musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

ボールのように丸くて
中にタコが入ってる
熱いけど口にしたら
とろけて無くなるたこ焼き
15
詳細
トラブル抱えて 右往左往
切羽詰って 泣いた日々
それからそれから どうしたの
泣き続けたんじゃ ないでしょう
158
詳細
今年もクリスマスが来るよ
静かな夜に 鈴の音(ね)が 聞こえる
今夜は寒くなりそうで
冷たい風が吹いている
12
詳細
風が冷たい 季節だけれど
伸びすぎた髪を やっと切りました
見た目だけでも 軽やかでしょう
心まで軽く なれた気がします
153
詳細
1.
バラバラになった心と体を
キミの手が結んでくれる
バカバカ ほんとに心配したんだ
139
詳細
天使の微笑みに 僕は出会ったよ
僕は君がいれば いつでも笑えた
僕の天使は 君だといえるよ
君さえいたら 僕は幸せだ
154
詳細
一人きりなら 寄っていきなよ
誰が呼んだか わからないが
風も捨て去る 吹き溜まり
行くあてないなら 遠慮なく
157
詳細
ひんやりとした 部屋の中
窓の外には 小さい粒
降り続いている
広いリビング テレビつけ
8
詳細
走れ!!走れ!! 青空の下
走れ!!走れ!! 夢に向かって
僕達はスタートラインに立ち 走り始めた
この先に 何があるんだろう?思いながら
9
詳細
昨日の空は 灰色で
霧のような 雨でした
起きたら外は 何もかも
霧で白く かすんでた
148
詳細
恋はピクルス ピクルス
甘くて酸っぱい
きみとピクルス ピクルス
甘くて酸っぱい
215
詳細
秋は枯葉を 冬のために
静かに落として ゆくのです
涙も凍りつき 眠れないあなたを
温めるためかも しれません
157
詳細
この部屋で二人きり 少しだけ時を止めて
見つめ合う瞳の奥は 永遠の真実の色
めぐり逢うそのために 生まれてきたと
言葉に出す代わりに 唇を重ね
164
詳細
涙のように 落ちて行く
枯れ葉が描く 文字は
さよならだけじゃ ないでしょう
あしたはずっと 続くのだから
157
詳細
何も言わず 去ったひと
出会いさえも 突然で
重く口を 閉ざしては
寂しそうに 笑ってた
146
詳細
暗い雲から 落ちてくるのは
雨ですか 雪ですか
少し優しい 今日のあなたに
雪でも解けて しまいますね
156
詳細
誰にという わけではなく
ただ無性に 話したくなる
答えなどは なくてもいい
ただ無性に 聞いてほしくなる
163
詳細
なんでもない 毎日でも
続けばきっと 穏やかで
何も考えなくて いいから
そのまま流されたほうが 楽だろう
149
詳細
昼間だというのに やけに暗い
雲ばかり見てたら 重くなる心
この手がまだ 覚えてる
やわ肌の 温もりを
159
詳細
アカシアの並木で君を待ってると
キタキツネのタクシーが クラクション鳴らした
すまし顔のテレビ塔が トウキビを食べながら
ヘッドフォンで聴いてる オールディーズ
161
詳細
震えるように 目覚めたの
日増しに寒く なってくるから
見れば指が 白くかじかんで
しばらくなんにも できないわ
156
詳細
西の空にワインを注いで
沈んだ都会の街見てる

薄手のシャツに着替えたきみの
201
詳細
A-1
あなたが 教えてくれた 歌は
今は他人事(ひとごと) みたい
おどけた 愛を 並べて みせた
148
詳細
ありがちな situation
弾む会話の その先は
耳に残る sweet voice
ときめいても いいかしら
160
詳細
いつもいつでも あなたに逢いたい
ひと目だけでも 逢いたくなるのよ
ひとりぼっちの夜 月を見つめてる
私の心 届いたなら
174
詳細
曇り空です 何も見えない
今にも雨が こぼれ落ちる
雨になったら 泣いていいのよ
涙と誰も 気付かないから
168
詳細

空はこんなに晴れているのに キミを泣かせる心雨
僕の変顔で晴れになるなら 何度でもトライするよ
時のカケラが突き刺さる 何もできないもどかしさ
172
詳細
待ち合わせに 遅れたあなた
「ごめん」と一言 怒れない
木洩れ日眩しい 公園通り
心躍った 遠い夏の日
168
詳細
花咲きそろう 丘の上
初めてだった 恋模様
桜色に 染まる心
澄んだ空に ほんのりと
172
詳細
よぞらには ホットケーキ
キラキラの こんぺいとう
くいしんぼうの くもさんが
モクモクと モグモグと
172
詳細
飛べないカブトムシ
それは自分自身さ
飛べないカブトムシ
それは自分分自身さ
222
詳細
ささくれだった心に 風は冷たくあたり
枯れ葉のように飛ばされ 踏みしだかれて
砕け散ってしまえば 立ち上がれない
優しさ求めて さまよえない
148
詳細
寒さに震え 目覚めた朝
温もり探し 伸ばした手に
感じたものは 冷たさだけ
心も寒い ひとりの朝
178
詳細
ひとめ会いたい 恋しさに
袖の袂を 濡らす夜
雲の切れ間に 目をやれば
月も泣いてる 十三夜
190
詳細
ハイハイハイハイ ハイテンション
ハイハイハイハイ ハイテンション
心ウキウキ ソワソワするよ
どこまでも 駆けて行きたい
174
詳細
1.
痩せた指先 宇宙(そら)にかざして
屑星を千切る君は
空っぽの手に かすかな夢を
160
詳細