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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

1.
優柔 不断だって  才能 なんてなくたって
I Know キミが主人公なんだ
きっと やさしさって  ずっと キミにとって
135
詳細
曲がり角の 向こうには
光があると 誰か教えて
どこまで行っても 闇の中
底なし沼なら いっそ沈めて
162
詳細
風は木々を 揺らして一枚
また一枚 枯れ葉散らして行く
昨日のため息 今日の痛み
あしたの不安を 覆い尽くすように
168
詳細
夜のネオンに 女がひとり
あびるように 飲む酒も
誰の代わりに なるものか
何度もなぞる 涙文字
201
詳細
曇り空 見るよりも
哀しいのは 君の曇り顔
そのうちに 雨になる
大雨なら 僕も水浸し
157
詳細
冷たい風の中 ひたすらに待っていた
純情可憐な 恋する乙女
今なら携帯電話 鳴らせばいいけれど
公衆電話も 見当たらなくて
139
詳細
きみからの電話は いつもちょっと嬉しくて
でも 気づかないように 声のトーン落として
弱み見せたら 負けだ なんて 素直じゃないよね
心も身体も お肌の色も じれったいほど 本気モード
188
詳細
1.
帰り道 窮屈そうにビルに押しやられて
消えそな 月を見上げてた Uh
交差点 流されてく わたしによく似てた
125
詳細
寂しくて 寂しくて
あなたの名前 呼びたくなる
寂しくて 寂しくて
あなたの声が 聞きたくなる
135
詳細
思い通りに なることが
あったためしは ないくせに
いつか叶うと 思ってた
なんてばかだね あきれちゃう
177
詳細
気にしてないならどうして
瞳は探しているのよ
忘れたはずならどうして
寂しい顔しているのよ
178
詳細
想いのかけら 空へ飛ばしたら
星屑の川に なるかしら
あの人のもとへ 連れて行って
優しい笑顔に 逢いたいの
184
詳細
なんだか妙に 気が合って
逢えたらいつも うれしくて
友達の友達で 友達になって
楽しくいられると 思ってた
170
詳細
風に流され 人に流され
右に左に ゆらゆらと
風船みたいに 漂いながら
今日を昨日を 潜り抜け
158
詳細
卒業式まで あと少しだね
教室の席で誰か ふいに呟いた
いつもふざけあった 休み時間
過ごせるのも あと何回かな・・・
193
詳細
空が笑った そう言ったのは君
何度も青空に 手を振っていたね
眩しすぎるよ そう言ったのは僕
なんだか可愛くて ごまかしていたが
176
詳細

赤と緑のイルミネーション ドレスアップした街並み
冷たい風も 白い吐息も あたたか色に変わるよ
サンタはキミのところへと きっとやってくるはず
188
詳細
一人歩きは デンジャラス
ふたり歩きは ホンュラス
肩で風きって サングラス
209
詳細
どこから見ても 月は月
変わるものでも ないけれど
満月ならば なおのこと
酒の肴に さあ一杯
568
詳細
星空が涼しく揺れている
月に照らされた足元の影
この先の人生に希望があると
疑がわず歩いていく
164
詳細
夕暮れ早く 長い夜
寂しいメロディ 奏でる心
凍てつく風に 怯えたら
優しい温もりに 逢いたくて
174
詳細
話しかけても うわの空
君の心は どこにある
甘い香りの 金木犀
気づく余裕も ないのかい
146
詳細
逢いたかったと 枯れた花
燃え尽きたなら 悔やまない
あの月をせがむ 子のように
泣きじゃくっても 変わらない
171
詳細
冷たくなった 雨に濡れて
山はきれいに 秋化粧
きらめく夏を 洗い流して
空は優しい 色になる
158
詳細
泣きながら辛いと思った
あの日々がまるで嘘のよう
いくつかの曲がり角を
通ってきたけれど
150
詳細
誰が何を言っても 関係ないだろ
二人好きでいるなら 問題ないのさ
見かけだけで 決めつけないで
心だけで 決めたのだから
160
詳細
確かにあの時 目と目が合った
束の間だろうと 揺れた瞳
気付かぬふりして 笑顔を向ける
おまえはあいつの 恋人
179
詳細
白い雪が街を包んでた
ドアを開けたら 身体が震えた
ダウン羽織って 駅に急ごう
滑らないよう ちょっと注意して
192
詳細
耳を澄ませば 聴こえてくる
遠いふるさとの 波の音
日暮れの空の 淋しさに
足を止めた 人ごみの中
227
詳細
あなたと一緒に いられるのならば
このまま死んでもかまわない
しんしんしんと 闇をすべる雪
過去も未来も うずめてしまえ!
203
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ぴょんぴょんぴょん スズメの子
お家は何処だ スズメの子
ぴょんぴょんぴょん スズメの子
母さん 屋根で鳴いている
200
詳細
香りたつ オレンジの涙
誰に見つめて ほしいのですか
音もなく 落ちていく花を
きっとあなたは 知らないままね
163
詳細
今日一緒に
二人きりで帰りたいの
まだ誰も連れてきてない
私だけの秘密の場所
152
詳細
熱い風を 涼やかに
響かせてる 風鈴は
あなたと出会った あの頃を
想い出させて くれるのよ
160
詳細
初めての ピクニック
家族そろって ピクニック
好きなもの つめこんで
はやく食べたい お弁当
169
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半袖の君は 夏気分
さっきのくしゃみ 聞こえたよ
掛け布団掛けず 寝てたでしょう
朝は涼しい 寒いでしょう
147
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