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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

胸がドキドキ ドーキドキッ
恋じゃないない 勘違い
胸がドキドキ ドーキドキッ
御年頃かな 更年期かな
171
詳細
重なった針が 再び離れてゆく
日めくりを またひとつ やぶり
ため息なんて ついたりしない
わかってるのさ しかたのないことだね
184
詳細
一、
どこにいるの、声を聞きたいの
今朝の雨は恋しさ募る雨
冷めたコーヒーは飲む気がしないし
158
詳細
暗くて重い 雲が広がる
何もかも濡らす 雨が降る
ぬかるんだ道で 立ちつくしてる
あのこは誰 誰でしょう
167
詳細
夜がまだ 名残惜しそうに
空の色 染めているから
真っ白な ハーフムーン
おはようと 笑ったよ
192
詳細
確かなもの定かでない物
今僕が生きている意味はどっちだろう?
孤独感や疲労感 多く抱えてきた自分自身の未来は?
存在の価値や願いの遠さ
11
詳細
幾重にも輪を描(えが)く 水面(みなも)から
気づいた空は暗い 心の色
そぼ降る雨に 震えても
優しい傘は どこにもない
164
詳細
両手に息を 吹きかけても
冷たくて 冷たくて
ポッケの中の あなたの手が
恋しくて 恋しくて
149
詳細
頬を濡らすのは 優しい雨
あなたに見せる 最後の笑顔
覚えていてね 忘れないで
ふたりの想い出 いつまでも
184
詳細
あしたは雨だと 天気予報
君と出かける 大事な日なのに
心配して 明けた朝は
眩しいくらいの 青空
157
詳細
ぽたぽたと屋根から 落ちるのは
日差しにとけた 空の涙
冷たく冷たく 凍てついたのは
どうしようもない やるせなさから
186
詳細
君は 暑いときは なかなか
触れさせて くれないから
僕は もどかしく なるけど
寒く なってきたら いつでも
151
詳細
遠くから叫んでみても
届かない声がある
そんなとき私は音符をつける
どこまでも響けと願いながら
165
詳細
女)
好きな色で コーディーネート
この日のためにと そろえたの
お揃いの腕時計 見つめるたびに
172
詳細
まっすぐに私を 見つめる君は
誰よりも輝いて 眩しくて
気付かない ふりをしては
逃げているの つかまらないように
182
詳細
いつか君と 歌いたい
僕の奏でる ギターに合わせて
いつか君と 歌いたい
僕が作った 君の歌を
200
詳細
春はまだ 眠ってる
目覚めるときを 夢見ながら
花はまだ 咲きません
蕾はかたく 小さいから
165
詳細
一、
桜の花は まだ三分咲き
いうにいえない 気持ちを胸を
底に沈めて 涙を必死にとめた
164
詳細
ハスキーボイスは お酒のせい
この頃少し 飲む量が増えた
検査結果に 響くからと
我慢していた 反動ね
169
詳細
生まれた ばかりなら
何もかもが 初めてづくし
一緒に泣いて 笑って
君は 大きくなる
161
詳細
雨になれば 雨のうたを
雪になれば 雪のうたを
想いだすから 歌いたくなる
想いつくから 描(えが)きたくなる
160
詳細
音もなく 降り積もる
白い雪は あなたですね
いつのまにか 私の心を
埋め尽くして しまいました
164
詳細
静かな夜は 寂しくて
またたく星を 探すのさ
見るたびどこか 懐かしくて
胸がいっぱいに なってくる
173
詳細
眠れない夜は ホットミルク
少し甘くして 飲んでごらん
ざわめく胸に 沁み込んで
凪いだ海に かわるから
164
詳細
朝だと言うのに 暗い暗い
窓までくもって 暗い暗い
このまま雨か 雪になるなら
布団にもぐって 眠ろうか
138
詳細
夢見る頃は あこがれて
どこかせつない 恋をした
ときめく胸を 抱きしめながら
姿探して 見つめてた
151
詳細
どこまでも高い雲見上げて
その度に感じる孤独は
忘れてた思い出の欠片を
浮かべてはまた夢中にさせる
140
詳細
欠けた月 雲のすき間に
闇に星 とけて見えない
凍る風 夜を震わせながら
夢を消した 誰が泣いてる
176
詳細
恋しても 溺れちゃいけない
自分さえも 見えなくなるから
熱病に かかればたとえ
破滅でも 受け入れてしまう
169
詳細
最初から 差がありすぎて
泣き叫んでも つかめない月
孤独の影に 引き寄せられて
駆けだした道は 遥か遠く
169
詳細
上目遣いで空を仰いで
肌を撫でた夜風
微かな記憶に肩を預け
少し余韻に浸る
6
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風に歌う 君の瞳は
遥か遠く 空をさまよう
想い届く あてはないのに
君は歌う 声の限り
176
詳細
朝は来る 朝は来る
夜の終わりに 日が昇る
たとえ君が 眠れなくても
夜明けは来るさ きっと来る
159
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今日と同じ 今日はなく
昨日と同じ 昨日はない
もちろん あしただって
いつも違う あしたが来る
166
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悲しい歌を覚えた
君を忘れるために
何度も何度も繰り返す
恋の歌と雨音
143
詳細
君の涙の理由(わけ)を知りたいなんて言ったら
きっと困った顔で『なんでもないよ』って
笑ってはぐらかすよね 震えた指隠しながら
寒空のホーム 白い雪が雨に変わった
5
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