musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

いつか いつかと 誰がいう
さあね いつかは行くところ
ねんこころんと子守唄
そうさな
177
コメント数: 2
詳細
詞・曲 西川 光
①君と出会った このキセキが
世界を変えてゆくよ
愛すること 信じること
195
コメント数: 0
詳細
サヨナラ
私の心の傷を癒してくれた人
今 あなたから旅立つ時がきたよ
真夜中の午前3時
167
コメント数: 0
詳細
照りつける 太陽に
何を言っても 変わらない
焼きついた 残像に
涙滲んで しまうだけ
258
コメント数: 0
詳細
手をつなぐのも 初めての
二人を照らす 月明かり
胸の音まで 聞こえそうな
うれし恥ずかし 静かな夜
183
コメント数: 0
詳細
偶然出会ったような 顔をして
君と話しながら 歩くんだ
きっかけ作ってからが 勝負だよ
僕に笑顔 見せてくれるかな
176
コメント数: 0
詳細
恋なんて 知らないで
いればきっと よかったの
折ってくれた 紙飛行機
とんでとんで 喜んだ
164
コメント数: 0
詳細
詞・曲 西川 光
①本当は誰より 恋しい癖に
くだらないジョークしかいえなくて
キミの瞳に映る おどけたピエロ
135
コメント数: 0
詳細
君が残した薔薇が 君と逢わせてくれる
夢のような話だと 誰もが笑うけれど
ひと目見ただけで 僕にはわかった
姿かたちは違っても 君がそこにいた
158
コメント数: 0
詳細
冷たい雨 僕の頬を伝い落ちる
かなしみが 胸の中を流れてゆく
もう二度と会えない君
時を止めてしまいたかった
234
コメント数: 0
詳細
水溜りに青空が拡がり
白い雲が 帆をひろげる
君は赤い傘をさして
虹の橋を渡ってゆく
182
コメント数: 0
詳細
押入れの片隅に 残ってた花火
いつからそこに あったのだろう
君と予定が 合わなくて
あわただしく 過ぎて行く夏
187
コメント数: 0
詳細
詞・曲 西川 光
いまドアをあけ 出てゆくあなたを
止められないなら
人はなぜ 愛にすがりつくの
143
コメント数: 0
詳細
まだまだ暑くて たまらないけど
赤とんぼ 飛んでいたのよ
夕焼けに 赤く赤く
染まったわけじゃ ないでしょう
167
コメント数: 0
詳細
最新ゲームソフトに ほしかったCD
はやりの洋服 読んでみたい本
ほしいものありすぎて どれを買ったらいい
たまる前に消えてしまう かねかねかねがない
207
コメント数: 0
詳細
汗をかきかき 歩く道
無駄足だった 君は留守
飛び回る トンボにも
連れはちゃんと いるのにさ
190
コメント数: 0
詳細
私を見つめる あなたの瞳には
どこか哀しい 色がある
いつからだったか わからないけど
なんとなく 感じていたの
179
コメント数: 0
詳細
粋がって 強がって
涙さえも 流せずに
すり減って 疲れ果て
倒れるように 眠りこむ
177
コメント数: 0
詳細
出会えてよかったなんて 言えそうもないけど
いつか君のことを 笑って話せるのかな・・・
こんなに無様なくらい 涙が出るから
もう君の笑顔も ぼやけてしまうよ
171
コメント数: 0
詳細
オレンジの花の香りに
振り返る夏の昼下がり
パテオから流れる音楽
さまよう異国の街
208
コメント数: 0
詳細
知らん顔するのなら
それでも僕はいいけど
触れ合ったぬくもりは
色をあせてしまったの?
175
コメント数: 0
詳細
放課後の校庭を走る君がいた
白いボール追いかけて風を切りながら
金網越し 見つめてた君の姿は
誰よりも輝いて眩しく見えた
198
コメント数: 0
詳細
ずっとずっと あなただけを
そっとそっと 見つめてきました
心に映る 色まで感じて
泣きたくなる日も ありました
189
コメント数: 2
詳細
朝目が覚めてカーテンを開けて
雨が降っていた時は
絶対どこにも出掛けたくない
そんなことを考えながらスーツを着る
100
コメント数: 0
詳細
しおれた花が 空を仰ぐ
恵みの雨に 緑の風
沁み込む大地に 喜びの歌
君には聞こえて いるだろうか
197
コメント数: 0
詳細
慣れてしまえば ひとりでも
どうってことない 寂しくない
涙はいつか 乾いたし
笑顔だって できるけど
153
コメント数: 0
詳細
一、
川の流れは さらさらと
笹の葉落とした はらはらと
西から風が 追い立てた
167
コメント数: 0
詳細
恋し恋しと 泣いたなら
逢いに来て くれるかしら
儚くても 信じるままに
命燃やす 蝉しぐれ
192
コメント数: 2
詳細
詞・曲 西川 光
愛をさがす旅人は 幾千年の孤独
終わりのない幻を その胸に抱く
いつか出会う その日まで
162
コメント数: 0
詳細
僕の心はすっかり絡まってしまったみたいだ
霧雨よ 洗い流しておくれ
それでも僕は歩いているのかな
不安な心を抱えながら
141
コメント数: 1
詳細
「出てゆくつもりならあたしを殺して」
握ったナイフに見覚えはないか?
乾いた血の色 どす黒く重い
捨てられた上着に見覚えはないか?
217
コメント数: 0
詳細
自分ひとりだけが ついてないなんて
そんな風に思うときだってある
肩をすぼめ 歩く 人ごみの交差点
落し物のため息に 心あたりは ありませんか?
200
コメント数: 0
詳細
たった一度の人生だから 俺は俺でありたいと願った
泣いて何度もしがみついた 夢の欠片が 拳の中 突き刺さる
今宵の月は寒かろう 骨の髄まで 冷えそうだ
安い焼酎 飲み干せば 心の中まで 沁みてくる
189
コメント数: 0
詳細
やりきれない長くつらい夜も
君の笑顔が僕を包んでくれた
まるで 乾いた砂漠のような街で
君とめぐり合えた 奇跡を信じて
213
コメント数: 0
詳細
それは遠い 昔話じゃなく
それは二度と 見たくない悲劇
あれこれと いいわけするより
犯してはならない 過ちと知れ
182
コメント数: 0
詳細
詞・曲 西川 光
1)忘れないでください あの日のあの歌
失くさないでください あの日のあの夢
夕焼け雲がとても きれいに見えたこと
195
コメント数: 0
詳細