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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

誰のためでも ないけれど
選ばれなければ ただのひとり言
時のかなたに うもれるか
あしたの夢の かけらになるか
161
詳細
初めてできた歌は 君を思い浮かべてたら
いつのまにか 口をついて出てきた
君を前にしてたら 言えないことが
素直な言葉に 歌になったのさ
177
詳細
忙しさに流されて行く日々
それでも心は忘れたくない
ほんのひとときのいこいでも
仲間と今をつなぐ歌があるから
164
詳細
怒ったように くちびる尖らせ
君の口癖 もう~~~
耳にタコが できるほど
今度数えて みようかな
181
詳細
時計はいつもシビアでいつもじっと僕を見てる
僕は焦っているのを悟られないように走り続ける
いつまで続くんだ?
このデキレースは
146
詳細
まだ雨 もう雪
何度も窓を 見つめながら
まだ雨 もう雪
待ってる君は 何を望む
141
詳細
君と過ごした 日々はいつも
温かい 笑顔があった
どんなに冷たい 風が吹いても
凍えたりしない はずだった
171
詳細
今夜は何を 作ろうか
君の好きな ものにする
おいしいって 聞かなくても
おいしいって 表情(かお)になる
135
詳細
風が頬に 突き刺さる
痛くて痛くて 涙ぐむ
ニットの帽子 マフラー手袋
どれだけすれば 温かい
189
詳細
取扱注意だ ギターと魔法の杖
あのこの笑顔も 想いのまま
ささやくように せつないラブソング
つま弾く音色 心に響かせて
154
詳細
真夜中のベルに 飛び起きて
間違い電話に 舌打ちする
あくびひとつ こぼれ落ちたら
凍てつく寒さに さめてゆく
158
詳細
暗い夜の月と 同じように
逢いたい時に あなたはいない
甘えもほどもどに しないといつか
ひとりでは何も できなくなる
172
詳細
とおに忘れた 酒の味
想いだす気も なかったのに
アツアツ鍋に 誘われて
お前と最初の 熱い夜
163
詳細
危険の文字が 点滅
急ぎなさいと あせらす
今すぐ診断 ダウンロード
あなたのためだと 嘘ばかり
157
詳細
あなたなんて さっさと忘れて
次の恋を 探すのと
想うだけで どうにもならない
胸の奥が 痛むから
159
詳細
風に吹かれ 雨に濡れて
落ち葉はそっと 大地に積もる
冷たい風に 寒くはないかと
気遣ってくれた あなたのように
130
詳細
プレゼントなら クリスマスじゃなくても
たくさんたくさん もらっているから
泣いてる日より 笑ってる日のほうが
たくさんたくさん あったでしょう
152
詳細
ひらりふわり どこまで行くの
お日さま見えない 今のうち
かわいいあのこの おうちまで
そろそろおやすみ 冬ごもり
184
詳細
風がガタガタ 揺らす窓
話においで 歓迎するよ
ここには誰も 来ないから
静かで静かで 怖くなる
163
詳細
味気ない道路に 赤いもみじ
あしらってゆく 風はデザイナー
イチョウの葉が あればもっと
きれいよねと 想い描(えが)く君
176
詳細
一、
ここは路地裏 赤ちょうちん
軒の低さは 界隈一さ
暖簾をくぐりゃ おやじさんの
175
詳細
この手の冷たさ 感じるたびに
ひとりなんだと 寂しくなります
いつもいつも 心配そうに
温めてくれたのは あなたでしたね
188
詳細
トトトントトトン 降る雨は
歌っているの 話しているの
誰かにしか わからない
暗号かも しれないね
184
詳細
空にはきれいな 星のイルミネーション
見上げれば夜も 怖くはないと
あなたは優しく 教えてくれたけど
寂しい夜は どうしたらいいの
160
詳細
ショートケーキ 食べましょう
他には何も いらないわ
忘れないで くれただけで
うれしいもの なんです
180
詳細
眠れない 夜を数え 夜明けを 待ち望み 影を映す 暗い瞳に この胸が 苦しくなる 何もかも のみこんで あきらめ顔の 君なんて らしくない 見たくない ほらほら笑顔まで 忘れてる 心からの声 響かせて 闇に歌えば 明かりが灯る たとえほのかな 光でも 君を照らして くれるさ  のみこんで ばかりでは 壊れてしまう 君だって らしくない 見たくない ほらほら吐き出して いいんだよ 心からの声 響かせて 闇に歌えば 明かりが灯る たとえ絶望 ばかりでも 君を優しく 包むさ  心からの声 響かせて 闇に歌えば 明かりが灯る たとえほのかな 光でも 君を照らして くれるさ
221
詳細
みんなみんな 雪の中に
閉じ込めて しまえたら
一面の 銀世界
きれいでしょう きれいでしょう
162
詳細
けなされ続けた 幼少期
すっかり沁みつく ひがみ癖
どうせどうせ 私なんて
繰り返す 自己嫌悪
172
詳細
うれしかったこと 楽しかったこと
想いだすなら 笑顔になれること
哀しかったこと 悔しかったこと
想いだすのは 忘れてしまいたいこと
199
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低い風と揺れる光が
髪をそっと撫でていく
防波堤にひとり座って
見つめる水平線
188
詳細
二人で過ごす 時間はとても
おだやかで 愛しくて
このままずっと 続いてゆく
そんな気が してくるけれど
164
詳細
かわいい瞳にくぎ付け
僕はときめきで泣けそう
そんな目で見ないで...
願い叶えてあげたくなる
146
詳細
いつもなら君のこと 見つめたりするけど
今日だけはできないよ 胸が痛いんだ
クリスマスの夜にデートするなんて
やめとけばよかった 後悔してるよ
182
詳細
君は優しくて いいやつだと
わかっているけど だめなんだ
君を見るたびに 想いだす
大好きだった あの人のこと
185
詳細
一、
一宮モーニングおばさん
自転車引いてどこ行くの
昨日はあの店、今日は此処
226
詳細
震えているのは 寒いからよ
どこかで雪が 降ったと聞いた
向こうの山が かすんでいるのも
きっときっと 雪のせいね
163
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