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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

すき間だらけの 心の中を
ひと文字ずつでも うめたくて
ヒントだしても 答えが出ない
いつまでたっても 終わらない
159
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泪があふれて止まらない
確かに愛は掴んでたのに
二つ追いかけていた僕は
気づけばほら 何もなかった。
146
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ah~  貴方を抱きしめて
絶え間ない愛 それは信頼
信じることは 無邪気なこと
恐れを知らぬ 寄り添いながら
175
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薄紅の花びらに 彩られた
この道あの道 春の道
柔らかな緑の葉 いきいきと
雨に濡れても うれしそう
160
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春の訪れは 少し早く
今年の桜は もう咲きました
あなたと出会って もう4年
あっという間に 5度目の春でした
176
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みんなで写真 撮りましょう
寄り添い合って にっこり笑って
あなたの写真 残しましょう
逢いたい時に 逢えるように
199
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朝陽が眩しく 否応(いやおう)なく目覚め
初夏も近いなと 汗にじむ額
薄汚れた壁 散らかった洋服
自分そのものだ などとつぶやいた
171
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ベッドの上だけが あなたの世界
春だというのに どこにも行けない
電話の声だけが ふたりをつなぐ
聞き取りにくくて もどかしいけれど
165
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希望のない あしたでも
今この時を 生きている
泣きたくなる ことばかり
それでも空を 仰ぎ見て
173
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(A)
僕はとてもちっぽけで
不意にしゃがみこんでも
誰にも気付かれず
154
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水面に揺れる 会いたさ恋し
母の面影 優しく笑う
故郷(さと)を離れて 幾く年月か
五条の川に 舞い散る桜
203
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ゴールデンウィーク どこへ行く
決まって話題に あがってた
去年までのこと 想い出して
涙がこぼれて くるのです
168
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寂しさ余る 恋の爪あと
あの日、あのとき つかんだものは
救った手のひら ぽろぽろこぼれ
乾いた砂に 沁み込こんでいく
180
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あなたに出会って 恋をした
蕾のままで 終ったけれど
いつかいつかと 見た夢は
虹のように きれいでした
146
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君の背中には 白い翼がある
誰もがもてるのに 失くしていくものさ
君は空高く 白い翼で飛べ
誰もがあきらめて できなくなるけれど
171
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胸にためておく ことなんて
できるはずない 君だから
少しよそ見した ことだけで
激しく扉 閉めたのさ
173
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突き刺さる言葉 投げつけて
背中向けた 君の肩
震えてるだろう 無理をして
嘘をついて どうしたい
149
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レースのカーテン揺らして
夏の気配がそよぎだす
窓辺に置いた一輪挿しの
花びらも涼しげに
255
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どこにでもある景色
夢の中で見たのかしら
手をつなぎ歩く道
振り向けば忙ぎし道筋
148
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私との出会いが オムライスとの出会い
これは何と聞くから 知らないことに驚いた
それからはいつでも 何食べたいと聞くと
必ずいうのよね オムライス
206
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C G Em F
綺麗でいることが当たり前で
Em F
誰も褒めてくれないから
173
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途切れ途切れの 雨音に
空を見やれば 白く光る
たとえ優しい 雨だって
涙みたいに 心を濡らす
190
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雨の新宿 ひとつの傘に
男とおんなが 寄り添いながら
何を話すか 恋の語らい
すれ違う雨が 聞き耳たてる
153
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どこからきて どこへ行くのか
考えてみても わからない
確かなのは どこに行っても
はみだしてるって ことだけさ
164
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泣いていたって 何も変わらない
それなら笑顔で いつものように
うつむいたって 誰も気づかない
それなら大空 見上げていよう
205
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知っていますか
記憶の秘密
人が人として生まれたその瞬間
生まれる前の形を記憶が残さなかった
148
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どれだけ愛を ささやいて
どれだけ愛を 誓っても
微笑む君の 瞳はなぜか
哀しい色に 染まっている
154
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寄る辺なき 寂しさに
流されて しまったの
いつだって この手にはない
温もりに あらがえなくて
209
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人はみな 孤独な生き物
いつか一人で旅立つ
生まれた時から 決まった運命(さだめ)
出会いも別れ その瞬間に歩き出す
160
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叶わぬ夢と 儚い夢と
誰よりわかって いるけれど
ときめく胸に 焦がれる胸に
忘れさせるのは 無理だから
153
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今日の夕飯 何にしよう
冷蔵庫の 中身と相談
好き嫌いも 考えて
組み合わせを 考えて
230
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大地の大気が怒りに震えている
その理由(わけ)は
自然の摂理(ルール)人は見失ってる
日常の生活は便利にはなった
161
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水面に揺れる 会いたさ恋し
母の面影 優しく笑う
故郷(さと)を離れて 幾く年月か
五条の川に 舞い散る桜
151
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低音の響きが 心地いい
あなたの声は もう聞けないの
力なくかすれて 聞き取れない
イライラしてる あなたが浮かぶ
187
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1.
何ができるかな?何もないかな?
でも もう目の前には 無限の予感
だけど どれも選ばないままなんて
161
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窓に映った 素顔のわたし
今夜だけは 月あかりを憎んだ
映し出される あの日、あのとき
心置きざりに 闇に逃げるしかない
173
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