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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

かわいい瞳にくぎ付け
僕はときめきで泣けそう
そんな目で見ないで...
願い叶えてあげたくなる
149
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いつもなら君のこと 見つめたりするけど
今日だけはできないよ 胸が痛いんだ
クリスマスの夜にデートするなんて
やめとけばよかった 後悔してるよ
187
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君は優しくて いいやつだと
わかっているけど だめなんだ
君を見るたびに 想いだす
大好きだった あの人のこと
191
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一、
一宮モーニングおばさん
自転車引いてどこ行くの
昨日はあの店、今日は此処
231
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震えているのは 寒いからよ
どこかで雪が 降ったと聞いた
向こうの山が かすんでいるのも
きっときっと 雪のせいね
168
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遠回りしすぎた僕は すっかり変わってしまった
坂道の途中で聞いた あなたの言葉 あなたの言葉
本当にそう思っているの?
懐かしい風景を憶えていたじゃない
206
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約束したからって 無理は禁物
気にしてたら何も できなくなるから
手を離しても 恨んだりしない
元に戻る それだけよ
192
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恋の終わりは 枯葉のように
はらりはらりと こぼれる涙
枯れ果てるまで 流したなら
悔やまないで 振り向かないで
178
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確かに道は細いよ 細かった
自転車だったら 無理だけど
両側には田んぼと 用水路
踏み外せば 落ちるけど
174
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静かに降る 雪よりも
雨のほうが 優しいね
寂しさ募る 心にも
雨音響かせて くれるから
171
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見守っていてね どんなときでも
たとえ夜空にきらめいてる星たちに埋もれても
信じていてね 本当の気持ち
見失うことなくずっと歩いていけるように
185
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いつからふたり すれ違い
いつから心 離れたの
何も言わなくても 信じられた
あの日々はどこに 消えたの
165
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傘を忘れた 帰り道
迎え待ってる 雨宿り
まだかなまだかな あの角から
ニッコリ笑って くれるかな
174
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きっといつか 遠い先でも
あなたに逢える日まで僕は こうして生きてる
もしかしたら 見果てぬ夢でも
心に決めた想いずっと 最期のときまで
176
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夢を見てたの 泡のように
すぐにも消える 夢だから
さめてしまえば 嘘のように
ときめきなんて 感じない
209
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君は黄色の 自転車に乗って
バス停まで 毎日出かける
ベンチに腰かけて 誰を待つのか
降り立つ人の 影さえ見えない
171
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【A】
さぁさお待ちかね
今夜が最後のハロウィ-ーンパーティ
招待状をお忘れなく
12
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【A】
Die or Treat!
どちらが良いか選んでエランデ
楽しい楽しい選択の時間
8
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やっとこぎつけた デートだから
あれこれ色々 考えて
連れ出したのは いいけれど
雲行きどこか おかしいよ
160
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降り注ぐ光に やわらかな風に
夢ではなくあなたを 感じられたら
いいよねいいよね いいのにね
これからもっと 寂しくなる季節
176
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流され 流れて ひとは
こぼれ路
降られて 雨宿りの
巡り合わせ
159
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1.
冬の匂いがビルを すり抜けてゆく
ふたつ寝そべる影が 少しふるえる
夕暮れはきみと同じで あいまいだね
137
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1.
青い風を切る 2つの車輪で 空も飛べそうだから
吹き抜けてゆく 時間を今はもう 呼び止めなくていい
壊れた時計はあの日のまま
168
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1A
起き抜けのハロー 開け放つ窓 そこから広がる果てしない青
お決まりの顔 集まれば「まど ろみ」から奏でる変わらないハモ
1A'
134
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1.
ねえ 噂だけど  両想いかもね
この 答えあわせ  もう 待ちきれない
まさか神様 こんなにも
149
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「あなたさえ いればいい」と そんな言葉を想うほど
愛の深みに囚われ 抜け出せない咎人(とがびと)
たとえばこの世界を 朱(あか)く染めたとしても
あなたとの永遠を 過ごせたなら
300
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1.
選ばれない想いは 身寄りのない悲しみ
誰も知らない涙になる
等身大のままじゃ 人並みにさえ足りない
142
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1.
波が打ち寄せ 胸がこみ上げる
肩を寄せるように 思い出だけSmile
なくした光 空が泣いても
126
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恋するたびに 思ってる
これが最後の 恋だから
もう二度と 恋なんて
できないと できないと
172
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作詞・作曲 西川 光
悲しみが 粉雪のように
音もたてず 振り積もってく
心の中に
234
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雪を見るのが 好きだった
君は冬を 待ちきれずに
飛んで行った タンポポのように
風に乗って 行ってしまった
183
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夢の中でずっと さまよっていたから
君が来てくれたことも わからなくて
気づいた時は 手遅れだった
君はどこかへ 消えてしまってた
156
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冬になっても 枯れない花
窓ガラスに 咲いた花
私の好きな 春の花
あなたが残して くれた花
178
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何かないかと 探しても
頭はからっぽ 何も出てこない
煮詰まって 焦げ付いて
いらいらするよ どうすればいい
163
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闇にまぎれて 貨物列車
それとも夜汽車に 揺られながら
とどまることなく あてのない旅
奴らが消えた 夜が泣いてる
202
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今年の2月、ついにぼくは10才になった
ヒトケタから、フタケタになったのだ
これって、ものすごい変化だと思う
生まれてから9才までは、
170
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