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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

春を迎えた街は
色鮮やかに変わる
すべてが新しく
動き始めてるよ
159
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浮かれていたら 落っこちた
なぜだか泣きたく なるくらい
いいことばかりは やっぱりないよね
わかってた はずなのに
150
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いつかきいた君の歌を思い出したのは
空を飛んでゆく白い鳥を見たとき
君の姿あの鳥と重なって見えたから
なぜか胸が苦しくて涙が零れ落ちた
162
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私に翼があったら
この窓から飛び出して
あなたのもとへと行くわ
moon...nn...
186
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そんな悲しい瞳して どこへ行くの?
最後のバスが 音を立てやってくる
「それじゃ行くね・・・」 ほどけた指
最後のキスも ないまま・・・
159
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僕が歩いた後ろには細い道ができている
まっさらなモノをかき乱し大きく足上げ進まなきゃ
疲れ知らずとはよく言った自慢の体力も尽きそうだ
道無き道のその先はやっぱり道無き道だった
159
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吹雪の中に 僕を呼ぶ声
聞こえるよ 聞こえるよ
もう僕を 解き放して
もう何も 望まないから
140
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潮の香りがする 国道沿い
泳いだ頃の 面影わずか
牡蠣打ち小屋も 立て替えられて
しゃれた看板が 並んでる
171
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飾ることもしない むき出しの心で
あなたを愛して いたかったのに
傷つくのが怖いなら もう何も言わない
離れて行くのも 私の愛だから
224
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目覚めた朝は 騒がしい街
命奪い奪われていく
火が立ち込める 逃げ惑う声
尊き日々に別れを告げる
159
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派手に転んだあの日から
小石にまでつまずく有様で
起きあがる度 増えていく傷
どこが痛むのか分からないほど
153
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初めて出会った その日から
募らせ続けた 幾年月を
境界線 ぎりぎりの
友達らしく 過ごしてきた
181
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藍色に月は 夜空染めるよ
帰り道 ずっと ついて来るよ
あなたといるよで あなたはいない
声が聴きたい 見えてるかい
158
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ねえ君は僕と 遊んでくれる?
僕が泣いても 怒ったりしない?
だって僕は きっと悪い子で
君を困らせて しまうから
172
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腕を組んで街を 歩きたいのに
シャイなあなたは 手もつながない
ふたりきりになれる そんな場所があれば
寄り添いあえるなんて 思ってみたの
153
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1. なにをやってもダメな 俺が人様に自慢できる事
それはね・・・、(No, no, no)
好きな女が居たとして その子を救うような
自分を・・・(Just an image is a dream.)
247
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貴方は今 幸せですか?
しばらく姿 見てなくて
風の噂も 途切れがちだけど
元気に暮らしてますか?
185
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逢えなくなって どのくらい
たってしまった のでしょうか
数えると また悲しくて
泣いてしまうから やめてしまったの
161
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浮かない顔して どうしたの
いつもの元気は どこにある
取り残された ような気がして
寂しいだなんて 君らしくない
170
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気にしてるのに からかって
笑ってるから 泣きじゃくる
時期外れの トナカイに
なりたかった わけじゃない
146
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風は春色 夢見るように
桜色に 染めてゆく
咲いて散るのも 美しい
ときめき胸に 弾む恋
187
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夢がほしい 愛がほしい
逢うたび君が つぶやくから
僕はいつも かき集めて
望むままに 与えてきた
155
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裏の裏は表ですか
その裏は裏ですか
考えるほど迷い込む
森の中潜むのは
161
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どんなに離れていても
心はいつも寄り添って
初めて出会ったときから
ずっと変わらない
145
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君の曇った 心は僕の
空色ペンキで 塗りつぶし
飛んで行くんだ どこまでも
鳥のように 大空を
160
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身も心も 冷え切った
寒い夜は 眠れない
君が消えた あの日から
冬が嫌いに なって行く
169
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午前0時ホラ微かに 聞こえてくる声 そいつはどんなんだ
見たまんまで いいとゆうのなら あれは確かに ミニチュアなマリオ
ピョンピョンと飛び跳ねては 至るとこで雄叫んでる
Ah~夢みたい Ah~夢なのか
149
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風の音にも 震えてる
枯葉が落ちても 悲鳴を上げる
こんなに寒ければ 化けて出ないよと
いくら言っても 怖がるから
169
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聞いているよ そっと・・遠くから
聞いているよ そっと・・・君の歌
聞いているよ 君の涙ひとしずく
僕が溶かしてあげる
177
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駆け抜ける春よ
歩みを止めるな
夢と現実が一度に
現れた あの日から
169
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電話の向こう あなたがどんな
顔しているのか わからないけど
いつもと同じ 言葉のはずが
なぜだか胸へと 突き刺さる
181
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たたきつける 音に雨かと
見れば白い 雪つぶて
屋根を転がり 砕けても
次から次へと 落ちてくる
175
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夢をみましょう 素敵な夢を
貴方にいつか 会えたならと
メールだけじゃ 書ききれない思いも
同じ場所で 瞳を見つめ合えたら
164
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降りしきる 雪に埋もれて
眠れば愛は 永久(とわ)になる
そよぐ風にも 揺れるのは
胸に灯した 愛の炎
211
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頼りなげな空が 少し泣いています
フロントガラスに 雨模様描(えが)いてる
静かなあなたの 横顔見つめても
何を考えているのか わかりません
222
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泣き顔なんて 見せられない
ドラマの主人公じゃ あるまいし
くしゃくしゃの こんな顔見たら
百年の恋も 冷めてしまう
187
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