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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

日差しさえぎる 雲ばかり
あなたに逢うたび 増えてゆく
いつになったら 晴れやかに
笑える日が 来るのでしょう
157
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昨日も雨 今日も雨
いつまでも やまない雨
夏の残り香 消し去るように
風が吹き荒れれば 木の葉が舞い散る
172
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一、
窓に映る 面影ひとつ ふたつみっつと数える
こうして 何年に なるかしら 待ち人 忍び人
忘れた日々など ないけれど 忘れてしまいたい日はあるわ
194
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窓の外には 曇り空
見つめて君は 浮かない顔で
やがて降り始めた 雨にやっと
あきらめたように 座り込む
149
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作詞・作曲 西川 光
夢を見て つまずき 泣いても
別にいいでしょ それが人生だから
どれほど泣いたって
168
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作詞・作曲 西川 光
※好きだといえずに
いつも悩んでた
キミの笑顔が近くて
195
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1
EveryNight Judgeされる夢
Black & White 負け越しのGrayZone
言い訳よりも探したいモノ
160
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1.
白い壁に並ぶ キレイなままの教科書の隣
陽に焼けた背表紙の 夢ひとつ
付箋をつけたまま いつからか眠ったふりをしていた
129
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哀しみを埋め込んだよな
そんな目で自分をみていた
思い出 あたたかくて
その分 淋しさに潰れそう
132
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恋はピンクと 誰が決めたの
辛いときだって あるじゃない
憧れなら 月の色
眩しい太陽じゃ 見つめられない
211
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もしも今 ホントにひとつだけ
願い事 叶えてくれるなら
あり余るほどのお金を手にして
何もかも 買えることより
330
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もう君は一人じゃない
一人にはさせないから
僕にできる たったひとつ
寄り添って支えてゆくこと
145
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待ちぼうけ 待ちぼうけ
夕焼け空に 鳴くカラス
いくら待っても だめなのに
あきらめられない 意気地なし
250
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真っ白になってしまった画面 通り過ぎる日々
しかたなく最初からやり直した今日 返らざる日々
アップテンポでノリノリだ おもいっきり歌った
いつもそばにいてくれた人は今日はいない
17
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新しいページをめくる なんだか寂しい
君がいない日々 少しだるい
しまりがない日々 ただ過ぎていく日々
ボールペンで描いた でも少し下手だ
23
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閉め切っていても 雨音が
激しく心 かき乱す
こんな夜は 誰か声が聴きたい
あなたじゃなくても いいからさ
187
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作詞 西川 光
瞬きする間に 時の砂は零れてしまう
手のひらの中には 何も残らずに
なにものにもなれず なにかを
203
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一、
君のために なにができるのだろう
そんなことを ずっと考えていた
君のために どうすれば満足なのか
179
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どうせ恋をするなら
好きになってくれる人と
どうせ恋をするなら
よそみなんてしない人と
162
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詞・曲 西川 光
本当の愛はきっともろくて壊れやすいものだと
そんなこともわからずに ただ浮かれていただけだった
君の笑顔の奥の 悲しみや憂いも
242
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君の好きな 青い空が
いつまでも 僕を責める
握りしめて いたはずなのに
君の手を 離したのは僕
167
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雨が降れば こおろぎが
秋色の風に 鳴いてます
誰の足音にも 止まることなく
優しい音色 響かせて
196
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一、
話しのくだりは 「だよね」で〆ろ
誰も 責めちゃいけないさ
うそのひとは 一昨日から来た
176
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しゃべりだしたら 止まらない
機関銃のように 出る言葉
うなづくだけで 精一杯だけど
いつのまにか 心は晴れ晴れ
198
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詞・曲 西川 光
好きになっちゃダメだよ きっと辛いよ
何度も心に 言い聞かせた
それでも惹かれてゆく かなしい恋ゴコロ
208
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故郷は 海の見える町
キラキラと 輝く海
静かな波音 優しい潮風
コンクリート船から 魚釣り
169
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岬へ向かう道沿い
古い燈台の隣
車を停めてひとり寄った
海が見えるカフェレストラン
164
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君がいつも泣くから 強がってるだけさ
平気なふりしてなきゃ 泣きやまないだろ
僕が見たいのは 晴れやかな笑顔なのに
ほらまた君は 暗い泣き顔見せる
164
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詞・曲 西川 光
咲いた花なら 散るのが定め
見事散りましょう 恋の花
未練残して いつもの店で
188
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君はいつも ガムシロップをふたつ
アイスコーヒーに 入れて飲む
そんなに甘くして 太るよなんて
言ったなら 笑い転げていたね
186
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詞・曲 西川 光
①千年も昔 僕たちは巡り会い 愛し合って
信じあい 結ばれて 永久(とわ)を誓った
時が限りなく流れて 幾たびも生まれ変わり
190
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一、
膝まくらを 崩したら
湯上りの髪から しずくが頬に
障子の隙間から すすきは揺れ
196
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燃え上がる恋は いつかさめてゆくもの
季節が変わるように あなたの心も
それならゆっくり 包みこむように
穏やかな愛を 育てましょう
186
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詞・曲 西川 光
祈りの声が聞こえた 眠りから目覚めた
市場へ出かけた 荷馬車にゆられて
かわいそうな羊は どこへ売られるのだろう
235
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詞・曲 西川 光
想えば優しい夜もあったね
二人で一緒に 綿菓子食べて
たなばた祭り 笹かざり
178
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息苦しく なるほどに
君は何が 怖いの
誰も噛みつきは しないし
君は憎まれても いない
150
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