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1.
何ができるかな?何もないかな?
でも もう目の前には 無限の予感
だけど どれも選ばないままなんて
149
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100通りの答えが 100通りの言葉で
あなたを迷路に誘うけど
夢を追いかけるなら
臆病さが仕掛けたイイワケ<罠>にはまらないでね
127
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ねぐせも 気まぐれな early morning
鏡に 映る素顔 にらめっこ
いつも同じ道 風とすれ違う
ゼブラの 交差点
151
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潤んだ 唇
無防備に透けた 肌色
大人の クセして
あやせずにいるのさ 本能<モンスター>
140
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気まぐれに くしゃみを したただけで
おおげさな優しさで 温めてくれる
傷ついた心が 少しずつ
君の手に触れられて かさぶたになった
139
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1.
バラバラになった心と体を
キミの手が結んでくれる
バカバカ ほんとに心配したんだ
131
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A-1
あなたが 教えてくれた 歌は
今は他人事(ひとごと) みたい
おどけた 愛を 並べて みせた
141
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1.
痩せた指先 宇宙(そら)にかざして
屑星を千切る君は
空っぽの手に かすかな夢を
151
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1.
優柔 不断だって  才能 なんてなくたって
I Know キミが主人公なんだ
きっと やさしさって  ずっと キミにとって
130
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1.
帰り道 窮屈そうにビルに押しやられて
消えそな 月を見上げてた Uh
交差点 流されてく わたしによく似てた
117
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1.
不意打ちの雨に マスカラもReset
台無しのSkirt 振りだしのRestart
背伸びじゃ足りない夢なら ヒールを足して
130
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1.
はじめて書いた 手紙はたしか
サンタクロース宛てのラブレター
返事は今もないけれど かわいい思い出のひとつ
125
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COSMOS

LYRICS
boyA
1.
時間(とき)の砂をかけて 戯(たわむ)れるように
悲しみを隠した少女
閉じた瞳の檻 わずか残り灯が
122
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1.
大きな雨粒 あわてて買ってきた傘
ふたりで入るには 小さくて はみ出してた それでも
笑って肩を 濡らしてた あの窮屈が 恋しい
155
詳細
春の陽のゆりかごも
夏の夜(よ)に 願う星空も
秋の葉踏み ざわめく音色も
冬に咲く 雪の花も
143
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1.
夜明けまで あと何秒?
青い砂 特等席
ノイズ消して 波の Radio
128
詳細
1.
重ねただけの 時間(とき)の影に 君を想う
拙い指は いつかの 笑みを なぞるだけ
分かれ道に 心は 立ち尽くし
154
詳細
1.
ずっと 探し迷い だけど 出会えたとき
全部 わかるよな 巡り合い
ショーケース から指輪(わたし)を そっと 選ぶ彼と
129
詳細
1.
「会いたい」そう思うと 不思議と いつだって
ほらポケットに響く 着信(メロディ)は 君なんだ
ありふれてても 365色の日々 君と出会えて
127
詳細
  • Jポップ
56
詳細
流され 流れて ひとは
こぼれ路
降られて 雨宿りの
巡り合わせ
147
詳細
1.
冬の匂いがビルを すり抜けてゆく
ふたつ寝そべる影が 少しふるえる
夕暮れはきみと同じで あいまいだね
123
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1.
青い風を切る 2つの車輪で 空も飛べそうだから
吹き抜けてゆく 時間を今はもう 呼び止めなくていい
壊れた時計はあの日のまま
156
詳細
1A
起き抜けのハロー 開け放つ窓 そこから広がる果てしない青
お決まりの顔 集まれば「まど ろみ」から奏でる変わらないハモ
1A'
120
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1.
ねえ 噂だけど  両想いかもね
この 答えあわせ  もう 待ちきれない
まさか神様 こんなにも
136
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「あなたさえ いればいい」と そんな言葉を想うほど
愛の深みに囚われ 抜け出せない咎人(とがびと)
たとえばこの世界を 朱(あか)く染めたとしても
あなたとの永遠を 過ごせたなら
285
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1.
選ばれない想いは 身寄りのない悲しみ
誰も知らない涙になる
等身大のままじゃ 人並みにさえ足りない
130
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1.
波が打ち寄せ 胸がこみ上げる
肩を寄せるように 思い出だけSmile
なくした光 空が泣いても
115
詳細
君を 君だけを 写しながら

カメラを 向ければ 前髪を
気にして 少し 照れてうつむいた
131
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A-1
好きなものにだけ かこまれてたい
キャラメルの毛布に くるまれてたい
年中無休で もてなされたい
150
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