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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

1,
A
与えられた色に 染まりたくなくって
脱色してみては 傷ついていた
184
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1,
A
瓦礫の中で 泣いてばかりの
つらかったヒビへと さよならを告げ
159
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※ Stony Stony Rain Burning Rain
Stony Stony Rain ずぶ濡れ愛
Stony Stony Rain Burning Rain
Stony Stony Rain 一途な愛 ※
216
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きっと遠い君たちの未来を
僕は一緒に歩けないけど

ずっと遠い君たちの未来が
320
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あれもこれも欲しくて あっちこっち目を移して
どれもこれも手を出し 右往左往 走り回る
いつしか 散らかった日々に 疲れ果て
収集つかなくなって 投げ出す始末
239
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ドビュッシーは絵の具の香り
蠅の動きとクレオパトラ
賽の一擲
喜捨せよ
83
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A
悲しみで傷ついたとき
こんな歌が流れたよ
一人きり歩きながら
223
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恋も勉強も赤点ばかりで
何をやっても しくじっていたな

だけど・・毎日がキラキラしてた
263
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ひそめた眉で 溜め息つく素振りに
気づかぬフリをしてた
ごめん...と辛く 席から立つ貴方を
どこかで分(かっ=1音)てたけど
193
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A
波に誘われて辿り着いた場所で
キミに出逢い奇跡に震えた
福引で一等を引いた時のように
284
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A
夕闇に照らされたベンチで
2つの影がそっと重なり
包み込むよう隠しながら
179
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時が止まったんだ
初めて君と出会った朝
時が止まったんだ
初めて君と話した場所
247
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A
幾重にも重なるキャベツの葉
掴んで離さない護りの強さ
小さな国の中で熱く踊る
207
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A
紅い花のような唇突きだし
息吹で髪をなびかせて
小悪魔みたいに笑うキミ
255
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A
肩から見る世界は壮大さ秘めて
希望の風に吹かれ眠る日々
無邪気に刻む時計の針
188
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「碧い瞳のエリス」
(A)解って欲しい、エリス
僕は帰らなきゃならない
今日の船だ
305
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「ジプシー哀歌」
(Cサビ)
あたしを殺して頂戴
今すぐに
226
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A
あいまいに笑う四季の中で
さざ波に触れ流したのは
汗なのか涙なのか
218
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A
夏の終わりから目覚めた
行き交う人の中で立ちすくむ
黄昏れた風に甦る
207
詳細
A
風が教えた季節の景色は
揺られながら街並みを変えて行く
人は一人では生きられない
186
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(A)あなたは遠いアメリカへ
シアトルは寒いですか?
仕事は始まりましたか?
生活は慣れましたか?
239
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A
光と闇は背中合わせの人生
僕は君を守り抜きたいよ
現実に囚われないように
184
詳細
A
僕はときどき君の言葉で
過敏に反応してしまう
喜びも悲しみをも
201
詳細
A
手の中で 転がす愛情
不器用さ 滲みでている
いびつな形が 愛しい
231
詳細
A
荒波に 揉まれる 僕たち
空に 守られて 包まれて
風が また 心地いい
190
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A
一つ一つのカケラを信じて
僕は胸の奥に聞いてみる
何に気付いて 何を求めてる
167
詳細
A
突き刺さる現実は
舞台裏でいくつもの
物語を演じている
175
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A
あなたを感じ 熱帯びる夜
離れた距離が 切なさ焦がす
触れたい身体 窓で冷まして
199
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まん丸お空のお月様
お団子ひとつ いかがです?
広い夜空の散歩道
少し寄り道しませんか?
203
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A
神様いたら 何願う?
魔法の様に 叶うとしたら
高嶺の花に ならないとしたら
162
詳細
A
僕の世界は砂で創られた
この箱庭の中で孤独を
埋めようとした
194
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スローバラード流れる部屋で
君だけを想うと
気がつくと夜が明けていて
静かに朝が始まるのさ
164
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蛍光灯がちらついてた
湿った畳に しゃがみこんだ
油にまみれた 古い作業着
手のひらのマメ また潰した
285
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ススキの穂 風に揺れる
思い出に手をふる
ススキの穂 風に揺れる
きみの髪のように
200
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A
気高い君は僕の光
色あせて行く面影に
残されているのは
180
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A
硫黄の匂い 香る温泉
鶏卵で作る 熱々玉子
真上広がる うろこ雲
157
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