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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

セミもそろそろ 鳴きやむ頃
日暮れも早く なりました
桜の花びら 舞い散る中で
手を振った あの日以来ね
146
詳細
通り雨が 頬を濡らし
夕焼けが 僕を照らす
校庭で 滑って転び
馬鹿だねって笑い合った
162
詳細
「歌声が聞こえる」
静かに耳を澄ませば
吹き渡る 風に乗って
遠く歌声 聞こえて来る
219
詳細
ひまわり畑で かくれんぼ
背高のっぽの あなたなら
小さな小さな 私でも
見つけてくれる わかってくれる
198
詳細
とうとうと流れる川のように
絶えることなく移る季節
永遠(とこしえ)に映し出す花暦
だれも みんな
209
詳細
家や車が 流されてゆく
果てしなく 大きい 波のうねりに
信じ難い光景 有り得ない現実
何という 耐え難い 地獄だろう
15
詳細
たまのお出かけ 着て行くものは
いつも変わらぬ ワンピース
小花模様が 好きなのと
笑って君は はぐらかす
178
詳細
焼けた大地 熱い風
流れる汗に 立ち止まったとき
草原に吹く 風のように
僕の前に 現れた君
236
詳細
~ 盆帰り ~
長い長い坂道を
人はいつも歩いてく
時に速く
170
詳細
おかあさん おかあさん
小さな頃から ずっとずっと
素直に なれなくて
いじけたり すねてたり
155
詳細
見上げる空に 映るシルエット
それはまるで 音符のように
電線にとまった 雀たち
どんな歌が 聞こえますか
195
詳細
夜のしじまを 切り裂く様に
君が優雅に 歩いて来る
スレンダーな体に まとわり付くドレス
舞い揺れる裾が 妙に悩ましい
9
詳細
汗かきべたつき どうにもならない
心は乾いて 仕方ないのに
砂漠のような 世界ばかりじゃ
生きては行けない 愛をください
169
詳細
好きなお酒に 酔いしれた
今夜もあなたの 声を聴く
堂々巡りの 話は尽きぬ
上機嫌なら それもいい
170
詳細
毎日が記念日
作詞:RAB
やっと訪れた週末の
デートの時間を間違えて
196
詳細
見つめて触れて 抱きしめた
この手の胸の 温もりを
思い出すたび 零れ落ちる
涙が冷たく 濡らしてしまう
188
詳細
丸い世界に 道はただひとつ
他には誰も居なかったのに
分岐点 ガイドポストを見つめてた
交わることは 決まっていたんだ
11
詳細
雨粒 ぽたり ぽたり
いつか 止むのかな
雨のあとには虹が出るって
それはとても綺麗なんだって
137
詳細
優しく甘い 風のささやき
恋に目覚める 夢のはかなさ
耐えて忍べば 膨らむつぼみ
春の歌が 聞こえます
159
詳細
髪を切ったんだね  気分転換かな
前のもいいけど よく似合ってるよ
どんなに薄着しても 暑さでバテバテ
長い髪だって 切りたくなるさ
161
詳細
【 PEACE OF MIND 】
吹き抜けるこの風
体中で感じている しあわせ
特別な事なんて あるわけじゃない
130
詳細
【 えにし 】
やわらかな 陽だまりに 包まれていた君が ねぇ
この大地 踏ん張って 歩き始めた この一歩
天に届け 大きな 夢よ 花咲け 君のことを
152
詳細
【 花を咲かそう 】
胸弾ませて 瞳 輝やかせ
夢を語り合ってた ドキドキしたよね
無邪気に笑って 怒って 泣いてた
155
詳細
【 幻想 】
ひらりひらり 花びら舞い散るけど
みつけることさえ もうできない
この街を 出て行ったのね あなた
156
詳細
【 道しるべ 】
霜天に きらめく星の輝き
うす雲突き抜け 飛び立つよ 白鷺
道端に 咲き誇る凛々しい花たち
143
詳細
満ちて欠ければ さびしくて
欠けて満ちれば せつなくて
それはまるで 月のように
あなた次第で 変わる心
190
詳細
イイ事ばかりが 起こり続ける訳がない
ワルイ事があって イイ事があるから
生きるのは難しい
だから 私たちの人生は ちょっと気楽にするのがいい
17
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雲間から照らす光 穏やかな風が吹き込む
捨てられない写真立てには 笑顔のあなたが私を見つめている
あの頃に戻れたらと 今になって気付く
けれど それは ただの後悔なだけ
14
詳細
今日も昨日も忙しい  友達と遊ぶ暇もないくらい
1日ゆっくり休みたい 最近のドラマをチェックしたい
どうしてこんなに忙しいの やりたい事がやれない
本当に落ち着けるのは ベッドの中だけなの
14
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気持ちいい風が吹く中 自転車で走り出そう
坂を下ると風が 私に吹き付ける
さわやかな風が 私を優しく包んでくれる
嫌な事も悲しい出来事も すべて癒してくれる
15
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小さくはじけて 消えて行く
線香花火の 儚さよ
想い重ねた 月日にさえ
無理して笑う あなたでした
166
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いつもいつもいつも 泣いてしまうのは
あなたが好きだから 私じゃない誰かを
見つめてるあなたが いけないのよ
いつもいつもいつも あなたの前では
155
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今年が最後の夏だから 悔いなく激しく過ごそうぜ
誓う合言葉 「めざせ甲子園」
ベタベタのそれも青春
あいつの球なら大丈夫 スカウト呼び声 一位だし
200
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悲しいとき 聞きたくなるのは
塩辛い 涙だって
マシュマロみたいに 甘く甘く
変えてしまう あなたの声
161
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箱を開けたのは 誰でしょう
吹き抜ける 風の中に
消えたものは なんでしょう
風は吹く 海に川に
146
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読み出したら 止まらない
誰の声も 聞こえない
わくわく どきどき
胸躍る story
162
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