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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

風に消されないように
おまえと二人
隠すようにこっそりと
公園でする線香花火
183
詳細
展望台の上 寒天を舞台に
あの学祭の最後の曲を
君が歌い出す
遠目の街並みが二人だけ照らして
120
詳細
ひとりぼっちのクリスマスに
慣れていたはずだった
ママはいつも仕事だし
お姉ちゃんはデートだし
182
詳細
いつもは賑わうこの場所で
ふたりきりの22時

JAZZもロックも演歌もなくて
304
詳細
知らなかったこと
知りたくなかったこと
どうして今になって知ってしまったの
いつかは知れること でも
201
詳細
悲しみは喜び
平和は争い
落涙は笑顔
嘘は本当
172
詳細
君の哀しさも 辛さも
包み込んであげたい
もしも 一人で泣いてるのなら
抱きしめてあげたい
178
詳細
A
毒に犯され知らずに生きている
黒いカラスが笑いを浮かべてる
B
140
詳細
A
明日があると思うな
最後のつもりで生きよう
空を見つめて抱きしめた誓い
317
詳細
もどかしい気分

この想い伝えたいけれど
言葉にしてしまうと
143
詳細
ネモフィラの海で
そっとひざを抱えてる
こんな私でも幸せになっていいのかな?
花たちが一斉にうなづいてくれる
146
詳細
まっかなほっぺ かくすのに
しろいうわぎを はおってる
きみはとっても てれやさん
イチゴみつけた かくれんぼ
249
詳細
ぼくにとっては
大事なものなんだよ
思い出は 心に閉まってさ
糸電話だけでも
219
詳細
A
使い捨てカメラにたっぷりの思い出
夢一杯に詰め込んだビニール袋
インスタントで出来上がった即席麺
119
詳細
プリーズキルミーファッキューラブリーベイベー
プリーズキルミーファッキューラブリーベイベー
A
僕なんかを褒めないで
112
詳細
A
特別なものは望まないから
誰かの思い出の真ん中に居たいな
君が思い浮かべる昨日に
91
詳細
ああ
今日も 怒られてしまったみたい
まるで他人事
そんなはずない恥じない自分
246
詳細
大人しく素直な
瞳をしている
心も誠実だから
頑張りすぎたんだね
137
詳細
オセロのように 〜 親愛なるYさん

なにげなくのぞく
音楽掲示板
205
詳細
届いていますか
本当は伝えたい気持ち
あなたの悲しい顔みたくなくて
わたしは離れるんです
221
詳細
A
もう迷うことはないんだ
そう歩いて行けばわかる
くじけそうになったとき
205
詳細
ガラスに息を 吹きかけて
人差し指が 描くのは
心の中を 映し出す
君から僕へ メッセージ
214
詳細
いなくても誰も覚えてくれずに
置き去りにして
世界はずっとまわり続ける
もう3週間眠っていた
222
詳細
今日が終っていくのに 気づかないふりして
西日がさみしさ運んで来るまえに サヨナラ
あしたも会えるといいねって 手を振ったね
ねえどうしてあの時 僕のこと見なかったの
176
詳細
Missiles don't end wars
Peace will not come with bombs
Protect innocent smile
to cherish the person you love
137
詳細
秋つ方 陽は昇り
吸い込んだ 爽やかな空気
今日も ひとつが 始まる秋麗
秋色(しゅうしょく)に染まる頬に
218
詳細
もしも その先に
見えないものがあったら?
もしも その先に
掴める夢があったら?
193
詳細
いつも旅に付き合ってくれた君
リュックにつけたストラップは色違いだったね
今も君はそこここに居て
僕が振り返るたびにそっと隠れて
114
詳細
丘に上れば
さかみち上がったら
そこは公園のベンチ
座り込んだ俺は
182
詳細
いっせーのでハイタッチ!
勝利が決まるまでの緊張感
何がなんでも取ってやると決めたボール
その一瞬 乗り越えれば
201
詳細
キタの外れ一駅歩けば
通りに木造のピッツェリア
通い詰めてた頃があった
薪を焚べてピザを焼いてた
127
詳細
冷たい風が ささやくたびに
赤くなる耳 照れてやないよ
うつむく僕は ただの寒がり
涙も凍る 季節のせいさ
174
詳細
記念日でもない朝に
目覚めた僕はリアルへ急ぐ

バス停のベンチの落書き
256
詳細
左脳で考えたらゼッタイにNoooo!
記憶飛ぶ
二人並んで歩く
You make me feel so safe
117
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ゴーストワード
存在しない愛を示してよ
意に解せない 言葉などないよ なんて
しみったれた顔はしないでよ
93
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「幸運」を意味する
そんなの嘘だらけ
ずっと誤魔化して 生きてきたんだ
本当の幸せ
209
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