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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

街を歩けば ショーウィンドウ
秋色に 変わってる
少し大人に なったような
シックな装い 似合うかしら
153
詳細
風に流され 雲は漂う
どこへ行くのか 誰も知らないまま
熱い胸はもう 誰かのものに
ときめいた夢は 水底に沈む
175
詳細
詞・曲 西川 光
昼も夜も 携帯が鳴って
現実が押し寄せてくる
甘い夢も 温情もない
175
詳細
知っているかな
言葉が生まれた日
僕は生まれた
沢山の人がいて
139
詳細
この手をそっと 差し伸べて
あなたを支えて いたいのに
どうしてかしら 傷つけてばかり
いっそ消えて しまいたくなる
143
詳細
詞・曲 西川 光
夜空に向かうような レインボー・ブリッジ
星空に届くような スカイ・ツリー
都会の街 ネオンのシャワー
190
詳細
詞・曲 西川 光
※追いかけても 追いかけても
逃げてゆく白い雲
離れても 離れても
210
詳細
田んぼのあぜ道 歩けばカエル
バッタが飛び出す 草の中
今年はどうかと 見やれば赤く
かたいけれど つぼみがのぞく
351
詳細
話しかけても うなづくだけ
ちっとも視線 合わせようとしない
そばに寄ったら 後ずさって
怯えたような 顔をする
137
詳細
詞・曲 西川 光

遥か遥か 都を離れて
幾度数えた 十三夜
201
詳細
地平線に 太陽が
消える頃 僕ら
今日あったこと まだ
今のことみたい
9
詳細
まっすぐな瞳で 見つめないでよ
泣きたいくらい 後悔してる
しらけた顔した 三日月がいい
せめて半分 閉じてくれ
173
詳細
白く残った 指輪のあと
見つめるたびに 胸が痛む
あなたがいる それだけで
笑顔になる 私がいたのに
138
詳細
詞・曲 西川 光

月の川を流れる 花びらの小船は
オクリビトたちの 夢淡き吐息をのせて
174
詳細
名前も知らない 花だから
見向きもされない わけじゃない
風が吹けば 怯えたように
目を伏せる あなただから
147
詳細
耳慣れた 蝉の声も
いつのまにか 聞こえない
コスモスが 風と遊び
空がやさしく なっている
154
詳細
詞・曲 西川 光
三日月 誓ったあの約束は
いまでも変わらず 此処に『在る』けど
『そら』を飛べない鳥たちを
174
詳細
ひそやかな 時間は二人を
あまやかな 世界へいざなう
ひと時だけの 静けさに
二人で見る 夢は果てしなく
175
詳細
一、
ねぇ あなた ねぇ あなた
聞こえて るんでしょ 意地悪ね
用事があるから 呼んでいるのに
176
詳細
遊びの恋なら 心は閉じて
陽気に時を 操るの
不幸話は お酒のつまみ
誰も本気で 聞いてない
158
詳細
夏の風に 揺れるなら
爽やかな音色 響かせて
あなたと安らぐ ひと時を
想い出して いたでしょう
187
詳細
ラズベリー色の
君の口元に 笑みがこぼれたら
僕は幸せだよ
165
詳細
恋(こ)うる想いを 歌っているのに
せわしなく聞こえる 蝉の声
焦っているのは 私なのね
何を気にして いるのだろう
161
詳細

駅へと向かうレンガ道 足早になる影法師
電車から降りてくる あなたの笑顔に繋がってる
商店街を彩った 西日に浮かぶプランター
245
詳細
あきらめたのは 涙の海で
溺れそう だったから
届かない せつなさに
投げ出して しまったの
148
詳細
楽しみにしてた 夏は終りと
朝顔は枯れて 種を落としてる
メールするのも 気まずくて
寂しい想い 君にさせてばかり
160
詳細
夏の終わり告げる風が
ビルの隙間 頬をなぞる
影の色が強くなって
雲の形 高く変わる
162
詳細
ほしい言葉 甘く囁いて
憧れを 夢に見せて
とろけそうな 笑顔ふりまいて
温もりで 包み込んで
165
詳細
いつかこの街を 出てゆくと
逢うたびにお前は つぶやいて
やりきれない想いを 振り切るのか
遠い瞳で 何を探してた
160
詳細
針千本 飲めないと
ゆびきりして 笑った日の
約束は 果たせないまま
過ぎてゆく時を ながめてる
152
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試着のジーパン きつきつで
サイズを上げるか あきらめるか
朝酒昼酒 夜通し飲んで
つけが回った 腹回り
186
詳細
日差しさえぎる 雲ばかり
あなたに逢うたび 増えてゆく
いつになったら 晴れやかに
笑える日が 来るのでしょう
148
詳細
昨日も雨 今日も雨
いつまでも やまない雨
夏の残り香 消し去るように
風が吹き荒れれば 木の葉が舞い散る
166
詳細
一、
窓に映る 面影ひとつ ふたつみっつと数える
こうして 何年に なるかしら 待ち人 忍び人
忘れた日々など ないけれど 忘れてしまいたい日はあるわ
191
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窓の外には 曇り空
見つめて君は 浮かない顔で
やがて降り始めた 雨にやっと
あきらめたように 座り込む
145
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作詞・作曲 西川 光
夢を見て つまずき 泣いても
別にいいでしょ それが人生だから
どれほど泣いたって
163
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