musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

澄んだ世界
A
めぐりめぐって光の先へ
溢れる笑顔
166
詳細
A
幾千もの音は聞こえるのに
あなたの音色を探している
あなたはどんな音色を奏でていた?
210
詳細
A
あなたは誰かを想い
私はあなたを想う
それぞれの道を
190
詳細
不意に生まれ 夢にあふれ
空に広がり やがて散りゆく
踊る 光の輪
一夜の夢 闇ときらめき
164
詳細
A
絶望に打ちひしがれる日々は
眠りが浅く闇夜に怯えた
切実に願いを込めた時が
178
詳細
風下り立つ この土地(まち)に
四季をめぐり、彩(いろ)を変えて
日々のやすらぎくれるのさ
海、波立つ おだやかに
251
詳細
エンドロールが流れる前に
ねえ、もう一度 振り向いて
優しい笑顔見せて
叶わないのは わかってる
235
詳細
(Cサビ)わたし、人魚姫よ
あなたのために
短剣を踏む
血が滲んだ心
219
詳細
夏草に隠れた遠い空は
あの日と同じように澄んでいますか?
いくつもの翼が飛び去った空は
傷痕さえも残らない
233
詳細
A
暗い顔を見せたくなくて
一人でやり過ごした そんな夜
優しい愛がほしいと
176
詳細
浅い眠り 辛く目覚める朝
何も食べず 今日もメイクして 涙しまい込む
通勤ラッシュの 強い流れに身を
紛らわせれば あなた忘れられる 長い夜までは
219
詳細
A
当たり前のことを口には出せず
思わせぶりに戸惑いを魅せた
そんな姿すらも狂おしいほどに
214
詳細
(A)あなた想いて
寝返り打てば
髪は波立つ白波に
(A2)あなた奪いし
208
詳細

(A)宝石箱開けて
取り出すイヤリング
あなたからもらった
330
詳細
(Cサビ)逢いたい、逢いたい、逢いたい、
口に出したら
崩れそうな、この恋
(A)あなたに
170
詳細
A(けが)
穢れを知り大人になる
だけど あの子の瞳が曇らぬように
隠してやり過ごしたズルい僕は
178
詳細
吹き荒れる挫折の嵐 切り付ける夢の破片(はへん)に
No good 身体は動こうとしない
もういいと諦め言って 投げやりに笑う目の奥
Fire 燻りがまだ消えていないね
213
詳細
A
寂しくなんかないよと
強がってみせた僕は
独りよがりの涙を
248
詳細
A
不安が呼びかけたならば
いつでも声をかけるよ
あなたが求めてる何か
188
詳細
(Cサビ)
落ちた花 ついに最後は
それで終わり
散りぬる前に今一度
273
詳細
刻(とき)はかならず連れてゆく
恋であろうが、そうでなかろうが
夏の戯れ、日焼けあと
肌を突き抜け、ずきずきと痛む
210
詳細
煌めく波を弾いて 眩しいこの空の真下で
今日は思い切り遊ぶよ!
たまにはさ疲れた この街を遠出してさ
心を開放しようぜ!
227
詳細
A
厳しい人の言葉の中で
さまざまな価値観を学び
愛しい人の心の声は
152
詳細
コンビニしか開いていない朝早く
ふと浮かんだ詩を頭の中で持て余す
それでお昼にギター弾きながら
メロディに乗せたら完成
214
詳細
ほろり、ほろりと
薄紫に色づく涙は
藤涙(ふじなみだ)
皐月の雨にそぼ濡れし
207
詳細
A
僕の心がみえるかい?
こんなに想い焦がれている
遠く離れた暮らしの中で
174
詳細

(A)ほろり、ほろりと
薄紫に色づく涙は
藤涙(ふじなみだ)
198
詳細
A
君が涙を流した訳は
僕には分かるよ
ただ仲良くなりたくて
162
詳細
A
君と生きて行くことを
望んだ  穏やかな暮らし
僕は笑顔になれるから
160
詳細
A
心の通り道で
置き去りになる愛を
抱きしめることも出来ずに
254
詳細
今夜決めたの 別れのときだと
あなたの心 寒さが底を突く前に
霧雨が こんなにも 冷たいなんて
悲しみが 重すぎて もう歩けない
176
詳細
ト書き(女船頭が、
枝垂れ桜の下に流れる川の
舟を先導する。 )
オイラの舟は、
171
詳細
(女義太夫)
いづれの御時にか。
桐壺の更衣となむいう人あれり。いと高貴な位にはあらねども、帝のご寵愛、深く、他に並びなし。しかし、この桐壺の更衣、年若くはありせども、病がちとなり、ついには御身、身罷りし。
帝の悲しみ深く、新しき妃、女御更衣をお召しになることなく、桐壺の更衣の亡き後に佳人なしとお嘆きになり給う。
178
詳細
サイドシートの冷めた 横顔の君
夜の煌めく街を 見つめてる
ジェ ジェラ Jealousy... そのリングの意味は? Hey
グ グ Good bye? ジ ジ ジ The End?
206
詳細
A
時を旅する人達が
後ろ後ろを振り返り
進んだ時計のその針が
158
詳細
路地裏の線香花火
ゆらゆらゆれる はかなげな
ちいさな火玉を落とさないで
線香花火に照らされる
210
詳細