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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

遠回りしすぎた僕は すっかり変わってしまった
坂道の途中で聞いた あなたの言葉 あなたの言葉
本当にそう思っているの?
懐かしい風景を憶えていたじゃない
201
詳細
約束したからって 無理は禁物
気にしてたら何も できなくなるから
手を離しても 恨んだりしない
元に戻る それだけよ
182
詳細
恋の終わりは 枯葉のように
はらりはらりと こぼれる涙
枯れ果てるまで 流したなら
悔やまないで 振り向かないで
165
詳細
確かに道は細いよ 細かった
自転車だったら 無理だけど
両側には田んぼと 用水路
踏み外せば 落ちるけど
169
詳細
静かに降る 雪よりも
雨のほうが 優しいね
寂しさ募る 心にも
雨音響かせて くれるから
163
詳細
見守っていてね どんなときでも
たとえ夜空にきらめいてる星たちに埋もれても
信じていてね 本当の気持ち
見失うことなくずっと歩いていけるように
180
詳細
いつからふたり すれ違い
いつから心 離れたの
何も言わなくても 信じられた
あの日々はどこに 消えたの
160
詳細
傘を忘れた 帰り道
迎え待ってる 雨宿り
まだかなまだかな あの角から
ニッコリ笑って くれるかな
167
詳細
きっといつか 遠い先でも
あなたに逢える日まで僕は こうして生きてる
もしかしたら 見果てぬ夢でも
心に決めた想いずっと 最期のときまで
171
詳細
夢を見てたの 泡のように
すぐにも消える 夢だから
さめてしまえば 嘘のように
ときめきなんて 感じない
198
詳細
君は黄色の 自転車に乗って
バス停まで 毎日出かける
ベンチに腰かけて 誰を待つのか
降り立つ人の 影さえ見えない
165
詳細
【A】
さぁさお待ちかね
今夜が最後のハロウィ-ーンパーティ
招待状をお忘れなく
10
詳細
【A】
Die or Treat!
どちらが良いか選んでエランデ
楽しい楽しい選択の時間
7
詳細
やっとこぎつけた デートだから
あれこれ色々 考えて
連れ出したのは いいけれど
雲行きどこか おかしいよ
156
詳細
降り注ぐ光に やわらかな風に
夢ではなくあなたを 感じられたら
いいよねいいよね いいのにね
これからもっと 寂しくなる季節
163
詳細
流され 流れて ひとは
こぼれ路
降られて 雨宿りの
巡り合わせ
153
詳細
1.
冬の匂いがビルを すり抜けてゆく
ふたつ寝そべる影が 少しふるえる
夕暮れはきみと同じで あいまいだね
132
詳細
1.
青い風を切る 2つの車輪で 空も飛べそうだから
吹き抜けてゆく 時間を今はもう 呼び止めなくていい
壊れた時計はあの日のまま
162
詳細
1A
起き抜けのハロー 開け放つ窓 そこから広がる果てしない青
お決まりの顔 集まれば「まど ろみ」から奏でる変わらないハモ
1A'
126
詳細
1.
ねえ 噂だけど  両想いかもね
この 答えあわせ  もう 待ちきれない
まさか神様 こんなにも
142
詳細
「あなたさえ いればいい」と そんな言葉を想うほど
愛の深みに囚われ 抜け出せない咎人(とがびと)
たとえばこの世界を 朱(あか)く染めたとしても
あなたとの永遠を 過ごせたなら
294
詳細
1.
選ばれない想いは 身寄りのない悲しみ
誰も知らない涙になる
等身大のままじゃ 人並みにさえ足りない
138
詳細
1.
波が打ち寄せ 胸がこみ上げる
肩を寄せるように 思い出だけSmile
なくした光 空が泣いても
120
詳細
恋するたびに 思ってる
これが最後の 恋だから
もう二度と 恋なんて
できないと できないと
166
詳細
作詞・作曲 西川 光
悲しみが 粉雪のように
音もたてず 振り積もってく
心の中に
225
詳細
雪を見るのが 好きだった
君は冬を 待ちきれずに
飛んで行った タンポポのように
風に乗って 行ってしまった
176
詳細
夢の中でずっと さまよっていたから
君が来てくれたことも わからなくて
気づいた時は 手遅れだった
君はどこかへ 消えてしまってた
150
詳細
冬になっても 枯れない花
窓ガラスに 咲いた花
私の好きな 春の花
あなたが残して くれた花
168
詳細
何かないかと 探しても
頭はからっぽ 何も出てこない
煮詰まって 焦げ付いて
いらいらするよ どうすればいい
156
詳細
闇にまぎれて 貨物列車
それとも夜汽車に 揺られながら
とどまることなく あてのない旅
奴らが消えた 夜が泣いてる
194
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今年の2月、ついにぼくは10才になった
ヒトケタから、フタケタになったのだ
これって、ものすごい変化だと思う
生まれてから9才までは、
165
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ガラスのテーブルはおもしろい、
うつる物が、なんでもさかさに見えるから
つくえのパソコンも、
しょう明(照明)も時計も
148
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季節外れの 花が咲く
春でもないのに ふくらんで
胸が躍るの 歌いだす
春でもないのに 色づいて
174
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トランペットが 高らかに鳴る
ファンファーレ 青い朝
キラキラ輝く 眩しい色
新しい 制服ね
185
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やけつく痛み いつまで
抱きしめたら 気が済むの
あの人は 戻らない
わかりきって いるくせに
140
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夜空にダイヤが散りばめられたとき
ネコ達はざわめきたつ
寝てなんかいられない
「あの娘はオレのものだ」と
161
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