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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
君が植えつけた理論なんて
僕が抱いてる夢に比べれば
ほんの些細な事さ
271
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A
世界の裏側で
戦乱が起きて
表のこちら側では
235
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ビーチを 駆ける
白い砂の上の 足跡
振り返れば 波の下
楽しい 今日が このまま
247
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夜明けの海が 悲しいなんて 思わなかった
サイドシートのきみが 別れを告げてる
好きだった歌 ボリューム上げて 隠した涙
気づかないふりをするのが 最後のやさしさ
295
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潮の香りがなつかしい
入り江を見わたす コーヒーショップ
昔のまんまの目印は
シッポがもげてるマーメイド
268
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おとなしい子だって 見くびらないでよ
恋の修羅場なら 覚悟はできてる
あたしのほうがお似合いだなんて
アイツのことをよく知らないくせに
347
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A
勘違いはよくされた
誤解が誤解を生んだ
そんなことも分からずに
243
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A
君からかかってくる
長い長い通話時間
恋愛圏外なら
259
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A
沈黙は言葉が出ないから
僕は黙ることを覚えた
愛しているの想いさえ
240
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A
君が僕を嫌っても
僕は君が好きだから
パソコンに眠る あの曲
266
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嬉し哀しや春の宵
灯影に染まる絹の衿もと
愛しい君よ
満ちたる情なら遠慮はせずに
299
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夢色のクレヨン
77億のクレヨン
みんな違いながら輝いている
夢色のクレヨン
408
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思えば遠い 痛みさえも 懐かしく感じる
人がこの手で 作ったものの 歌を唄おう
マヤのピラミッド カルタゴの街 バーミヤン石窟
旧い城跡 原爆ドーム 福島発電所
309
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A
君がブロするなら
僕もブロするねと
強がったLINEのページ
242
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誰かの涙が 星になって きみの窓辺を照らすように
この世の全てに 意味があると ぼくは信じていたい

哀しみの中で 笑っていたり 笑いながら泣いていたり
375
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A
この時代で巡り合えたときから
僕らの運命は決まっていた
B
226
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A
陽射しが照らす海は
温もりを与えていて
闇夜が映す海は
207
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A
君が笑った笑顔は
いくつもの温もりをくれた
それが僕の心となり
237
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A
眠い目をこすり起き上がる
窓からの陽射しが温かい
優しい声に触れたくなる
199
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日ごと うたげの灯をともす
あかつき 大地に
深く根を張る影が立つ
華やぎはつつましく
245
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A
押しつぶされそうな心
必死に堪えていた
支えていた衝動が
224
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A
黒歴史の闇が包み込んだ
繰り返す人の世で争いは続く
救いさえないままで落ちて行く
196
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A
無機質に感情を持たない
ブリキの兵隊たちは
支配者の意図もわからず
207
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A
コナゴナにされた純情
誰のせいでもない
誰のせいでもない
221
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A
ネガティブな言葉
吐き捨てた君は
誰かのせいにして
175
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A
二人を彩る歌を歌いたくて
僕たちの物語が動き出した
ありきたりな公園だけど
208
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A
この世界で歩き疲れた
現実を受け止めたら
苦しすぎるから
218
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A
自ら死ぬと言うことを
僕の前では言わないでほしい
それは愛なんかじゃない
210
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A
こなごなに砕けた想いは
痛みをともない何を知るの?
元の形に戻らない
215
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君と歩く街は
今日も優しさに満ちて
落ち葉のメロディ
北風のファルセット
280
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I can watch many and many screens. We surround ourselves with screens and images.
But I'm not sure what they are for me and my world.
Many colorful scenes in the screens ... But they might almost be nonsense for me.
Maybe they have nothing to do with my private life.
214
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The bus is running along the oceanfront.
I can smell the seawater and hear seagulls' voices.
Inside the bus ,I'm feeling a bit thirsty.
The sun is shining like telling me.
377
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青い空に 紙飛行機が高く 高く 吸い込まれてゆく
風の便箋 きみの窓辺に 僕の言葉 運んでおくれ
もしも空がでっかい黒板ならば
白い雲のチョークで きみが好きと落書きするよ
265
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A
思い出を心に焼き付けた
その季節を瞳で見つめたものが
全て僕の財産なんだよ
290
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砂糖菓子みたいな雪が降るよ
街も野原も真っ白に染まる
遠い街から届く 冬の便りを
きみは懐かしそうに 笑うかな・・・
357
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負けないよ 弱いけど
戦うよ 悲しみってやつと
小さな足で
地面をけって
295
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