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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

泣きたい気分で 一日中
待ちぼうけ 待ちぼうけ
約束したんじゃ ないけれど
いい加減 気づいてよ
193
詳細
時を越えて 夢を越えて 会いたいから あなたの元
抑えきれず この想いを 伝えたいわ あなただけに
この広い世界 あなたと私の 出会いは ほんとに
ミラクルなの わかるでしょ?
141
詳細
繋いでた指と指が 離れていく感触に
ねえ
涙こぼれないように ずっと 天(そら)見上げ
おかしいよね~?・・こんな私・・
166
詳細
柔らかな風に 恋したら
ふわふわ気分に なるのかな
真綿にいつも つつまれて
笑顔にして くれるよね
184
詳細
誰の上にも 降り注ぐ
日差しは今日も 優しくて
なんだかなんだか つまらない
とってもとっても 寂しいの
182
詳細
(A)
今日もまた暗闇から 後姿を見つめている
君は僕の天使だから 傷つける奴は許さない
(B)
175
詳細
(女)
胸弾ませて 瞳輝やかせ
夢を語り合ってた ドキドキしたよね
(男)
135
詳細
青の色露草に 篠突く雨の中で
なさぬ恋抱き 半夏生浴衣着て
ほおづきをひとつだけ
ふくらませ恋は恋
176
詳細
大きな大きなひまわり咲く時
思い出すよね
あの夏キラリ
スイカ・サンダル・井戸の水
157
詳細
受話器の向こうで
あなたが 黙る
近くて 遠くて せつなくて
触りたいのに その気持ち
140
詳細
白い指先 静かに離れた 笹舟一つ
あなたのもとへ 届くでしょうか?
しつけほどいた 黄色い浴衣
蝶に結んだ青い帯
149
詳細
男)おやすみのあとで
すぐまた逢いたくなる
女)おやすみのあとで
すぐまたせつなくなる
173
詳細
からっぽの音楽 からっぽのメロディ
小さな世界の 小さなメロディ
オレンジ色の夕焼けの中で 教会の鐘が鳴っている
からっぽの音楽 からっぽのメロディ
189
詳細
私はまだ 怒ってるのだろう
傷つけた自覚も ないあなたに
何を言っても すれ違う言葉を
飲み込んで 飲み込んで
161
詳細
どこ行こうか いつものように
あなた任せで 乗り込んだ
ゆりかごのように 眠っちゃう
車の音は 子守唄
182
詳細
心が少し風邪をひいたなら
いつものように笑顔では いられないね
そんなとき僕ができることは
たったひとつだけ…
174
詳細
ふと気づけば眠っていた
幼い頃の夢見ていた
あれから君はどうしているんだろう
元気でいるのかな?
192
詳細
心に降る雨 冷たい雨
振り向かない あなたが降らせる
それでもあなたの 雨だから
それでも色づく 花だから
161
詳細
(A)
暗闇に伸びていく路地裏に
今日もまた コダマする寂しい靴音
(B)
180
詳細
扇風機には 水色のリボン
結んで なびいてた
母さんが 取り込んだ 布団の山に
ふざけて ダイビング
144
詳細
流れる水音 涼やかに
うちわ片手に ほたる狩り
ほのかな明かり 宙を舞えば
歓声上げる 君の思い出
187
詳細
赤く燃えてる 星を掲げて
黒く凍えた 石を抱いて
この世に落ちた名も無き命
何を求めて 何を探して
193
詳細
雨の音が 響く朝は
鳥の歌も 聞こえない
眠れない 夜の涙
張り付いた 心のまま
157
詳細
雨にけぶる海
ぼんやりしてると
僕をそでにした あの子の顔
思い出してる
254
詳細
走りたい走りたい 動け足 動け
インスピレーション 感じればすぐに
動いてきたのに 邪魔されてる 毎日
まあそれも 大事な事だし 黙って従ってるけど
148
詳細
三百六十五夜 積もらせた恋心
一夜の夢に儚く消えても・・
天駆ける 天馬に
今 飛び乗って
140
詳細
白い霧で何も 見えない朝は
久しぶりの青い 空に逢える
鳥の声が少し 明るく聞こえて
心まで 誘ってる
153
詳細
好きに生きなきゃ損をする いつからかそう信じてた
やりたい放題やったって 案外上手くいくもんだ
What are you waiting for?
惚れた女がいるのなら かまわず「好き」と言えばいい
16
詳細
空の色がゆっくり変わってゆく
みんなが帰ってしまった公園に
遊び足りない 子供が一人
昼間の夢を 追っている
158
詳細
君とふたりなら
なんにも怖くない
君といるだけで
僕は温かい
203
詳細
時計ばかり にらめっこ
眠れない 夜は長い
ブラック珈琲 飲んだから
こどもみたいと 笑ってみる
161
詳細
青く柔らかな光の中で
いつもキミは 微笑んでいる
ただ求めるがまま手を伸ばした
その中に 溶け込みたくて
19
詳細
夕焼けがきれいだね 楽しい時の余韻
水平の彼方へと 飛行機が消えてゆく
どこへ行く?
どこへ行く?
21
詳細
地図を見たって はてなマークよ
自分の場所さえ わからないのに
あなたはどこに いるのでしょう
北と南は 上と下
144
詳細
あぁ 曖昧に 頼りなく 過ぎる時の中で
僕を呼ぶ 君の声だけは
僕を 見つけてくれる
孤独な鳥かご
181
詳細
屋根を濡らす雨
窓をたたく雨
時には優しく
時には激しく
151
詳細