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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

ソレイユの花びらから
零れた雨のような涙に
触れた感覚をもう一度…
陽溜まりにそっと
155
詳細
濁っていく泡い記憶に
棲みついている魚の群れ
ヒラヒラ泳ぎ交わるヒレに
一筋の光が差して反射した
146
詳細
点滅した信号機
光が交じる白線
水溜まり続く道
行き止まり看板
175
詳細
※(キュンキュン... キュンキュン... )
レモンレモン キュンキュン
レモンレモン キュンキュン ※
シュパッと弾ける レモンは
295
詳細
A
心を埋める方法を
いくつか悩んでいたんだ
彷徨える何かが答えてた
222
詳細
A
希望という星が 塵となって
風に乗り 飛んでゆく
幼くて、拙くても 光り輝くと信じよう
162
詳細
A
なにげない会話のやり取りに
なぜか幸せを感じていた
この一言を言い出せたのなら
170
詳細
A
生きていることに疲れ果てた
私を救い出して愛を叫んで
喜びを教え give me
176
詳細
たった一つだって人は その場所さえあれば どんな
今日も生きて行けることも そしてそこから開くよNext Stage
目指してみよう 未来の自分を
背中を押してくれるはずさ 場所が仲間が
195
詳細
A
始まりの街で
出会った二人は
笑顔で見送る少年に
161
詳細
何度も恋をして 何度も傷ついて
大人の恋なんてまだわからない

好きになることに 理由はないけど
260
詳細
何も残さずに出てゆくのなら
せめて傷跡をくれないか
星の降る夜は心寒くて
痛みさえも子守歌になる
197
詳細
「秋の蝉」
夏はもう終わるのに 頭の中の蝉は鳴くのをやめない
何を訴えているのか 私に何をせよというのか
不快な羽音を響かせて 不協和音を今日も奏でる
283
詳細
A
連絡先からSOSを探し出す
独りを望むのに 求めてしまう
孤独に飲まれた闇の中
184
詳細
A
痛みを感じた風の中
突然とぎれた君の声
嫌な予感がこだました
174
詳細
A
勘違いだと認めてしまえれば
どれほど楽になれるだろう
君は僕の顔を不思議そうに
151
詳細
A
失くしたものは 戻らない
今あるものを 握りしめ
全ての力 注ぎ込む
177
詳細
A
しばらく あの場所で待ち続けた
たとえば あの時に言いきれたなら
君を傷つけることはなかっただろう
193
詳細
A
僕の名前は ミケ
あなたにもらった プレゼント
段ボールに 包まれた
208
詳細
A
私は何処に 在るだろう
無限に広がる 道の果て
暗闇深く 眠るドア
158
詳細
ひやり…風が私を 掠めてゆけば
ひらり…枯れた木の葉が 揺れて落ちる
変わりはじめる 夏から秋へと
今また思い出すのは 背中のあなた
244
詳細
A
終わりはないさ いつまでも
どんな時でも そばにいる
形見えない 幸せも
183
詳細
A
強くなりたいと願う心が
感情を麻痺させていた
幸せの意味すら忘れていた
168
詳細
君が 帰って来るんだYo!
僕は ニヤついてるんだYo Yo!
君を 迎えに行くんだYo!
僕の 気持ちが前のめるYo Yo Yo!
173
詳細
A
月が惑わす 蜃気楼
描く未来も 霞んでる
季節が流れ 綿毛散る
164
詳細
A
泣き顔を見せたくなくて
振り向くことの出来ない後ろ姿
戸惑いがうつらないように
180
詳細
A
少し冴えないふりをする君は
おどけて微笑んだ形
小さめの衣装を眺めながら
182
詳細
一番
A
未練の森 川のせせらぎ
尾びれが顔を のぞかせる
203
詳細
こころに風の声
えにしに懐かしみ
幼いその昔、俄(にわ)かに思う
何をと尋ねれば
241
詳細
交差する思いが
叫びとなり騒ぎ出す
駆け寄りたい気持ちに
計り知れない切れた糸
140
詳細
A
寂しさで悲鳴をあげた僕の心は
いつしか信じる想いすら薄れさせた
祈り募れば価値観の音色は光へと変わり
191
詳細
暑い 暑い 朝昼晩
暑い 暑い もうウンザリ
マジ マジ イライラするし
汗 汗 腹立つほど噴く
209
詳細
A
人形のように
心を持たない僕は
敷かれたレールを
144
詳細
A
照れ臭くて下を向いた
眩しくて目をそらした
近いけど遠い
162
詳細
A
愛してるの言葉を待ちわびて
いくつもの季節が流れた
戸惑いの想いはいつも
187
詳細
A
少し冷たく振る舞う
君の言う言葉が
なぜか胸をしめつける
172
詳細