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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

自分じゃない 誰かになれば
何でもできる 強くなれる
自分を隠して やりたい放題
向けられた憎悪も ひとごとと
161
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1、
この命 あなたにあずけたわ
狂おしい 愛の渦の中で
明日の日が 消えてしまっても
169
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容赦のない 冷たい風に
何もかも 飛ばされて
見るからに 寒そうな
景色のなかに とけた恋
165
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作詞•作曲•編曲•演奏 YA
都会の真ん中で息をするのは、案外困難で
アスファルトに根を張るのも、なかなか上手くいかないね
卒業式の帰りに 泣いて笑う高校生
11
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君の笑顔だけ 見たいのに
隠してしまう 意地悪な君
どんなにおどけて 見せてもだめ
暗い暗い雲で おおってる
168
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降り積もる この雪のように
きれいなままの 想い出にして
心のアルバムに 残せたら
巡り会えた時 笑って話せるね
170
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ふたりなら 温かい
それは幻想 なんだって
冷たい風が 笑ってる
満天の 星空で
158
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触れてはいけない その肌に
白く凍えて いたとしても
触れたら哀しい 夢を見る
泣かせたいなら 好きにしろよ
176
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空から零れ 落ちた雪を
この手ですくって みたけれど
すぐにもとけて 消えてゆく
あなたの涙のように 流れてゆく
175
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作詞•作曲•編曲•演奏 YA
嗚呼 遂に明日の朝
旅に出るからね
ただ空の声が聞きたくて
13
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何も言わなくていいから 僕のそばにおいで
そっと寄り添い 肩を抱いて
安らげるように 包んであげる
君のお気に入りの店 ケーキ買ってきたよ
148
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男)冷たい言葉の ひとつでも
投げつけられたなら 凍えてる
何とも情けない 弱い心
自分でも いやになる
154
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作詞•作曲•編曲•演奏 YA
とりあえずここで終わり
私とあなたの関係は
血も涙も無い嘘と絵空事を繰り返してた
14
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作詞•作曲•編曲•演奏 YA
悲しくなりやすいのは、年のせいだって感じてるのさ
明日がまた近づいている
僕には捨てるモノが多すぎる
12
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ふっくらとした そのくちびる
可愛い声に 甘い吐息
濡れたような ルージュの色が
鮮やかに 引き立てる
189
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ストレートに 投げつける
君の言葉は ただの強がり
傷つくのは 君なのに
誰の言葉も 闇にとけてゆく
168
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空が大地が怒ってる
ドドドドドド・・・
昔の人ならそう言うさ
ドドドドドド・・・
202
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同じところを ぐるぐると
回ってる だけのような
振り返るたびに いやになる
自己嫌悪も いい加減飽きてきた
155
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ここにいても いいのかな
ときどきふと 思うんだ
ここにいても いなくても
何もきっと 変わらない
180
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一、
ゆだねては 身も心も ひとつになった
幾万の星がある 男と女も奇跡だね
そういうと 静かに眠った 俺の腕の中
172
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好きなあのこの 笑顔はどこに
向けられてる 僕じゃない
その気もないのに あのこを惑わす
いけ好かない あいつにさ
170
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過去から亡霊 引き連れて
どんなあしたを みればいい
生まれる前だろ 責任は
誰にあるんだ 教えろよ
206
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一、
雨が濡れる 歩道の片隅に
枯れ散った 葉っぱがなぜか 悲しい
傘もなく ただ立ちすくみ
167
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弱くてずるくて どうしようもなく
優しく哀しい 小さな心
昨日は笑って 今日は泣いて
あしたはどんな 風が吹く
161
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どちらからも さよならは
言わないまま 聞かないまま
遠い世界に ひとりぼっち
あなたを待って みたけれど
153
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1、
薄闇のなか 冷たいため息 ふいに落ちた
しあわせひとつ 灰空に散った、ある日のこと
背中合わせの 生活なんて 無意味だという
175
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思い通りに ならないと
わかっているから 何も告げず
見つめるだけの せつない日々も
それはそれで 楽しかった
207
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夜空に散らばる 星をたどれば
あなたのもとへ 行けるでしょうか
心を澄ませば 星の彼方へ
わたしの声が 届くでしょうか
181
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気まぐれに くしゃみを したただけで
おおげさな優しさで 温めてくれる
傷ついた心が 少しずつ
君の手に触れられて かさぶたになった
150
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寒椿かな 山茶花かしら
冬でも咲いてる サクラがあるのね
真っ黒な猫 野良猫かしら
なついているのね 仕草がかわいい
186
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そそっかしい 君のこと
いつからかな 気になって
見守るのが 日常で
気が休まる 時はない
202
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今年もまだ 離ればなれだね
寂しい気持ちの クリスマス
きっといつか 二人で過ごす
そのときを 夢見てる
166
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1、
雪は降る ただ静かに
なだめるように 肩に落ちる
寂しいのよ こんな夜は
167
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どこを見ても 雪雪雪
いつになれば 飛び立てるのか
アナウンスに ため息ついて
途方に暮れる ひとばかり
172
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恋しさに 溺れたら
すがりたく なるものよ
憎しみと 紙一重
募らせば 燃え上がる
198
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そうよあなたが 眩しすぎるから
かけているのよ サングラス
そうねあなたを 見つめられないで
泣いていたのよ 今までは
171
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