すのは もうやめる
雨上がりの 空の色
もう眩しい 夏の色
209
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丸い輪の中に ひとりだけ
目隠しをしたまま 待っている
うしろにいるのは 誰でしょう
聞きたい声は 誰でしょう
186
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風雅な牡丹花(ぼたん)
百花繚乱と
私は此処よと
聞こえてくるようで
147
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きらきら星よ~♪
一番星は 遠くに光っている
ご機嫌な歌
お手手つないで お星様きらきら
207
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母によく似た 薄い眉
泣いているよな 憂い顔
形見となった 手鏡に
映して面影 重ねます
203
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手をつなごう 手をつなげば
怖くはない 強くなる
手をつなごう 手をつなげば
寒くはない 熱くなる
209
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1
一人で歩く札幌は 夜景を見ながら
思い出づくり
星も流れて 涙も流
166
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君とともに歩いて やっと気付いた
支えられていたのは 僕なんだ
くじけそうなときでも 笑顔見つめて
また頑張る力が わいてたんだ
192
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言葉にならない 想いの行方は
心の中へと 積もって行く
積もった想いは 心をむしばむ
歩けないほどに 重くのしかかる
163
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浅い眠りを 繰り返し
いつもの朝へと 帰って行く
重い頭に 届くのは
優しい眠りの 誘いだけ
150
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いつかキミがくれた
四つ葉のclover
手帳の中から
みつけたよ
179
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臆病な優しさが
自由に生きることを 躊躇わせて来た
誰も傷つけたくない 傷つきたくないと
輝いている人を
212
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なんだか憂鬱な 雨の日だけど
違った景色 見つめてごらん
濡れた花びらが きれいでしょう
憂いを秘めて 輝いているよ
189
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まだまだ子供と 思っていたけど
いつの間にやら 違ってた
なんだかとっても 頼りになりそう
心細さが うまりそう
173
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1
どこへ飛んでいくんだろう
朝早く群れをなして鳥たちよ
頭上で響く羽音が(はねおと)
165
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父さんの大きな手
風が吹く日も 温かい
繋いでいると 勇気が湧いた
その手に 励まされ
240
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こんな朝だった
何年か前
君の目覚めと
僕の目覚めが
172
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あなたのこと 想い出すたびに
泣いてみたり 笑ってみたり
まだまだよね セピアには遠く
どこか痛み 感じてしまう
174
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七夕飾りの 短冊に
書いた願いは 届かない
祇園祭に 大文字
一緒に行こうと 言った人
179
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縁側で 日向ぼっこ
夢うつつ ゆらりゆらり
孫孫ひ孫の 笑い声
聞き聞き一緒に 笑ってる
199
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北に向いてる 窓一つ
ほんの一間の 愛の城
ここで一緒に 暮らそうと
決めた日あなたは言ったわね
233
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あなたがそこにいることが
こんなにも素敵なことと
知るには時間が掛かった
明日さえ・・今でさえ分からない運命に
177
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遠くて見えない 向こう岸まで
何で渡ろうか 月もない
雨雲千切って 雨を絞って
はやる心で ふくらませよう
171
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ヘッドフォンは私の旅券(パスポート)
そこから流れるMusic
果てしない旅へと誘(いざ)なってくれる
毎朝のTime trip
182
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見慣れた空は 曇り空
六月の雨は 恵みの雨
田んぼは日に日に 緑濃く
変わって行くよ 夏色に
158
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愛した人を 殺されながら
相手を殺せば あなたが泣くでしょう
何もできない 愚かさに
ふるえる拳を 誰が知る
9
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むらさき空に まるい月
わたし好みの 夜が来た
盗んだ棺 ひらけ見る
変わり果てても 好きな人
28
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