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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

街路樹 雪つり 雪やなぎ
公園 つくし ふきのとう
雪国の春の足音 拾うように
あなたの街を 教えてくれた
203
詳細
今 この腕に抱える FAKE
理想の裏には 見えないNOTICE SO
乱れる心の奥には 広がる無限の
Wave-like of 4Dimension
14
詳細
熱を帯びた風 まとわりついて
アイスクリームが すぐとける
流れる汗が 目に沁みるから
勝手に涙 あふれ出す
147
詳細
作詞を するではなくて 作詞を 書く
書かないで 作詞を することもできるから 間違いではない
作曲を 書くではどうか
作曲も書かなくてもいいから これも おかしくない
141
詳細
はりまや橋で 待ち合わせ
待っても待っても 来ない君
踊り奏でる からくり時計
二人で見ようと 言ったのに
206
詳細
あなただけと 思いつめた
そんな日も あったよね
遠く離れて 過ごした日々が
燃え盛る炎を 灯火に変えた
175
詳細
Oh Baby 焦(じ)らさないで
君は
青い海を泳ぐ 魚みたいさ
するり すり抜けて ウインク
180
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朝顔模様の 浴衣着て
からんころんと 鳴らす下駄
提灯の明かり ゆらゆらと
影を映して 君と歩く
173
詳細
初デートは 遊園地
仰ぎ見た 観覧車
君と二人で 乗りたかったのに
高いところは だめだって!
153
詳細
蝉しぐれを 伴奏に
調子はずれの カラスの歌声
にぎやかな 夏の朝
起きないのは 君だけ
156
詳細
薄絹さえ まとわない
はだかの心 見えますか
あふれだす 言葉には
私がそっと 隠れています
165
詳細
偽りだけの 月の光に
照らされても 輝けない
忘れさられた 星の欠片を
抱きしめたら 闇が笑う
211
詳細
夏の声に 誘われて
脱ぎ捨てたら 軽くなれた
未練なんて 重いだけ
抱きしめる 価値もない
164
詳細
無添加ハート 夏の太陽にさらして
真っ赤になった 私 あなたのトマトです
ずっと好きだった それなのに ずれる空気
やっと開いたドアは 両方で引いていたなんて
153
詳細
晴れ渡る空 見上げれば
yeyyeyyey・・・・ドラえもん・ブルー
白い雲がほら 浮んでいる
わくわくがつまったポケットみたい
160
詳細
いつも陽気なおまえが
沈み込んでるなんて
明日は雨か雪が降る
それとも嵐の前触れか
179
詳細
ロックビート かき鳴らす
君の心は 嵐のようさ
何もかもが 苦しくて
忘れたいだけ そうだよね
159
詳細
グリーンがとっても似合うわと
あの娘がその気にさせるから
ヘッチホック通りをうろついて
セッセと朝からショッピング
258
詳細
あなたばかり 見つめてる
私はひまわり みたいです
風が揺らしても 蝶が誘っても
空へ空へと 伸びてゆくだけ
156
詳細
すれ違うたびに 増えていく傷が
心の隙間を 大きくしていく
愛する気持ちを 言葉に変えれば
そこから生まれる 軌跡もあるはず
180
詳細
人の噂も すぐ消える
時間にいつも 追い立てられて
同じところに とどまってたら
取り残されて しまうよ
175
詳細
おっと兄ちゃん 知ってるかい
ここは亀の湯 和気あいあい
家にお風呂は 皆あるが
裸のついあい ご近所同士
177
詳細
花篭の 編み目をこぼれる 露地あかり
忘れない 忘れない
あいつが去った 部屋の寒さよ
二年の想い出 ふたりの吐息 こぼれ陽が
163
詳細
赤く咲いても 千日草は
ネオンやつれの 女に似てる
淋しくて
淋しくて…
148
詳細
うまとしか あしのはやさは うまがはやく かつだろう
うまとしか つののながさは うまつのないし しかがかつ
しかのにくは たべたことない
うまのにくもない
145
詳細
何もしなくても 汗が流れる
飲み物ばかりで お腹はパンパン
食べたくないよ ほしくないよ
疲れたような 顔をしないで
154
詳細
あなたがいなくても
私は歩いて行ける
ひとりぼっちだった
最初に戻るだけ
150
詳細
うれしいことがあった日には
ちびりちびりと味わって
悔しいことがあった日には
ごくりごくりと豪快に
161
詳細
風にサヨナラ 手を振って
待つのはもう 終わりだと
どこにでも 行けばいい
自由な空へ 飛んで行け
160
詳細
ひとしきり雨が上がった後で
君の住む町まで車飛ばしてる
夏の夕立はどしゃ降りになるけど
少し待ってればまた晴れるから
171
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(A)
教会の鐘が 高らかに響き
青い空の下 二人は結ばれる
幸せの果実 抱きしめながら
162
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水着のあとが くっきりと
焼け付いた夏は 遠く遠く
好きだった海を 見ることも
忘れたままの 夏休み
173
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打ち水 風鈴 水風船
朝顔 浴衣 夕涼み
涼風吹いて 日が落ちて
あなたと並んで 線香花火
168
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よそ見ばかりしてたから
つまづいたんじゃないの
自分の足元くらい
しっかり見つめなきゃ
162
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砂混じりの 風のせいよ
涙が 止まらないじゃない
浮かれた街は お構いなしに
誰もが はしゃいでるじゃない
199
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水着にサンダル 水中眼鏡
貝カニ小魚 イソギンチャク
見つけたよ 見つけたよ
まぶしい日差し 浴びる君
173
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