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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

A
信じるのは自由だけれど
不幸にはなりたくない
ならば正しいものに
158
詳細
どうだっていいじゃん 今の私に
恋だ愛だは Non Non No thank you
なんだっていいじゃん 今のアナタに
他にどういう 魅力があるの?
161
詳細

雨がしのしの止んだ
そんな頃合い
そっと忍んで
197
詳細
あなたの顔に降りかかる
雨の庇になりたくて
傘も差さずにもたれて
避けた
172
詳細
A
誰かの為に
命を削ることを覚えて
そんな僕を
156
詳細
A
エスコートじいさん エスコートじいさん
そんなにあたしを好きなのかい??
B
145
詳細
雨上がりの虹を渡りこの街にやってきた
素敵な笑顔 振りまいて 街中に 魔法をかける
真っ赤なラッパを開いて はじまりの歌を
真っ赤な太陽に向かって 奏でるメロディ
183
詳細
A
煌びやかに映る街並みで
孤独を演じて歩いた
誰かに声をかけてほしいのに
170
詳細
僕には いつ どのタイミングで
輝く日が 訪れるのだろうか
もしも これまでの道のりが
これからも 続くだけだとしても
204
詳細
A
ガキの頃から あれこれ妄想
時が過ぎても 揺るがぬ信念
風が運んだ  緑の風景
179
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窓に小さな妖精が 内向きな心を
with a smile 手招くよ 出ておいでと
風にキラキラ 誘われるまま
雨上がりの森を抜け 眩しくて足を止めた
196
詳細
♪流星が飛び交う 暗黒の宇宙 生まれては消える星たち
(The origin of the universe) 宇宙の起源
俺達の存在はちっぽけな物だけど
(We have a misson)・・・一生懸命に
240
詳細
淡く 色づく  訪れに
変わらない 景色は ないことを
心 通わす  時の鐘
遠くを 眺めた
172
詳細
僕らには「初めまして」も必要なかった
言葉も要らないようだった
So l am glad .
だけどそのままだとどうしてか
18
詳細
空色 とっても フシギだね
晴れの日 青色 うれしい気分
そうして 夕がた 赤色に
黒色 夜には
176
詳細
テレビに映る 賑わう浜辺
波打ち際で はしゃぐ水玉
二人で行くはずだった その海の光景を
一人で見ているなんて 彼は夏風邪
177
詳細
A
宝箱を見つけたんだ
君が喜び 駆け寄るよ
幾千もの時代を超え
184
詳細
A
あの頃の出会いから
いろいろ変わった気がした
いくつも時が流れ
167
詳細
A
あどけない幼さが残る
あなたの気持ちを掴めずに
知らず知らずに傷つけたのかと
169
詳細
優しい嘘をついて
まだ 私を好きなふりをして
そっと髪をかきあげて
苦しそうに
205
詳細
一雨ごとに 雲が空を磨いて
青い青い舞台に あなたが顔を出す
ひまわりたちは 笑いざわめいて
大好きなあなたに手を振る
229
詳細
新緑の並木道
太陽映す水溜まりの
隅の悲しい僕の顔
過ぎ去るお人好し達の笑い声が
15
詳細
悲しいけれど 涙を吹いて
見上げてみました 夜の空を
私の瞳が あの星の
その輝きを 羨むのです
142
詳細
A
人が背を向けた痛み
誰も気付かずに過ぎる
それは許されることのない
168
詳細
屋上に出ると かすかに潮の香りがする
高いビルばかり 海なんかどこにも見えないのに
でも 昔、昔 ここは海で
住吉大社は航海の守り神だったんだ
209
詳細
心の中には いつも歌が流れています
大好きなあなたの幸せ願う歌が
荒れ狂う海で あなたを助けたこと
後悔は微塵も ありません
190
詳細
男 長く一緒におるなあ
女 あっという間やったけどな
男 あの頃のおまえは可愛かったなあ
女 あんたかて ええ男やったで
198
詳細
わたし、あんとき へべれけになって
そんでも呑んで 呑んでいたよね
酒臭い息を 吐いて、息巻き
なんであんなに 怒ってたんだろう
224
詳細
息切れする気持ち重たい朝も 何でもない素振りで笑うよ
ふと俯く肩をポンと叩く人の 優しさに気がつく
感触は 時に言葉よりも胸の
固まった深い場所 解きほぐすよ Refreshing summer
177
詳細
♪キミの頬に両手を押しあて
僕は全身でキミの温度を感じたよ
いつか 別れが来る事知っている
あと どれくらい 逢えるのでしょうか
234
詳細
♪孤独を感じた この心に
雪が降り積もって 溶けてはくれない
あなたの眼差し 私に無い
雲にふわり乗って 心は彼方に
179
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A
ただ 泣きそうになるよ
もう 立ち上がれないと
何度も口にしたけれど
182
詳細
A
辛いことを いくつも
乗り越えてきたんだよ
陰りのある 事実も
162
詳細
なにを描こう
指を走らせ、右ひだり
気にしてる?
気にしてるかも、そうかもね
168
詳細
木かげで寝そべり、何気ない日曜の午後
聞こえるさえずり、木の葉と鳥のおしゃべり

僕はギターをつま弾く、それに合わせて
214
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♪ざわめく心は いつ静まるの
みだれた情念 誰のせい
ふたりの約束 地上のはてまでも
涙見せずに 生きて来た
193
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