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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

誰が何を 考えているのか
誰にだって わからない
君のことでさえ なんとなく
想像するしか できなくて
144
詳細
夜(よ)が明けた はずなのに
まだ薄暗い 空には雲
見ているうちに こぼれ落ちる
これはこれは 雨ですか
165
詳細
俺を追い越す うしろ姿
赤いヘルメットが やけに眩しい
あれからずっと 追いかけているのに
お前はいつも つれないふりをする
157
詳細
泣いてるキミを見ていると 僕まで哀しくなるんだ
僕にできることと言えば それはおどけてみせること
大きく手を広げてごらん 思いきり呼吸をしてごらん
今からキミのためだけに とびきりのパフォーマンス
214
詳細
田んぼのそばに カキの木が一本
熟れ頃お手頃 カキの実がひとつ
甘いかしぶいか 酸っぱいか
食べたくないか 食べたいか
141
詳細
覚えたての 言葉を
使いたがる 幼子のように
意味もなく 繰り返しては
笑われてたり 困らせたり
193
詳細
君も楽しそうに してたから
行けるつもりで 話したのに
笑うでもなく たんたんと
行かないって つれない返事
186
詳細
静かに静かに 満ちてくる
不安の波に 飲みこまれ
息もできない 苦しみに
溺れているのに 誰も来ない
159
詳細
黙ってばかりの 君だから
声の出し方を 忘れてるかも
笑うときだって どうせなら
明るい声が 聞きたいよ
173
詳細
カラフルふるふる カラフルふるふる
風にふるふる 葉っぱがふるふる
赤や黄色の ドレスをまとい
踊りましょう 踊りましょう
177
詳細
見上げれば 真っ白な
雲がぽっかり 浮かんでた
つまらないのか 楽しんでるのか
怖くて君を 見つめられない
211
詳細
春は優しく 夏は激しく
抱きしめて くれたのに
夢から覚めたら 魔法まで
とけたというの ラビリンス
165
詳細
♪~
ひとつ前の駅で降りて
いつも二人で 歩いたね
夢を語り 未来を誓い
150
詳細

♪~
Once Upon a time
素敵な 素敵な お話し
183
詳細
♪~
違う 季節なら
「ううん、平気 なの」だと
186
詳細
そっと手を 握ってみれば
茜色の 君に気づいた
照れていたのは 夕陽だけ
君は哀しい目を してたんだ
136
詳細
ほら こんなに 空が澄み渡ってる
たまには僕の入れた お茶でも
一緒に飲もうか?
145
詳細
憧れは 抱(いだ)くけど
なりたいとは 思わない
真似をしても 越えられない
それが個性と いうのなら
153
詳細
君を 君だけを 写しながら

カメラを 向ければ 前髪を
気にして 少し 照れてうつむいた
140
詳細
A-1
好きなものにだけ かこまれてたい
キャラメルの毛布に くるまれてたい
年中無休で もてなされたい
157
詳細
甘く瞬(またた)く そのWINKで
溶ける左脳は 隙だらけ
逸(はや)る鼓動を 嗅ぎつけてる
キミの素肌は ハイエナ
136
詳細
人恋しさに 風が泣く
窓の明かりは ひとつきり
眠れないなら しらじらと
あけゆく空を みるがいい
191
詳細
赤い首輪の あのこは
白い毛並が すてきさ
鈴の音まで 愛しいLady
いつかあのこを Midnight
150
詳細
この里に 桃の花咲き
遥かなる 山は残雪
指笛を いつもせがんで
泣いたコが はたち待たずに
167
詳細
あっちもこっちも 噂でもちきり
もてすぎな あなたのことよ
割り込むすき間は どこにもないのね
はなから相手に されてないけど
230
詳細
頭を撫でて ほしいだなんて
子供みたいと 笑われそうで
誰にも言えないで いたのにね
どうしてあなた なんだろう
160
詳細
桜舞い散る 夢ならば
淡いピンクの 春の色
温かくて 優しくて
花びらに抱かれ 眠るのよ
155
詳細
雲は見えない 今宵満月
きらめく星が かすんでしまう
甘えた声で 鳴くのは野良猫
遊びにおいでよ 寂しいから
187
詳細
飛べない翼は なんのため
あこがれたって 遠い空
勢いつけて 羽ばたいても
風はただ 見つめるだけ
169
詳細
黄金(こがね)の波は 刈り取られ
風に揺れる 赤い花
君と歩けば 踏みしめる
枯草に日向の 香り立つ
188
詳細
君は神様からの贈り物
いつも見守ってくれる
君に出会えて良かった
乾いた砂漠に
185
詳細
ぽたりと落ちた 雨の冷たさに
身を震わせて 駆けだした
優しい笑顔に 逢えるのは
あと少し もうすぐだね
198
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詞・曲 西川 光
プシケ プシケ
お前の頬を熱く流れる
涙のしずくを
289
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甘いお菓子には
お塩少々入れるのよ
ほらほら不思議ね
甘さがひきたつ
151
詳細
一、
解けないあやとり ふたりのかけ引き
もつれた糸だもの どうにもありゃしない
あんたが先か あたしが先か
165
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いつまでも いつまでも
水槽の前から 動かない
君の視線は どこに向かう
スナメリ ペンギン 違うのね
171
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