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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
山の麓で 兎たちが
愉しげに 餅をつく
始まる合図 1-2-3
175
詳細
A
目立ちたがりの 足長おじさん
いたずら好きの 子ども達
炎吐き出し 轟く雷鳴
179
詳細
A
いつの間にか
寂しいことや
切ない顔を
173
詳細
遥か彼方の 向こう側
散りばめられた 光の命
終わりもなく 始まりもない
めぐりめく 確かなもの
216
詳細
あなたは私を 受け付けない
哀愁漂う 悲痛な叫び
私自身が そうしたのに
溝が深まり 結んだ手解く
152
詳細
宇宙空間に 膝抱え 漂ってる
そんな頼りない私
楽しさも 悲しみも 苦しみさえ
何も感じない
243
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走る走る 風を切って
走る走る 光りの中
走る走る 君は笑う
246
詳細
水に揺れる街の灯りは
届かない夢のようだ
壁にもたれて離れてゆく
靴音を探した
232
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「あなたに逢いたい」
いわし雲を見送った小さな窓辺
寂しくて寝ころんだシングルベッド
1つ余った枕を抱いて
231
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ゆで栗 焼き栗 ぽっくぽく
甘―く煮たなら グラッセ・マロン
ケーキに ようかん 栗ごはん
美味しい秋の 栗くりマロン
217
詳細
A
カゴの中から 飛びだした
自由を求めて 行くあてもなく
ひたすら飛んで 遥か彼方へ
217
詳細
人生におさらばするときは
命あるもの、いつかはくるよ
覚悟はあっても簡単じゃない
始末はしとけ、いつでもいいように、と
242
詳細
母に抱かれる 子供の寝顔で
この胸のベッドに 眠るあなた
夢を逃して 恋にも疲れた
その心と体 そっと委ねて
190
詳細
ラクダの背に揺られて  遠く旅する
キャラバンの影は 蜃気楼になる
悲鳴のような風が 頬にぶつかる
オアシスのありかは まだ見えない
227
詳細
A
目をそむけたくなる現実に
戸惑いながら いまも
暮れ行く黄昏の元で
173
詳細
A
神秘の泉 妖精のワルツ
笑顔溢れる 不思議な世界
繋がりゆく 様々なもの
219
詳細
A
スカート履きたい ピンクが好き
恋愛だって 男が好き
言いたいけど 言えない
203
詳細
A
欲にまみれた 罪と罰
アクセル全開 ブレーキ故障
そばにいるだけで 良かったのに
182
詳細
澄み渡る空は あの頃と違って
隠してた心も 映してしまう
南に帰る ツバメたちの影は
僕に手をふって 遠くに消えた
246
詳細
A
あなたを作る レシピ法
検索しても 見つからない
何と何で あなたになる?
176
詳細
恋は 仄かに煌めく小石
早く見つけて そっと心で
いつものように いつもの街を
どこにも触れず 歩いていても なんにも変わらない
183
詳細
夢で見たような毎日がここに
愛に満ちたり、埋もれるほどに
花屋の薔薇を買い占めてきた
あなたは馬鹿ね、お馬鹿さんだわ
217
詳細
A
もしも星の数だけ
運命があるとするなら
僕と君の星を線で繋げて
174
詳細
自分が好きになれない夜は
窓をあけて 空を見る
あなたと見た月が 浮かんでる
雲っていても あるんだね
232
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1番
A
春さん起きてきてよ 長い眠りから
風がささやくよ 起きて起きてと
213
詳細
六甲おろしに 吹かれ歩けば
ルミナリエの灯りが やけにまぶしい
馴染みの店を 探したけれど
知らないビルに 変わってた
247
詳細
心の中に一つ思いがふわり浮かんで
大切にしたいのはきみだよって呟く
さざめく春の日も
汗ばむ夏の日も
254
詳細
長い旅路を終えた気分のように
愛しい君のその胸に顔うずめたい
優しい、その手で心の棘を抜いてくれ
真っ白なシーツに包まれる夢見
224
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長い旅の途中
荷物捨ててこいよ
欲しいものは心だ
おまえだったら、やれるさ
240
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二人で分けた片耳ピアス
穴は、もう、ふさがった
lineも削除したし 写真も捨てた
でも、この手に残るあんたの感触は
222
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追い風に吹かれ 踏ん張る左足
勇気を出して 前へと進む右足
僕なんかと痛む心 かき消すように
何かを掴み 負けぬように
220
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tweet
本当の名前は知らない  どんな顔かも知らない
きみのうったデジタルの文字 ぼくの心に届いた
ネットの海に漂う さまざまな言葉は
239
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信じることだけが 出来ることだと
背中向けた君の肩 抱きしめた
良くない噂も 過去の間違いも
今の君がいれば 関係ないんだ
232
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言葉遊びが 形になり
音やリズム テンポを刻み
声に載せ醸す music
若葉マークで 走り出せ
173
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夜の風は切ないから さぁ俺の傍へおいで
辛い傷を背負う女だから 俺と
愛の生花咲さそう 未来へと咲かそう
だからこそ幸せに なっていいだろう
157
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蒼夜の群星を
独り見上げた
8月31日の23時
瞳の中に閉じ込めて
140
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