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作品198 ← プロフィールに戻る

心が少し風邪をひいたなら
いつものように笑顔では いられないね
そんなとき僕ができることは
たったひとつだけ…
165
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今年が最後の夏だから 悔いなく激しく過ごそうぜ
誓う合言葉 「めざせ甲子園」
ベタベタのそれも青春
あいつの球なら大丈夫 スカウト呼び声 一位だし
189
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何気なく立ち寄った この町の居酒屋で
タバコの煙の向こう側で ギター弾いてる
あんたに出逢った
ガキの頃よく聴いた 懐かしいあの歌に
155
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夢をみましょう 素敵な夢を
貴方にいつか 会えたならと
メールだけじゃ 書ききれない思いも
同じ場所で 瞳を見つめ合えたら
158
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どんなに離れていても
心はいつも寄り添って
初めて出会ったときから
ずっと変わらない
134
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  • Jポップ
31
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  • フォーク
66
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何かを忘れて
何かを失い
何かを捨て去り
人は大人になってゆく
138
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  • Jポップ
33
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  • Jポップ
39
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今年も12月になると
思い出す あの日の事
初めて君と 待ち合わせた駅の
コンコースに大きなもみの木
143
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一面の秋桜畑
こんな場所があるんだね
もし君がこの景色見れば
知らずに涙が溢れるかもね
153
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長く長く続く道を 車走らせてる
遥かまで遠く 青空と白い雲
周りには豊穣の大地
春に始まり夏を過ごして 窓から吹き込む秋風
185
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  • カントリー
31
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  • ポップス
42
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  • Jポップ
158
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  • Jポップ
83
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夜通し泣いてた 梅雨空も
朝には少し 落ち着いて
雲の切れ間の お日様が
庭の紫陽花 照らしてる
174
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  • Jポップ
27
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たいせつなひとがいるのなら
五月になったら
すずらんの花を贈ってあげてください
願いこめて
149
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  • フォーク
103
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  • Jポップ
30
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なつかしい街 久しぶりに
訪ねた朝は 四月の青空
二人で通ったあの店は今日も
コーヒーの香りこぼれて
151
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君の奏でし音色
心 暖めた
名も無き花に降り注ぐ
木漏れ日のように
174
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  • ポップス
24
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貴方はなんだか 不思議な人だね
いつの間にか 僕の心に住んだ
毎日いつも 同じ時間帯
届くメールが 性格を映してる
157
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