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潮の香りがする 国道沿い
泳いだ頃の 面影わずか
牡蠣打ち小屋も 立て替えられて
しゃれた看板が 並んでる
155
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飾ることもしない むき出しの心で
あなたを愛して いたかったのに
傷つくのが怖いなら もう何も言わない
離れて行くのも 私の愛だから
212
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  • Jポップ
49
詳細
風の音にも 震えてる
枯葉が落ちても 悲鳴を上げる
こんなに寒ければ 化けて出ないよと
いくら言っても 怖がるから
159
詳細
初めて出会った その日から
募らせ続けた 幾年月を
境界線 ぎりぎりの
友達らしく 過ごしてきた
169
詳細
ねえ君は僕と 遊んでくれる?
僕が泣いても 怒ったりしない?
だって僕は きっと悪い子で
君を困らせて しまうから
163
詳細
腕を組んで街を 歩きたいのに
シャイなあなたは 手もつながない
ふたりきりになれる そんな場所があれば
寄り添いあえるなんて 思ってみたの
143
詳細
逢えなくなって どのくらい
たってしまった のでしょうか
数えると また悲しくて
泣いてしまうから やめてしまったの
147
詳細
  • Jポップ
79
詳細
たたきつける 音に雨かと
見れば白い 雪つぶて
屋根を転がり 砕けても
次から次へと 落ちてくる
158
詳細
小高い丘の上 大きな木の下に
小さなベンチが ありました
春が来ても 夏が来ても
座るものは 誰もいません
132
詳細
降りしきる 雪に埋もれて
眠れば愛は 永久(とわ)になる
そよぐ風にも 揺れるのは
胸に灯した 愛の炎
188
詳細
浮かない顔して どうしたの
いつもの元気は どこにある
取り残された ような気がして
寂しいだなんて 君らしくない
158
詳細
気にしてるのに からかって
笑ってるから 泣きじゃくる
時期外れの トナカイに
なりたかった わけじゃない
136
詳細
君の曇った 心は僕の
空色ペンキで 塗りつぶし
飛んで行くんだ どこまでも
鳥のように 大空を
149
詳細
  • Jポップ
42
詳細
夢がほしい 愛がほしい
逢うたび君が つぶやくから
僕はいつも かき集めて
望むままに 与えてきた
138
詳細
裏の裏は表ですか
その裏は裏ですか
考えるほど迷い込む
森の中潜むのは
143
詳細
身も心も 冷え切った
寒い夜は 眠れない
君が消えた あの日から
冬が嫌いに なって行く
159
詳細
悲しくて 流す涙より
うれし涙が 増えてきた
強くなった わけじゃなく
歳のせい なんかじゃない
180
詳細
  • Jポップ
33
詳細
電話の向こう あなたがどんな
顔しているのか わからないけど
いつもと同じ 言葉のはずが
なぜだか胸へと 突き刺さる
170
詳細
頼りなげな空が 少し泣いています
フロントガラスに 雨模様描(えが)いてる
静かなあなたの 横顔見つめても
何を考えているのか わかりません
211
詳細
嘘もお世辞も 真に受けて
裏切られても しかたないね
お人好しで 世間知らず
それがなんだと いうんだ
161
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  • フォーク
44
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泣き顔なんて 見せられない
ドラマの主人公じゃ あるまいし
くしゃくしゃの こんな顔見たら
百年の恋も 冷めてしまう
163
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電線なんて 気にせずに
凧揚げできた あの場所は
家が建ち並び 道は舗装され
面影どこにも ありません
155
詳細
  • Jポップ
29
詳細
悲しい雨なら 雪に変えて
君の笑顔 取り戻したい
触れたらとける 淡雪の
可憐な姿 見せてあげたい
161
詳細
サヨナラの歌を 歌ってあげる
あなたの代わりに 歌ってあげる
もう無理に 笑わなくてもいいの
もう無理に うなづくことはないの
160
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