歌詞・ポエム
心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。
全くの思いつきで新しく作ったmixiのコミュニティの憧風音(あかね)のテーマ曲用の歌詞を作りました。曲はメンバーのDeeさんが考えてくれてます。
緑の季節に
悲しいことや 腹立つことが
気付かぬうちに 溢れ出しているが
緑の季節に
悲しいことや 腹立つことが
気付かぬうちに 溢れ出しているが
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かぐや姫の「ひとりっきり」って曲があるんだけど・・・作詞をはじめた頃に真似して作った詩です。
だんだん町も変わり、いろんなところでいろいろなものがなくなっていきますね。残したいものが誰の心の中にもあると思います。
帰らぬ時
だんだん町も変わり、いろんなところでいろいろなものがなくなっていきますね。残したいものが誰の心の中にもあると思います。
帰らぬ時
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子供の頃はよく誕生会をして貰ったものです。自分は6月が誕生日で、紫陽花と長靴と傘のイメージが強く残っています。梅雨ですっきりしないけど、あと少しで夏休みとなるも待ち遠しい時でもありました。この歌詞はその子供心を表現してみました。
六月の誕生日
六月の誕生日
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お気に入りの懐かしい曲が流れることがありますね。その曲はみんなの思い出と共に、心の中に残っているものです。新しい曲は沢山いいところもあるけど・・・懐かしい曲もいいところがあると感じます。
懐かしい風のフレーズ
懐かしい風のフレーズ
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鳥取市で募集のあった作詞のテーマが「愛」であった。
「鳥取」と「愛」で作ったらこんな感じと歌詞となった。詩を付けるときに宮崎駿さんの「魔女の宅急便」の曲で作ったら自分で曲が付けられなくなりました。
「鳥取」と「愛」で作ったらこんな感じと歌詞となった。詩を付けるときに宮崎駿さんの「魔女の宅急便」の曲で作ったら自分で曲が付けられなくなりました。
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古都での偶然の出会いはとても素敵な思い出となるけど・・・
現実に帰り通常の生活に戻ると、その時の気持ちを忘れ哀しい結末になることは多くありますね。
この歌詩は、楽しい思い出の古都に哀しい結末をしまい込みに来た人の情景をモチーフにしました。
現実に帰り通常の生活に戻ると、その時の気持ちを忘れ哀しい結末になることは多くありますね。
この歌詩は、楽しい思い出の古都に哀しい結末をしまい込みに来た人の情景をモチーフにしました。
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