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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

朝の光を浴びたならば
昨日までの苦しみを
忘れるぜ そうだ
僕は僕の生き方でゆく
261
詳細
時代は明治で 36連隊
納める乾物を 炊事場の香り
食べさせてもらった カツレツが衝撃で
コックになりたい!漠然と願った
640
詳細
生きてくことが 切ない時も
涙見せずに 強がってたよ
あなたに逢えて 温もり知って
張りつめていた 糸が緩んだ
353
詳細
もしやそなたは 石川の
五右衛門どのか
娑婆と地獄は地続きなれど
七条河原で釜炒りされて
286
詳細
新しい時代が動き出した
それはとてつもない嵐のように
過去の全てを吹き飛ばし進む
取り残された人々は弱り
275
詳細
僕の世界は僕を中心に回る
そんな当たり前に気がついた
仕事帰り
好きだけど会えなくなったあのこ
353
詳細
ただ吹く風のように
ふたりは出逢って
ただ往く時の中で
ふたりは愛して
290
詳細
A
焦がれた時代は過ぎて
見据えた遥かな旅路
胸を張る気持ちは捨てない
246
詳細
A
正義なんて知らない
悪意しか知らない
自分が見つめる未来で
220
詳細
煙草ふかして
この夜に思うこと
君はきっともう
かえらない
212
詳細
A
清らかな瞳で見つめる
君の夢は優しくて
壊れないように支えの中で
522
詳細
心の天井を懸命に
青く塗り替えても
無駄だったのかな
もやもやした気持ちがそのまま
232
詳細
しめった風が ツラなぶる
はたして雨が ポツリ ポツリ
ずぶ濡れになるまえに
あの茶店まで 街道を 走る 走る
249
詳細
「約束が
約束どおりになるなんて
さびしいよ」
きざな野郎のセリフ
282
詳細
仄かに浮かぶ大切な人
今頃どうしているのでしょうか
東の空が白むころには
つらつらあぐね、そして眠りつく
240
詳細
君が好きだ
この世界で唯一
変わらないものが
あるとすれば
333
詳細
青空にひこうき雲が 白い線を
描いて行く 大好きな土曜日の午後
佇んであなたと肩寄せ 眺めていた
あの日と同じ季節 同じ場所
409
詳細
堪(こら)えていたの
あなたの前では 泣かないように
バスに乗っても
窓から笑顔で手を振れたのに
476
詳細
広い知識(うみ) の中を
どれだけ 泳ぎ回ったって
過去しか 見つからない
未来(そら)に 飛び出すには
363
詳細
宿題の水彩画 一緒に描いた
きみの絵がうまくて うらやましかった
柿の木の木陰で スイカを食べた
種を口に含んで遠くに飛ばした
314
詳細
その昔
全ては完璧なままで一つだった
だけどそのままでは完璧なことがわからない
それ故に
283
詳細
青空を見上げて
掌かざしてみる
指の隙間からこぼれる陽ざし
あなたと別れて
221
詳細
待ち合わせた カフェテラスに 夏服の君がいた
青と白のコーディネートが 涼しげで 素敵だね
駆け寄る僕に 微笑みかける君は
あの頃のまま 眩しいほど 輝いて
418
詳細
コロナ禍で酒増えた?
アルコール依存に注意
酒飲まないのでいいけど
遠くの友が気にかかる
234
詳細
持論公論 お書きなさいな
人に言えない事でもどうぞ
あなたにあなたのご意見が
それが大事と云うものです
269
詳細
今日は気分がすごく悪い
ただ別にどこも異常はない
医者が“心の問題だ”と
いろいろ薬を渡してきて
250
詳細
“変わり続けなければ
生きていけない”と
焦りそしてもがく日々で
ひとつ思い付いても
226
詳細
心が挫けそうな時
見たい景色がここにある

駐車場から砂の丘
372
詳細
あたしは人気者 フレンチブルこ
撫でられ上手です フレンチブルこ
ふらふら歩いているだけで
かわいいなんて言われてる
208
詳細
のんびり行こうぜ 人生を
誰に何を言われても
俺らの人生 俺らのものさ
辿り着くまで 時間は長い
222
詳細
君と笑ったあの道は
メタセコイヤの並木道
君と泣いたあの道も
メタセコイヤの並木道
228
詳細
A
少しマジメ過ぎる
君の心に惹かれて行く
冷静な仕草に見えるけど
195
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何事もなく 貴方に出合って
何事もなく 街を歩いて
何事もなく 手を振り別れた
なにげない 小さな恋の 終わりよ
227
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こんな壮大な旅路になるなんて
思いもしなかった
それもこれも全てはあなたのため
貴方だけの為なのよ
183
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いつからそうだったのか
わからないけれど
いつのまにか僕は砂漠の一部だった
いつかあの光に照らされた
94
詳細
止めどない感情が溢れ出た
全てが終わった瞬間に
周りを見渡しても景色は変わらず
全てが灰色になる
117
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