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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

ピカピカ カラーを散りばめた
オリジナル・ツリーに 染まる瞳
みんなで仕上げた デコレーション
スペシャルなケーキに 広がる笑顔
209
詳細
こんな静かな夜一つ
捧げるハートの温度は今ひとつ
朝起きて絶望まで三十秒
それまでに一日の予定を立てなけりゃ
221
詳細
♪思いもよらない 出来事が
突然に 遣って来た
普通の日常が どんなに
幸せだったのか 今なら 解るけど・・・
266
詳細
♪傷つけ合ってばかりだった 俺達に
真実の愛情は 残されているのだろうか
笑った時も 裏切った事も 星の数程あるけれど
悲しんで泣いて 別れない 理由は無い筈さ
240
詳細
僕が彼方へ 旅立つ時は
君へのリングと 2人の写真を
一緒に埋めて くれないだろうか?
過ごした時間を 生きてた証を
269
詳細
1,
A
どんな言葉にしても 空々しくなる
揺らいだカギロイ 過去を振り返り
169
詳細
木の葉舞う遊歩道 聞こえそうな鼓動を
深呼吸で抑えて 告白したの
あなたへとこの全て 委ねたいと思った
ただ優しい瞳に 愛は見えない
195
詳細
1,
A
大切な家族を 養うために
汗水たらし 働きづくめ
163
詳細
パウダーシュガーの雪が今
うっすらと 屋根に降り積もってる
まるでお菓子の家みたい
きっとそう言って 君は笑顔をくれるだろう
246
詳細
二軒目の店は 行ってみたかったロングカウンター
洒落た感じのBARへ
あまり飲めない 君へのカクテル
少し薄めに ビルドのチャイナブルー
245
詳細
朝が来るまでヘッド・フォン
俺を眠らせないでくれ
月火水・・続く悪夢を
眠らせて欲しいんだ
221
詳細
1,
A
離れていても キミを描ける
こころとこころとが 繋がっているから
199
詳細
OK!走り出せ! Non Stop!走り抜け! 絶対 君の未来を
その胸に抱きしめるんだ! Oh,Runner's High!
自分で見つけた 自分だけのOne Dream
So簡単じゃないさ 辿り着くのは
197
詳細
1,
A
土の香り 優しくボクを包む
たくさんの種を植え 芽吹くいのち
228
詳細
現実から 逃れ去りたいと
日々の中で何度そう 目を伏せても
捨て切るなど 出来るはずないと
昇る陽(ひ)を 希望と信じて そっと作る笑顔
220
詳細
1,
A
行き交う車列 ライトの向こう
ぼやけかすんでいる ボクの存在
167
詳細
1,
A
揺蕩いの狭間 夢は見ない
零しかなく なにかが壊れてゆく
232
詳細
1,
A
空っぽの礼拝堂 佇むマリア像
それは慈しみか それとも憐れみか
183
詳細
1,
A
ボクを忘れても 構わないから
幸せな未来 掴んでほしい
158
詳細
今日の君はとにかく 眩し過ぎる
街のイルミネーションも 敵わないほどさ
いつか薄れた ときめきが
照れくさいくらいに 頬を熱くするよ
231
詳細
1,
A
金色に輝く イチョウの枯れ葉
風に巻き上げられ 空を彷徨う
216
詳細
1,
A
秋の訪れ 告げる風
悴(かじか)む手へと 木の葉を散らす
130
詳細
大切にしてきたものを なす術もなく奪われて
うずくまる心は重く 闇の中 ただ膝を抱えてる
夢さえ僕は 流され見失って
今は目の前の道がまだ 閉ざされているとしても
207
詳細
シンガーの友達
吸い込まれる歌声
垢抜けたステージング
いつまでも聞いていられるって思うけど
225
詳細
眠れない夜に
また同じ曲を聴いて
後悔のメロディ
口ずさんでしまう
263
詳細
1,
A
ボクの名前を 叫んでいるのは誰?
どこか遠くから 聞こえているのに
160
詳細
1年1度 愛だけ感じて過ごしたい
怒りも悲しみも 深く胸に沈めて
ツリーを飾り リースの下ではキスをかわし
そっとプレゼントを 届ける
194
詳細
クリスマスは specialday
戦争も紛争もテロもこの日だけはストップ
サンタが袋を広げれば 幸せがあふれて
みんなにふりかかる
218
詳細
1,
A
泣いてばかりだった きみに伝えたい
「あすや未来や自分は きっと変えられるよ」
153
詳細
飛びたいよ all pain 消せるのなら…
煌めきの闇が街を美しく  今宵も隠して行く
本当も嘘も同じに映して  心を幻惑させる
空虚が理性を 蝕み続ける
189
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嗚呼
自分を信じる
それが出来るだけで
人はあんなにも強くなれるのに
192
詳細
1,
A
眠れない夜 眠剤を飲む
水に溶けると 青に染まる薬
185
詳細
1,
A
歪む視界に 残されていた
キミの灯した シグナルの痕
151
詳細
また 失うのならば
もう 夢なんて追わない
ひとつの物語りの中に
そう幾つも 楽しいことや
227
詳細
1,
A
逸脱していても 脱線していても
俺は俺の道を 突き進む
192
詳細
1,
A
秋祭り 出店の通り
下駄を鳴らして 歩く道
169
詳細