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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

車の窓から 見る景色は
風のように 流れていくから
空も雲も鳥も 山も木々も花も
ゆっくり歩いて 見たかったんだ
132
詳細
あなたが何を していても
気にしない 気にしない
誰よりも 心から
深くつながってる 二人だから
163
詳細
たまにあるよね 穏やかな日が
風はなくて 日差しが気持ちいい
外に出てみなくちゃ わからない
君とならもっと うれしくなるよ
150
詳細
monologue 幸福な結末
たどりつけない なんとなくの予感
ただ時間(とき)の  流れだけみつめて
遠い景色に ひとり 想い馳せる
207
詳細
雨雨風風 雨雨風風
荒れ狂う空は 雲の渦
なにもかも 巻き込んで
消えてしまえ 空っぽになれ
155
詳細
降り出した雨が瞳ぬらすよ
滲む街燈光る歩道に一人きり
いっそ強く突き放してほしかった
夢を掴んだ君を
197
詳細
酒を飲めば 酔って酔いつぶれ
眠れるだろう 何も考えず
ゆううつ気分も どこへやら
ぐだぐだ吐き出し 夢の中さ
168
詳細
恋する喜びに 浮かれてた
幸せオーラを ふりまいて
聞かれたら 彼のこと
なんでもあなたに 話したよね
189
詳細
降り積もる 枯れ葉の上を
歩けば優しい 秋の音
夏が残した 夢ならば
枯れることなく 膨らませ
174
詳細
風は冷たく 吹くけれど
日差しは優しく 温かく
君は黙って 歩くけど
並んで歩けば 楽しいよ
150
詳細
I can say goodbye to you...
どうしてこの部屋、君を失っても
君の笑い声が 響いている
君の面影 街角で探してた
196
詳細
たったかたったか 君は歩く
たったかたったか 脇目もふらず
昨日の夜のあれは 僕のミス
やましいことなんて なかったのに
170
詳細
調子はずれのG お前はもう
鳴きつくしたと 黙りこむ
今どき流行らないと 笑われても
ギターとハープが 俺の相棒
158
詳細
秋は秋で深まって
何もなく過ぎていく
橋の向こうでサヨナラ
又会いましょう
158
詳細
笑顔の向こうに 何がある
貼られたポスターに 罪はない
そこにはむなしさしか 感じられなくても
心いやされる人だって いるだろう
177
詳細
雨の街すれ違う 楽しげな恋人たち
あの日の二人重ねてる 今は幻なのに
頬杖ついたままコーヒーを飲んでる
そんな君が好きだと いつも笑ってたね
301
詳細
暗いだけの空 雨はどこに
吹き荒れる風 君を探して
ひとりじゃもう 笑顔には
なれないだろう わかってたことさ
134
詳細
タイクツ クツ クツ
陽だまりの中
ポケットにあった
千円札のシワのばし
169
詳細
ウヰスキーを呑みながら
ジャズに耳を傾けて
ぼくは
明日のことを考える
179
詳細
吐息が白く 見える朝は
風の色まで 澄み切ってる
聞けば寒いと 小さな声で
君は答える はにかみながら
137
詳細
こたこたこた こたつむり
こたこたこた こたつむり
木枯らし吹けば一緒に
泣きたくなるような
171
詳細
♪~

やがて訪れる  色を忘れた
静かな世界に  つかの間の宴
173
詳細
なしのつぶては 心が痛い
いっそ切って 捨ててくれたら
酷い言葉 浴びせたっていい
あきらめが つくように
154
詳細
花よりも いつかいつかと
木の葉も色づき 輝いて
木々を染めて 山を染めて
時を染めて 秋を彩る
154
詳細
触れるとくるりと まるくなる
かたい甲羅に 守られて
坂道ころころ どこまでも
転がる転がる ダンゴムシ
160
詳細
星が見えない 月が見えない
曇り空は 真っ暗闇で
星が落ちても 月が欠けても
誰も知らない 気付かない
199
詳細
ひと雨ふた雨 濡れるたびに
色づく山々 秋の装い
私でも 着飾れば
少しでも 晴れるのかしら
141
詳細
優しく濡らす 雨は春の
あなたと一緒の 帰り道
濡れて歩くのも なんだかとても
うれしくて うれしくて
171
詳細
風が強くなってきたわ
飛ばされそうなくらいに
今夜はこれから荒れ模様
危なくて帰れないはずよ
189
詳細
赤い蹴だしを なびかせながら
かっとび行く行く Kimono姫
今宵あなたと 下町デート
必ずハートを いただくわ
169
詳細
オレンジ色の 葉っぱのダンス
風のメロディー 奏でるように
ひらりひらり くるりくるり
風と踊る つかのまの夢
149
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軽く心 ノックされて
目覚めたはず だったのに
やっぱり雨 雨だれが
こぼれ落ちて いただけね
195
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砕け散ってしまったなら
風に吹き飛ばしてもらおう
元通りなんて無理だし
全然面白くないでしょう
163
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君が笑う 楽しそうに笑う
ただそれだけで 僕は幸せになる
辛いことばかり あったよね
生き辛い世界 捨てられるなら
153
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赤い実ひとつ 見つけたの
葉っぱの影から のぞいてた
見つめてほしいのに 怖くて何も
できないでいる 私に似てる
225
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