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ゆめじ黄さんのプロフィールを見る

作品598 ← プロフィールに戻る

  • 童謡・唱歌
40
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  • Jポップ
69
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  • 童謡・唱歌
65
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  • フォーク
42
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【君のプロローグ】
淡い口紅 幾重にも引いて
鏡のなかの少女は恋をする
春を待たずに捥ぎ取った果実は
415
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  • 童謡・唱歌
78
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  • その他
27
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たゆたう川に枯れ葉が一枚
もの哀し気に進んでいくわ
青葉のなかで抱かれていたい
めぐる季節は早すぎるから
250
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川を渡る日が近い
そのとき何を思うのだろう
そばにいるであろう君は
つくり笑いをするんだろうね
216
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巡る季節は速足すぎて
落し物さえ気づかずにいた
ポケットに入れた大事なものは
この砂浜にぽろりぽろぽろこぼれたか
395
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  • その他
26
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  • その他
37
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過ぎた日の涙の
理由を知ったところで
なにも変わることはない
秋風が立つ頃
254
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  • Jポップ
40
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りんごの皮を剝きました
分厚い皮がぶつぶつ切れる
新聞紙(がみ)に赤い花 母はこう云った
「りんごの花は 白いよね」
239
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あぁ、おでん あぁ、おでん
あぁ、おでん  おでん種
だいこん、こんにゃく
がんもに、はんぺん
239
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背中に付けた別れの鈎(くさり)
それは私の最後の意地なの
平気な顔して笑っているのは
それは私の残された抵抗
350
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  • その他
46
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急いで駆けて
ここに来てみた
やっぱり咲いてた
リコリスの花が
255
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  • その他
37
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黄昏れゆく港
長い影を残して
沖へと船出する
大きな外国船がいく
290
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窓辺に飾る花を選びました
私が一番美しいという日のために
その花の名はブルースターといいます
日ざしを浴びてたくさん咲きますように
264
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  • ワールド
48
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秋の夜空が大好きだから
君と並んで見上げてみたい
そして語らう、愛についてなど
深い夜空にチャックをつけたら
196
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月のひかりを纏(まと)い、蒼白く浮かぶ面影
語りかけることさえ、まして抱き寄せるなんて
残り香はただよい
浮かぶのは、君が笑み
258
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  • フォーク
39
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  • ワールド
36
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