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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

飛べないカブトムシ
それは自分自身さ
飛べないカブトムシ
それは自分分自身さ
233
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ささくれだった心に 風は冷たくあたり
枯れ葉のように飛ばされ 踏みしだかれて
砕け散ってしまえば 立ち上がれない
優しさ求めて さまよえない
156
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寒さに震え 目覚めた朝
温もり探し 伸ばした手に
感じたものは 冷たさだけ
心も寒い ひとりの朝
185
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ひとめ会いたい 恋しさに
袖の袂を 濡らす夜
雲の切れ間に 目をやれば
月も泣いてる 十三夜
193
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ハイハイハイハイ ハイテンション
ハイハイハイハイ ハイテンション
心ウキウキ ソワソワするよ
どこまでも 駆けて行きたい
183
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1.
痩せた指先 宇宙(そら)にかざして
屑星を千切る君は
空っぽの手に かすかな夢を
165
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1.
優柔 不断だって  才能 なんてなくたって
I Know キミが主人公なんだ
きっと やさしさって  ずっと キミにとって
141
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曲がり角の 向こうには
光があると 誰か教えて
どこまで行っても 闇の中
底なし沼なら いっそ沈めて
169
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風は木々を 揺らして一枚
また一枚 枯れ葉散らして行く
昨日のため息 今日の痛み
あしたの不安を 覆い尽くすように
178
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夜のネオンに 女がひとり
あびるように 飲む酒も
誰の代わりに なるものか
何度もなぞる 涙文字
215
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曇り空 見るよりも
哀しいのは 君の曇り顔
そのうちに 雨になる
大雨なら 僕も水浸し
166
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冷たい風の中 ひたすらに待っていた
純情可憐な 恋する乙女
今なら携帯電話 鳴らせばいいけれど
公衆電話も 見当たらなくて
147
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きみからの電話は いつもちょっと嬉しくて
でも 気づかないように 声のトーン落として
弱み見せたら 負けだ なんて 素直じゃないよね
心も身体も お肌の色も じれったいほど 本気モード
191
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1.
帰り道 窮屈そうにビルに押しやられて
消えそな 月を見上げてた Uh
交差点 流されてく わたしによく似てた
131
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寂しくて 寂しくて
あなたの名前 呼びたくなる
寂しくて 寂しくて
あなたの声が 聞きたくなる
149
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思い通りに なることが
あったためしは ないくせに
いつか叶うと 思ってた
なんてばかだね あきれちゃう
186
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気にしてないならどうして
瞳は探しているのよ
忘れたはずならどうして
寂しい顔しているのよ
187
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想いのかけら 空へ飛ばしたら
星屑の川に なるかしら
あの人のもとへ 連れて行って
優しい笑顔に 逢いたいの
195
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なんだか妙に 気が合って
逢えたらいつも うれしくて
友達の友達で 友達になって
楽しくいられると 思ってた
183
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風に流され 人に流され
右に左に ゆらゆらと
風船みたいに 漂いながら
今日を昨日を 潜り抜け
170
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卒業式まで あと少しだね
教室の席で誰か ふいに呟いた
いつもふざけあった 休み時間
過ごせるのも あと何回かな・・・
198
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空が笑った そう言ったのは君
何度も青空に 手を振っていたね
眩しすぎるよ そう言ったのは僕
なんだか可愛くて ごまかしていたが
188
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①
赤と緑のイルミネーション ドレスアップした街並み
冷たい風も 白い吐息も あたたか色に変わるよ
サンタはキミのところへと きっとやってくるはず
195
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一人歩きは デンジャラス
ふたり歩きは ホンュラス
肩で風きって サングラス
218
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どこから見ても 月は月
変わるものでも ないけれど
満月ならば なおのこと
酒の肴に さあ一杯
580
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星空が涼しく揺れている
月に照らされた足元の影
この先の人生に希望があると
疑がわず歩いていく
169
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夕暮れ早く 長い夜
寂しいメロディ 奏でる心
凍てつく風に 怯えたら
優しい温もりに 逢いたくて
185
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話しかけても うわの空
君の心は どこにある
甘い香りの 金木犀
気づく余裕も ないのかい
157
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逢いたかったと 枯れた花
燃え尽きたなら 悔やまない
あの月をせがむ 子のように
泣きじゃくっても 変わらない
179
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冷たくなった 雨に濡れて
山はきれいに 秋化粧
きらめく夏を 洗い流して
空は優しい 色になる
166
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泣きながら辛いと思った
あの日々がまるで嘘のよう
いくつかの曲がり角を
通ってきたけれど
156
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誰が何を言っても 関係ないだろ
二人好きでいるなら 問題ないのさ
見かけだけで 決めつけないで
心だけで 決めたのだから
174
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確かにあの時 目と目が合った
束の間だろうと 揺れた瞳
気付かぬふりして 笑顔を向ける
おまえはあいつの 恋人
192
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白い雪が街を包んでた
ドアを開けたら 身体が震えた
ダウン羽織って 駅に急ごう
滑らないよう ちょっと注意して
197
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耳を澄ませば 聴こえてくる
遠いふるさとの 波の音
日暮れの空の 淋しさに
足を止めた 人ごみの中
237
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あなたと一緒に いられるのならば
このまま死んでもかまわない
しんしんしんと 闇をすべる雪
過去も未来も うずめてしまえ!
208
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