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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

お前は荒れた心に
花を咲かせたくて
たくさん たくさん 種を撒いた
土が割れた 芽が出て来た
215
詳細
A
愛とは何ですか?
首をかしげていた
君に伝える
226
詳細
新しい日になっても
なぜだろう僕たち
迷ってばかりいた
こうしようと思っても
206
詳細
小さな襟を この手で正す
それが私の 喜びだった
覗く笑窪 くしゃくしゃにして
母よ母よと いつも隣に
353
詳細
姿勢の真っ直ぐなあなたが 気になってた以前(まえ)から
好きなんだと気づいた ふと目が合ってその笑顔に
仲間と楽しげなあなたの 声ばかりに聞き耳
どうしたの?と女子友 ごめん何でもないと私
394
詳細
信じるものが違うって
愛するものが違うって
誰もが同じじゃないのに
一つの殻に閉じ込めて
265
詳細
1,
A
淡くブレるヒカリ 暗がりに沈んで
あすへと焦がれては 冷たくなってゆく
235
詳細
天使の羽が 生え変わる季節は
空から白い雪が 舞い降りる
耳を澄まして ごらん
かすかに聴こえる 天使の歌声
218
詳細
誰か拾ってください ぼくは捨て猫なんです
あばら骨が浮き出た やせっぽちです
誰か拾ってください ぼくは捨て猫なんです
血統書も何もない ただの猫です
218
詳細
A
眠れない夜に
あなたの声を待ちわびた
暗がりの空を
258
詳細
お疲れ様でした いっぱい働いて
今日も頑張ったね 明日のためにもう寝よう
空から星たちが 静かに見守るよ
ゆっくり休んでね さあおやすみなさい
199
詳細
ハシバミ色の瞳にうつる きみの世界は
ぼくの知らない空の果てに 続いていたね
薄いパーカー フッドかぶって こっそり笑うと
風のリングがぼくら包んで どこかへ運ぶ
246
詳細
あんたが出て行った部屋に
一人ぼっちの泣き顔のあたし
窓の外は雨 みぞれ混じりの冷たい雨
モノトーンの世界に 音さえせずに降る雨
252
詳細
犇めき合う 欲望たちが
歪な刃 もたらして
汚してゆく この世界を
明日の笑顔 奪う様に
302
詳細
いろは 薄紅  葉は萌黄
にほい柔らに 春の夢

下手な仮名文字 幼子は
237
詳細
ちっとも知らない 君なんだけど
いつでもそばに、居るような気がする
陽だまりのような、うたに包まれて
充ち足りたとき、瞼を閉じ聴き入る
522
詳細
酒を飲むたび仲間と愚痴る
カミさんと会社と政治の話

孫の未来をふと思う時
350
詳細
(サビ)
今年初めての雪が 指先に触(ふ)れた
あの日の君は 白い手袋 ほほに当てて はしゃいでたね
(Aメロ)
224
詳細
「白い雪が降るように」
(Aメロ)
傷ついた 心をかかえて
それでも健気(けなげ)にふるまうあなた
232
詳細
いつまで僕は 雑踏の中
呼吸(いき)もせずに 泳ぐのだろう
そろそろ強さ 保てなくて
軋む奥歯に 力込めた
284
詳細
ほんとうに 言いたいことは
言葉にならない
ほんとうに 伝えたいことは
言葉にならない
270
詳細
年の瀬迫る 街角は
切なさばかり すれ違う
今年こそはと 合わせた手
いつの間にか 独りよがり
374
詳細
長い黒髪 なびかせて
ビルの谷間を ハイヒール
しゃれた残り香 麗しい
早い足取り どこへ行く
248
詳細
知らない男の 人と一緒に
小さな わたしを 真っ黒な袋
入れて置き去りに して行った女(ひと)
ぶたれたところが いまだに痛い
283
詳細
1,
A
ざわめく街並み 反対に歩くボク
クリスマスなんて 大嫌いだった
179
詳細
真昼の 雑踏の波間を抜けて
伸ばした 指はやっとキミに辿り着く
目の前にいても まだ少し遠い
微笑みが 胸に切ない You’re my Dream
204
詳細
最後の一枚
めくれば今年にサヨナラ

色んな事があったな
243
詳細
クリスマスの夜を 君と
二人きりで過ごそうと
白いテーブルクロス
キャンドルの炎 揺れる
234
詳細
明け鴉 夜を過ごして
戦利品咥えて 帰路へ向かう
悪酔いの 無骨な黒服は
裏路地のアスファルト 沈む
292
詳細
風の吹く夜は そっと傍にいてね
言葉はいらない 温もりだけで 心和らぐの
穏やかな呼吸 二人きりの時間
空気に漂う 包むような あなたの感触
198
詳細
A
どれだけ人を
信じてたのかな?
それだけ愛を
183
詳細
1,
A
恩のひとつも 返せなかったまま
遠くへ行った 真冬の日
168
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少しでも君と寄り添いたくて
思いつく限りの嘘をつくのさ

夜の隙間に部屋を作って
263
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まるで ぼた雪みたいなサヨナラに
胸が 重苦しく潰れそうさ
君は いつから心を決めてたの?
僕にとっては突然の 白く冷えた眩暈
183
詳細
1,
場末の夜店の隅で
静かにワインをあおる
あなたは傍にいなくて
176
詳細
名前さえ知らない 偶然の
出逢いから少しずつ 重ねてきたTwo Heart
これからも大事に 抱きしめる
目と目から通わせた 切なさのSympathy
188
詳細