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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

今夜も君は 泣いてるの
月の色が どこか悲しい
あきらめてると いいながら
期待してた そうだろう
169
詳細
心に秘めた思い いつの日か
明日への架け橋に 届くまで
流した涙の数だけ 人は皆やさしくなれる
辛いなら 苦しいなら
181
詳細
窓から景色見るだけの僕は今日も小鳥を作ります
どこまで飛んだかわかるよに色をつけて
いつもの窓から飛ばすのです
僕の知らない空を見てきてと
133
詳細
悲しみの色に包まれた
空を明るく照らしてみたい
たとえそれが小さく幼い
光だっていいじゃない
10
詳細
昨日までの 優しさが
どこにも見えない 明日の風
底なし沼に 踏み込んだ
心は誰にも 探せない
240
詳細
寂しくなって 後ろを見ても
影がぽつんと あるだけだから
僕は大空目指して 飛び立つんだ
大空のキャンバスに描く未来の夢は
204
詳細
空が優しくなったら
雲はのんびりお散歩
君がゆっくり起きたら
僕はやっとで朝食
161
詳細
まっすぐなつもりが
横道にそれて行く
戻ろうとしても
行き過ぎてしまう
208
詳細
「聖戦の落日」(仮題)
誰が悪いのかと 云いたい訳じゃない
どの国が悪いと あらそう愚かさに
気がついただけさ
228
詳細
恋に浮かれる 赤とんぼ
飛べない案山子の ため息吐息
風に吹かれて 揺れる波
黄金(こがね)色に 変われ変われ
174
詳細
二十歳すぎたからって
無理に飲まなくてもいいよ
飲んでいいことあるじゃなし
体壊すこともある
137
詳細
わかってる わかってる
あなたが誰を 好きなのか
わかってる わかってる
それでも好きと 言いたくて
196
詳細
うれしいくせに
舌を出す
泣いてるくせに
見栄をはる
195
詳細
逃げだすようにして
月に行った狼は
ひとりたったひとりで
駆け回っていた
164
詳細
遠く霞む雲に 今日の陽が射し込む頃
偶然見つめた窓に 自分の知らない横顔を見る
乾いた音を立てて 片付けた袋 見つめながら
自分の理想 あの日の想い 遠くへ来た自分に泣いた日
133
詳細
特急列車が目の前を
風を切って 通り過てゆくように
一瞬のできごとが
体と心を支配する
178
詳細
見つめたくなる 丸い月の夜は
どこからともなく 聞こえてくる
君にだって 届いてるだろう
孤独な影が 色濃くなってる
183
詳細
冬の冷たい雨のもと 健気に咲く花のような
貴方を想って 密かに端座する
空には月と星々が 水面に映るその陰のように
どんなに離れても 貴方を見守って
156
詳細
パンパンに 張りつめた心
宇宙船に 乗せて行ってよ
生意気な 三日月に
ぶつけたって いいからさ
188
詳細
小さなその手 いつも側で握りしめていたい
私の愛であなたのこと ずっと見守るね
その笑顔は ほら宝石よりきれい
神様がくれた愛の贈りもの
156
詳細
あの月がほしいと この手をのばしても
届かないのは わかっているけど
それでもやっぱり あきらめきれなくて
泣いたりすがったり 困らせていた
162
詳細
枕を濡らす 年じゃないのに
なんで今更 燃え上がる
夏も終わりと つくつくぼうし
泣いても泣いても 秋が来る
178
詳細
朝は相変わらずだから 新しく また本を買う
夜は短くなったから お気に入りの歌も増えた
夢の中で泣いていても
私は今とても自由 どこまででも拡がる宇宙の中
150
詳細
闇に光る瞳に ただひとつの
優しさ見つけたら もう戻れない
月も星も 雲に隠れて
見えないふりを するだけなんだ
154
詳細
凍える風が 吹き抜ける
心はずっと 冷めたまま
裏切られては あきらめてた
信じられる ものはない
159
詳細
レモンじゃなく
甘酸っぱい
赤い赤い
トマトのように
184
詳細
お前だけだと いったのは
忘れもしない あなただったのに
心変わりを 隠しもせずに
見せつけるのは 酷というもの
191
詳細
誰を呼ぶのか 蝉しぐれ
うつろな心 響かせて
暮れゆく空に 燃やした恋は
茜色した 夕日に変わる
204
詳細
おはよう おはよう
コケコケ コケコッコ
いちばんに おひさま
みつけたのは だあれだ
197
詳細
見上げた空に 浮かんだ雲を見つめて
これから どう生きるかを 誰かに訊くわけでもなく
時間だけが ただ毎日過ぎていく
↑携帯に入れてたw
69
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焦がれて焦がれて 焦がれすぎたから
枯れてしまった ひまわりの花
振り向いてくれる わけもないのに
燃え尽きるのも 愛のあかし
141
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目が覚めたら 雨だ 雨が降っていた
今日の予定が パーだ 全部吹っ飛んだ
無いものはない あるものもない
空っぽになってしまったけれど
164
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濡れた 歩道に
ひとひら 落ち葉 舞い降り
街はセピアの色に 塗り替えられてく
過去の出来事は 虚しく
208
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青い空が消えた 黒い雲で消えた
息もつかせぬ 雨雨雨が降る
車のワイパー 間に合わない
窓を伝うしずく 滝のよう
171
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ほんの少しの 空白も
涙あふれて 止まらない
ときめきと 胸騒ぎ
胸の中で せめぎあう
180
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夕暮れに染まる街の中
僕はひとりバスに乗った
茜色に染まる坂をくだり
家路を辿った
10
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