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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

雨はcandy rain
ふたりを甘く包む
恋はcandy rain
ふたりを甘く包む
372
詳細
悪月模様の曼珠沙華
京の町は 今日とて変はらず 関はれず
闇の淵に 咲ひたアタシ 嫉妬嫉妬 報はれなひや
どうして どうして貴方の為に 興味も無ひのに 好きでは亡ひのに 夜毎に 組みしく愛撫 救いは無ひや
162
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ふと気がつくと
僕のかたわらにいて
いつも笑顔で
164
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存罪歌
何か が
壊れる 音を 感じた
この身に 迫る 波の音 遠くに 感じた
83
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hey
何をしてるの? 何が欲しいの?
わからないよ
hey
219
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「君はいまごろ」

琵琶湖大橋を渡りながら
黄金色に染まる湖面を眺めてる
205
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デストロイ ファビュラス
アタシは可愛い アタシは可愛い
アタシは可愛い アタシは可愛い
明日はどうでもいい みんなもどうでもいい
124
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がぶがぶ お水を 飲んでから
くるくる 回る 右左
シャツも パンツも 靴下も
すっきり きれいに 洗ったら
192
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笑みを失くした 僕の表情
その心の中 いつも雨降る
歩き出しては 何度も挫け
どんな希望も 砕けて散らばる
760
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立ち止まるのが怖かった
あなたを見失ってしまいそうで
夢中で背中を追いかけて
でもね 立ち止まると
233
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A
愛のために
戦うのも悪くはない
先が見えなく笑顔が消えた
180
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「夢で会いましょう」
私は夢をみる
すこし変な夢をみる
いつも同じ設定で
220
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もろこし畑を抜けると
おばあちゃんちが見える
ひまわりに囲まれた 門の前で
嬉しそうに手を振るおばあちゃん
222
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「アサガオと君」
JR沿線に住んでいた頃
そんな遠い昔に 君と逢った
185
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なんだか愉快になった
なんだか死にたくなった
ただの気まぐれなんだ
アノコを好きになった
341
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「あなたの優しさ」

あ! 曇り空には虹
バスの中
196
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そこに転がるカケラを
わたしは胸に寄せ抱きしめた
もうあの笑顔を見ることはできないのか
好きだった笑顔も
248
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そうっと 息を吹きかけて
君が夢を 包み込む
風に 追いかけられて
逃げまわる シャボン玉
261
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哀しみに満たされた
私の心に
ぽつりぽつりと降ってくる
優しい音
157
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燃えかすみたいな秋の太陽
乾いた空に アワダチソウ揺れる
イヤホンから 流れるメロディ
過ぎ去りし夏のレクイエム
321
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変わらないものなんて
あるはずもないけれど
受け入れることなんて
たやすくはないものさ
285
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葛の葉 はたいて
ゆらして 逃げてく風か
おれも風やら 日に焼けた
ぺらっぺらの三度笠
218
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「バディを探せ」

何が良いのか
まだ迷ってる
220
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昨夜(ゆうべ)バスルームの鏡の前で
たった一人で泣きました
知らない間に泣けてきたのです
シャワーを浴びながら
201
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僕は何処で間違えたんだろう
今居る此処が駆け抜けたゴールだなんて
僕は手放しで言えやしないよ
夢の見過ぎかなそれでも良いけど
201
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思い返してみれば高校も大学も
大して楽しかった思い出が無いな
友達の車から流れる音楽に
僕はいつもガッカリして肩落としてた
149
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格好良く見えてたタバコも大人になって
結局吸う気にもならない僕のこと
少し嫌いになりそうな気分なんだ
自分を捻じ曲げて生きてるようで
175
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誰が止めようと構わない
そんなこと言い放ってみたい
夜が来ようとも知らないさ
不協和音かき鳴らしてみたい
159
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鳥籠から放たれたように大人の仲間入り
首輪を付けられて飼い犬に舞い戻り
僕の毎日が誰かに操られてるようで
今此処に居るのも自分の意思か怪しくって
152
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何処に行っても何をやっても
結局文句言ってくる奴はいるから
都合良く聞こえないヘッドホンで
世界のノイズをキャンセルしていこう
215
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夢見ていた世界など
幻だってことぐらい
薄々感づいていたけど
言葉には出来なかった
155
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駆け引きなんてできないから
正直者で居続けた
あの冬の始まりの小倉駅
君にさよならを言えなかったね
184
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僕は僕らしく生きてゆきたいよ
例え君の描く僕と違ったとして
だって僕たちはいつか死んでしまうから
光り方を忘れた星だってさ
141
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本気で世界を救おうとするなら
大金掻き集めるのが手っ取り早そうだな
でもそれはきっと対症療法でしかなくて
悲しみや不平等の解決には至れないだろう
99
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人生一度生まれ変わって
好きなように生きられるなら
次はどんな風に進んでいこうか
でもまた同じ夢を見てみたいな
156
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真夜中でしか輝けない太陽があって
空の黒に溶け込んでしまえない程に
自分自身を輝かせていたいんだよ
夜の街光るネオンも空に浮かぶ星も
158
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