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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

永遠(とわ)の眠りを 清らかな
光へと 導きたまえ
白き花と 優しい香りで
最後の時を 見送ろう
152
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秋の夜長を お前と二人
冬の寒さも しみるかな
出会った頃は 男と女
いつか父になり 母となり
227
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いつまでも たらたらと
未練未練なんて 捨てちゃいな
伝えたって どこ吹く風か
見つめたって 図に乗るだけよ
145
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作詞・作曲 西川 光

遥か遥か 都を離れて
幾度数えた 十三夜
166
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こんなに孤独で残酷な人生でも
俺は希望を持ち続けた
ぼこぼこに打ち砕かれても
俺は何度でも立ち上がる
126
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作詞 西川 光
Never Mind 大丈夫だよ なにも心配いらないよ
「いま」がダメでも 明日は晴れて 虹がかがやくよ
あれこれと悩んだり がっかりしても
162
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昨日までの 青空を
覆い尽くす 暗い雲
こらえきれずに 降る雨は
何を想い 泣くのでしょう
183
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【Aメロ1】
人知れず風(かぜ)に散りゆく淡い花弁(はなびら)は
どうして幸せそうに笑うんだろう
痛みも悲しみも何処(どこ)かに全部隠して
8
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ねぼけまなこで見る空だって
いつもみたいに迎えてくれるよ
思いきり 背伸びして
197
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恋に焦がれた 夢見る時に
告げることさえ できなくて
叶わないと あきらめたはずが
今頃どうして 疼きだす
318
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作詞・作曲 西川 光
①君と出会った このキセキが
世界を変えてゆくよ
愛すること 信じること
144
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作詞・作曲 西川 光
①星屑ながれて 消えてゆく夜に
忘れた何かが 心で疼くから
どんなにこの世がゆがんで
149
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はらりはらりと 落ちて行く
風に吹かれて 落ちて行く
枯葉よ枯葉よ 儚き夢よ
静かに眠れ 今日を眠れ
182
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ブリキの兵隊さんが 村にやって来た
鉄砲かついで 村にやって来た
※ぶったまげたよ こらまった おどろいた どうすりゃ いんだべな
年よりはアワふくし 子供は泣きだすし 村じゅう大騒ぎ
168
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作詞・作曲 西川 光
好きになっちゃダメだよ きっと辛いよ
何度も心に 言い聞かせた
それでも惹かれてゆく かなしい恋ゴコロ
163
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作詞・作曲 西川 光
①本当は誰より いとしい癖に
くだらないジョークしかいえなくて
キミの瞳に映る おどけたピエロ
152
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作詞・作曲 西川 光
さまにならないジュリエット
かっこつかないロミオ
演じきれない恋に 悶える
170
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作詩・作曲 西川 光
①消せない消しゴム ひとつ下さい
書けない鉛筆 ひとつ上げましょう
通り過ぎてゆく春を
147
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作詞・作曲 西川 光
どんな時でも キミを想うだけで
強く強く なれる気がした
たとえ世界が 崩れ落ちても
129
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名前を呼べば 寂しさも
少しは紛れる 泣きそうでも
逢えないのは しかたないこと
待ちくたびれたら 眠るだけ
178
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いつもいつも閉じ込めてばっかりで なかなか自分を見つけれない
外へはいつも出ようとするけど なかなかそれが難しい
友達に馬鹿にされると思って 学校へも行けてない
こんな自分が恥ずかしくて 毎日毎秒が怖かった
143
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作詞・作曲 西川 光
1)忘れないでください あの日のあの歌
失くさないでください あの日のあの夢
夕焼け雲がとても きれいに見えたこと
179
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作詞・作曲 西川 光
「これで最後だね。もう会えないね。」
そっと呟く声に 瞼伏せながら
頷いていたけれど 心悲しくて
157
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自転車走らせ あなたと二人
風はもう 冷たいけど
あなたのあとを 追いかけて
愛が弾む 心が熱い
158
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作詞・作曲 西川 光
はてない空のかなたへ 翼を広げて
悲しみのほとりで待つ 君に会いにいこう
重たい鎖をふりほどき 傷だらけの翼で
132
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晴れた日には 探してる
夜空に浮かぶ 星の中から
あなたの温もりと 同じ光を
感じたくて 感じたくて
156
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なんでもかんでも つめこんで
ひたすらひたすら つめこんで
君の心は 大丈夫かい
なんにでも限界は あるものさ
168
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作詩 西川 光
もしも あなたがくじけそうになったとき
この手紙を思い出してほしい
人生は辛抱と忍耐 そして少しの勇気なんだと
142
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あなたの足跡は
あとかたも無いけれど
残っているものもある
時々 影がひたひたと包み込む
129
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空気みたいな 存在なんて
いいのか悪いのか わからないけど
思い出すことも 少なくなったよ
駆け足で 時が過ぎて行く
166
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長く長く続く道を 車走らせてる
遥かまで遠く 青空と白い雲
周りには豊穣の大地
春に始まり夏を過ごして 窓から吹き込む秋風
192
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柔らかな 水色の空に
落書きみたいな 白い雲
小さな小さな ハーフムーン
見つけた見つけた 秋の午後
183
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作詞・作曲 西川 光

月の川を流れる 花びらの小船は
オクリビトたちの 夢淡き吐息をのせて
138
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空が海が この大地が
荒れ狂えば 逃げ惑うだけ
富も権力も 崩れ去って
がれきの山が 残るだけ
174
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作詞 西川 光
①花になりたい できるなら
ひだまりの中で 優しく咲いている
蝶や蜜蜂がそっと囁く
155
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鳥になって 飛べたなら
あなたのところへ 行けるけど
鳥になって しまったら
あなたは私に 気付かない
188
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