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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

伝えたい気持ち たくさんあるのに
文字にすると 味気なくて
声を聞けば 顔を見れば
もっともっと 伝わるのに
171
詳細
窓際の陽だまり 4時限目の憂鬱
眠そうな君は 青空の中にいる
借りていた教科書 残したらくがき
もしかして君は 笑ってくれるかな
134
詳細
決めたジャケット ねぐせが残念
手をつなぎたい ポケットにやきもち
分け合うランチ 好みは似てる
やさしいキモチ 交換しよう
133
詳細
きりがないほど 上には上がいて
何をやっても エトセトラ
少しくらい できたって
砂漠の中の 砂粒と同じ
191
詳細
ねぇ あなたのメロディはどうして甘いの
綺麗な飴玉指でつまんで
陽にかざした時のキラメキなめてみたような
そんな不思議
152
詳細
歌は今
空へ行き
闇に溶けて
一つの光宿す
201
詳細
砂漠の巨人は見ていたの あの砂山ができるのを
砂漠の巨人は見ていたの 駱駝にコブができるのを
いつか来た人に話せるように 砂漠の巨人は見ていたの
けれども砂漠へ来た人は 巨人に気づかず去って行く
154
詳細
花びらちぎる 恋占い
何度でも やり直すくせに
決められない わけじゃない
背中押して ほしいだけ
187
詳細
キラキラの 光あふれさせ
誰の目も 釘付けにする
君が笑う それだけで
春のように 暖かくなる
170
詳細
「酒に歌う」
わずか二合の酒に
ほろ酔いながら 家路たどれば
街は静かに 眠りはじめる
190
詳細
秋の夜長を にぎわせた
虫の音も 今はなく
わびしさ募る ひとり酒
月の兎と 乾杯しようか
187
詳細
私のことなど 知らないと
いいたげな顔を していたから
悲しくて 悲しくて
あなたを忘れた ふりをした
191
詳細
雨が降るたび 変わって行く
空も山も 私だって
洗い流せば きれいになる
どんなことも あなただって
175
詳細
マシュマロのような
甘い声に
心まで
とろけそう
147
詳細
ぐうぜんは たまに 起こることがある
ぐうぜんに出会えたから 今の私があるの
時間を忘れるほど 楽しくても
そのうちに 夜はくるんだね
12
詳細
窓の外眺めて 遠い空見上げてふと考える
この世界の根源は どこにあるんだろうか
思うだけで 何故だか心洗われるような
お子様博士の質問「空は何で青いの?」
108
詳細
いつかいつかなんて いつまでもこないよ
逢いたきゃ行けばいい ただそれだけのこと
怖いんだろう どうなるのか
逢ってみなきゃ わからないのにね
166
詳細
仲良く並んだ ひつじ雲
青い空を いっぱいにして
おいでおいでと 誘ってるから
君を連れ出し 出かけよう
162
詳細
スマイルください 1万円
それだけで僕は生きていける
お洒落な髪型とかスタイルとか
水着とか そんなものは必要ないって
120
詳細
内緒内緒 内緒の話
打ち明けたら もう最後
風から風へと 駆け巡る噂
いい加減な 尾ひれをつけて
148
詳細
夕暮れが少し 近づいてきて
たんすにはまだ半袖のシャツ
扇風機は片付けられない
耳を澄ませば 秋の足音
147
詳細
何を言っても だめなんだと
わかったから わかったから
切なさに 痛む心
涙でそっと 濡らすだけ
165
詳細
きみの名前は だれも知らない
聞かれることもなく 答えるつもりもない
両目のガラスは 曇ったままかい
ひとりの世界を かわいがっている
135
詳細
雨の日は 寄り添って
ひとつの傘で 歩きたい
あなたの肩が 少し濡れている
ごめんね 甘えてばかりで
184
詳細
思い出してます いつか見た青い空
高く飛ぶ鳥に あこがれた日のこと
刻みこんでます 胸の奥 深くまで
そっと後ろから 支えてくれたあなたを
139
詳細
水辺のせせらぎ 色づくもみじ
木漏れ日ほのかに 触れる温もり
抱きしめたのは 小さな秋
不安に震える 小さな君
170
詳細
よるとさわると 悪さばかり
親に内緒の ことだって
ケンカもしたさ 遊びもしたが
なによりギターが 好きだった
169
詳細
冷たい頬に ひとしずくの雨
見上げた空には 薄日が差してる
公園で遊んでた 子供たちは
いつの間にか いなくなってる
194
詳細
君の心が透けて 見えたとしても
本当の痛みは わかるはずもない
ましてや言葉は 何の力もなく
上っ面を 撫でて行くだけ
176
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喉の奥で 絡まって
でないひと言 「愛してる」
きっと君は 待ちわびて
疲れた顔を してるんだ
168
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公園のすみっこ
枯れ葉の絨毯
歩けばカサコソ
秋の音
190
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いくら飲んでも 酔わないはずが
ひと缶だけで 世界が変わる
浮かれたように 踊りだす
言葉はみんな あなた色
143
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ただ前だけを見て走って来たのは
立ち止まり迷うことへの恐れだと
気づいたけれど何も変わりはしない
誰にでも弱さがあっていいんだと 君が教えてくれたから
13
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前を歩く二人は 話に夢中で
僕らを振り返りは しないから
今だけ少しだけ 手をつなごう
今だけ少しだけ 触れていたいよ
179
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ひいてはよせる 波の音
聞いては心 漂わせ
きらめき揺れる 星明り
見つめて心 遊ばせて
201
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嘘でも見抜ける 月夜というのに
逢えないなんて どうかしてる
曇ってばかりの 心の闇に
雨まで降らすと いうのかしら
159
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