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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

夜空に星は 数えきれなくて
どれがあなたなのか わからないの
季節が変わるだけで 泣きそうなのに
この寂しさを どうすればいい
158
詳細
少しくらい 強引でも
ついてきて くれるだろ
わかっていても できないまま
ずるずる時間が 過ぎて行く
156
詳細
臆病になるよ なんもかんも
脱ぎ去って 裸になろうか
指をくわえて 夢を笑って
見過ごすそんな 弱者になりたくない
142
詳細
小さなビンの中 泳ぐメダカたちを
時間も忘れて 見つめてしまう
どこからきて どこへ行くのか
考えたり するのかな
166
詳細
そばにいるだけで 気持ちいい
黙っていても 気にならない
人見知りなくせに なんでかな
緊張してないよ なんでかな
174
詳細
あっちでふらふら こっちでふらふら
今日は何人 抱きしめたの
見つめるだけで 虜にする
子犬のような 瞳を武器にして
191
詳細
明日降る雨 予想じゃ100%で
物の見事に花と散って見せましょう
ごめんね 二人の関係に水を注すようで
心地よいリズム できるならこれまで通り
16
詳細
もう少し あと少し
届かない この想い
手を伸ばす 君の隣
見上げれば 青い空
114
詳細
顔を見れば わかるさ
声だけでも わかるよ
笑っていても 泣いている
君の心は すぐわかる
164
詳細
凍りついた 時間を切り取った
遠くなる水面月 恋しい
うさぎが餅つく無重力に愛もふわふわ浮いてしまって
戻らない飛行士 諦めた君の背中・・・
197
詳細
好きなのは いちごだと
ずっとずっと 思ってたのに
思うほど 甘くない
裏切りの ジ エンド
158
詳細
ついに恐れていた嵐の時が来ても
いまだ見た事の無い勇気を出し
立ち上がればいい
激しい風に向かって行け
199
詳細
ともに白髪の 五十すぎ
惚れた晴れたも 大昔
空気みたいな お前でも
見つめてしまう 片えくぼ
160
詳細
秋だって いうのに
凍える寒さに 震えてる
あの夏の 暑さが
体に残って いるのかな
175
詳細
右に左に
赤とんぼ
愛しいあの子は
かくれんぼ
173
詳細
くすぐるような
風のささやき
はにかむように
揺れるコスモス
165
詳細
広げた地図に行き先はなくて 見つめた先にゴールがあんだ
そんなことわかってるって 言ってる君前見えなくて
足のつかないプールに行って 監視員の目盗んで溺れた
誰にも助けもらえずに ただ沈んでく ただ沈んでく 体
161
詳細
かたくかたく 閉ざした扉
誰も誰も 知らない私
いつかいつか 朽ち果てるまで
息をひそめ 泣いている
144
詳細
あなたと歩んだ道
夕暮れ染まった空
今帰る
つないだ手の感触
230
詳細
君は僕を知らない 僕は君を知らない
自分すらわからないのに 誰かを知り尽くせやしない
表だけがすべてじゃない 裏だけが本当でもない
どれかが偽物じゃなくて 全部混ざって僕になる
168
詳細
雨が降っても 大丈夫
青空を 思い出せるなら
鳥のように はばたいて
広い世界を 見つめよう
175
詳細
光の粒 ホラ 星のようなMidnight town
キラキラ ついては消えてく 命の光
夜明けの街で 見つかるのか? Way to know
未知てるばかりの 今だから 探している
161
詳細
流れる時も せせらぎのように
静かに受け止め 笑いたい
避けては通れぬ 悲しみに
くじけそうな 弱さもつれて
180
詳細
肝心なときはいつも
keep silence
悲しみにくれるほどに
keep silence
182
詳細
夕陽が沈むよ 地平線に延びる今日
振り返る 明日に 僕は胸を張っているか??
旅のようにつく家路 クタクタ背中引きずって
夢追うことを忘れた 影が揺れている
160
詳細
温かい胸に 抱かれて眠りたい
赤ちゃんのように 胸の音聞きながら
たばこのにおい しみついた
遠い記憶を たどってる
165
詳細
流れを止めたような
なめらかな川の流れ
ゆく道の 片道の その途中
渡る橋の途中
150
詳細
人から見れば 小さなことでも
泣きたくなるし 動けなくなる
空を仰ぐより うつむいてしまう
情けないけど それが現実
164
詳細
路面電車の走る街   作詞・作曲 coolmagic
Intro /C /F /G /C G /
C F          G C  G
君が駆けってくると 笑顔で迎えてくれる 駅の近くの 商店街
208
詳細
ある日突然 目が覚めた時
私は宙に浮いていたよ
その下にある 眠る私と
黒い笑顔(えみ)のmy彼氏
108
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誰も好き好んで
ひとりでいるわけじゃない
いつの間にかどこからも
はみだしてる
137
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蒼いシルエット こだまする我DNA
危険な金網を 何度もくぐり抜け
邪(よこしま)な想い 無垢に作り上げた
絶望にひれ伏す 華奢な天下
146
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空を見上げて わかる答えは
今 何処にあるのだろう?
会うことさえ出来なくなるけれど
失うわけじゃないから
129
詳細
白々しい 真昼の
眠らない 夜の街
小さな影を 引きずって
こぼれた涙 踏みつけて
154
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お酒飲んで 紛らすものは
胸の痛みか 寂しさか
酔えば歌った お前はどこに
なんで今更 未練酒
189
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風に吹かれ 今日も歩く
夕陽に染まる 一本道
朝陽 窓辺に 命吹き込む 妖精のように
揺れる観葉植物 育つ 育つ
156
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