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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

Glassの氷が一瞬にとけだしたように 凍りついた心溶かしてくれ
溢れだした魂の叫び声 届くことのない笑い声にかき消され I lose living art.
果てなき旅へ 彷徨い続けてる
探し続けていた 手を掲げ笑える日々を・・We don't have to worry.
8
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わたしの軌跡を はじめるよ
わたしが奇跡を 起こすのよ
人に出会える この喜び
歌を歌える  この幸せ
41
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目が覚めるとカーテンの向こうから 雨の音が聞こえる
今日はお休み たまった疲れを癒そう
あの人は 今日今頃 何をしてるのかな
あの人は 雨の日  何をして過ごすのかな
9
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走っても 走っても
遠ざかる あなたの姿
目覚めるたびに 思い出す
胸の痛みと 遠い夏
175
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Ies(te)ta de
家捨てたぜ
親父は酒飲みギャンブラー
おふくろ男作って逃げた
200
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波しぶきの中に
とけてしまいそうな
白い肌がまぶしいよ
僕は笑ってるけど
162
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話しかけても 浮かない顔
なんでもないよと いいながら
すぐに君は 笑顔になったけど
潤んだ瞳に 心が映ってる
194
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A) 出雲の神様の 縁結び
男女の縁(えにし) だけじゃない
互いの幸せ 願うように
人と人との 縁を結ぶ
183
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逢うたび君は 泣きべそなんだ
わけを聞いても 泣きじゃくるだけ
抱きしめる? キスをする?
どうしていいか 僕はわからない
194
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あなたがぽつりと つぶやいた
言葉はとても 優しくて
涙がほらね 止まったわ
思わずほらね 笑ったわ
169
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考えすぎてる頭が 言葉を深読みしている
安定してない記号が 世界の意図を妨げる
114
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スイッチ入れても 動かない
風量上げたら 回りだす
ゴーゴーガラガラ 怒ったように
ウィンウィンキリキリ 疲れたように
157
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思い出しては いつまでも
梅雨空のように 涙こぼれる
忘れそうな 青い空
いつまた逢える 逢えないの
176
詳細
遠い記憶のページ めくるように
あなたの姿が 映し出される
ラベルのない ビデオテープの中
あなたがそばで 笑ってるみたい
187
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忘れてるなら ずっとそのまま
思い出さないで ほしかった
あきらめかけてた 心にまた
火がついたらもう 誰にも消せない
172
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また明日また明日
君と交わした挨拶は
サヨナラなんかじゃ
なかったよね
148
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冷たいコーヒーへ 牛乳とさとういれ
カリカリの甘いラスク 浸しながら前を見てる
会いたいな昔の私
涙で見えない サラダの森 ジャムの池
127
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僕は君に 逢いたくて
星を見ては 思い出す
今度はいつと 聞いた君の
震える肩と 手の温もり
180
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気付かないふりをしていた孤独に会った
心の中の影が動く
ノートに描ききれない程の理想
10
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長い髪が 好きだと
いつかあなたが 言ってた
今頃になって そんなこと
思い出しても しかたないのに
179
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一、
ホテルの窓には 殴り書きした 油絵のように
ネオンが重なる 裏ぶれた風景が 好きなのよ
時計も電話も 持ってこないで 静かに燃えたいから
154
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遠く憧れ 胸に抱(いだ)き
夢見ていた頃に 戻りたい
近づきすぎたら 切なさに
濡れてしまう 赤い月
176
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一、
東空(向こう側) 動(やや)もせば
白々と 夜が明ける
見過ごした おまえの涙
192
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「桑の実」
何処までも 何処までも
続く一本道 桑畑の中を
母と手を繋ぎ 歩き続けました
181
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男)青い海に 赤い大鳥居
女)緑の宮島で ウエディング
男)今では色気より 食い気だろ
女)夢見てた頃も あったのよ
178
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やっと肩まで 伸ばした髪が
少し外に はねてきました
思いがけない 別れから
短くしてた 私なのに
167
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暗い暗い夜道 角を曲がれば
闇の中から 犬が吠える
逃げ出したいのに 足が動かない
飛び上がったままの 胸が苦しい
230
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一、
どこにいるの 声を聞きたいの
今朝の雨は 恋しさ募る雨
冷めたコーヒーは飲む気がしないし
161
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街路樹も色づいていたんだね
空は高く澄み渡っていた
僕を囲む景色に気がつかないほどに
日々の暮らしは忙しく過ぎている
148
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泣きそうなくせして まだ我慢してる
降りそうで降らない 暗い空みたい
降るなら降って はっきりしなきゃ
不快指数だけが 上がっていく
197
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まずは 玉ねぎを みじん切りにしましょう
そして それを 器に入れ
次に しーちきん缶を あけます
手を切らないように 気をつけましょう
166
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(S)
ドキドキなあなたに夢中で
どうしようもないこんな気持ち
(A)
164
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たとえば杯に散り落ちて愛でられるもの
たとえば草陰に散り落ちて消えてゆくもの
散り残る花は濡れた大地を見下ろし
去っていったもの達の最後を見届けた
155
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むしゃくしゃ気分で 走らせたバイク
クラッシュ暗転 気づけば白い部屋
体中の痛みに 耐えかねて
飛び出る言葉は 荒れ放題
150
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笑われても けなされても
うつむいたり しないんだ
あふれる涙は 止められないけど
泣くだけ泣いたら 朝が来るよ
168
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あれは仙台 七夕祭り
風にたなびく 和紙飾り
人の波に 押されていつか
はぐれた君を 探した夜
173
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