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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

冴えた夜空に 広がる花火
舞い上がっては やがて消えていく
次々に弾け散る 戻らない兵士のように
人は無力で 過去は変えられないんだ
158
詳細
いきなり やって来る
Bad ending
誰も 最後はひとりで
闇へと 去る
143
詳細
暮れてゆく 空はもう 秋の色に
人恋しくて さよならをした人に
あの海で待っていますと 電話して伝えたの
出逢った場所で 逢いたくて
226
詳細
ずっと一緒に居たかった
ただただ一緒に居たかった
悲しい時は頬ずりして
寂しい時はそっと包み込んで
143
詳細
①昔はまっすぐに見えてた物が
すべて歪んで(ゆがんで)見える
人の心も世の中も
年を取ったせいなのか?
138
詳細
きみの 指先が
ぼくを つついたら
文字が 画面に並んでく
きみは 自由につつくけど
147
詳細
A
隠してる心の声を
繋げてよ素直な言葉
自分に嘘はつかないで
174
詳細
ぶらっどむーん ばにー
アタシ か弱い ウサギのbunny
お耳を立てて 誘惑のWink
煌くdanger 過激にスキンシップ
79
詳細
僕がいつも欲しがっていたものは
馴れ合いや傷の舐め合いじゃなくて
君が涙流したあの昨日は
青春に生まれ変わってしまった
122
詳細
肌寒くなる季節に
喜びを感じてるのは
着込んでお洒落できるとか
色々あるけれど
130
詳細
僕ら道に迷ったら
星の散らばるあの夜を
一つの道標にしよう
何度でも此処に戻って来よう
116
詳細
あなたがくれたその言葉が
明日を生きる理由でも良いでしょ
迂闊でチョロいその心で
素直に喜んだって良いでしょ
105
詳細
深呼吸したって吸い込んだ分だけ
吐き出せないこんな世の中じゃ
毒気なんてほら抜けていかないし
蝕まれる身体が普通になってゆく
132
詳細
道端に溢した不平と不満
拾い上げた君はその名前を知らない
太陽を追いかけて地球回れば
理論上は永遠に夜は来ないのに
131
詳細
充実しちゃいない日々の中
小さな幸せで見繕ってる
「また怒られた」って言って
肩落とす今日は何回目
135
詳細
もっと上手に誰かに頼れたなら
抱えきれず落とした幾つかの大切を
今も抱きしめたまま居られたのかもな
一人で何とかしようとしてばかり
107
詳細
否定して欲しくて死にたいって言ってた
生きていく希望と理由を貰いたかったんだ
まだ生きていたいんだよ
希望なんて捨て切れやしなかった
106
詳細
まだまだ朝がこない
東の空に色がつくまで
あともうすこし
あさの光が
154
詳細
毎日が飛ぶように
過ぎ去っていく
棒立ちでただ見てるしかない私を
置いてきぼりにしながら
180
詳細
「頑張れわたし」
いつも心に決めて
歩き出す日々なんだ
ナミダをこぼす時には
161
詳細
言っとくけど「知らない」「見てない」
「関係ない」ふざけんなよ
眼中に無いからって ドンっとrun away!
はぁ?
176
詳細
大好き≠大嫌い≦愛してる
不誠実同士な僕らなんてさ
磁石みたいな 愛を語ってさ
その小指に引っ付いてる赤い糸
69
詳細
やわらかい 君の手の
温もりに 包まれて
動き回る 僕は
君の 思うがまま
198
詳細
悔しいけど

悔しいけど
好きみたい
189
詳細
クリスマッシュ ダウン ナイトメア
路地裏行き特急列車 罷り通るは共犯概念
今宵はなんだい? dinner income pantomime
当たり障りはもう勘弁で 完全一致な三文劇場
86
詳細
A
あの約束は守るためにあるのか?
キャンセルの嵐に疲れて
信じることを失った
146
詳細
A
愛いてると君は言う
だけど隣には居られないよ
家族を壊して得る愛が
208
詳細
A
空の色や海の香り
さまざまなものが変化する
自然の仕組みに戸惑い
191
詳細
A
心を素直にみせるのは
いつも僕の前だけだった
恥ずかしがり屋で困らせた
158
詳細
ニャンがいる街


君がいなくなってから
196
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M ask
口を隠して笑ってんの誰ですか
ニタニタニタニタ煩いんですが
生前の懺悔なら言いっこなしで 許せねぇな 煩いな
127
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P ias.
信じた先から腐ってく 敗走無敗に尽き
アタシのコト見て欲しい 振る舞え最前列
お誂えとかクソ食らえ 舌を切り落として
65
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S mile
雨の夜長には バカらしい
エゴイスト 心臓を捕まっちゃってら
この心拍は 存外に 生存を嘯く啄木鳥みたいだ
92
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hibi
たとえば 明日からボクが消えて
溶け込む星に祈るの ?
夜明けは既に 置き去りにして 淀む その視線が
153
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ひとり雨に濡れながら歩く この街角に
傘を 差しかけてくれる人は 今はいない
ショウウインドウに 映った 思い出の 後ろ姿
追いかけても 届かない それは ただの幻
300
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君の僕見る 真っ直ぐな眼を
ずっとこのまま 信じれると思った
空に向かって 咲く向日葵のように
笑い合い2人 寄りそってゆけると…。
781
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