「サマーガール」1646 作詞 迦良
- ラテン
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この曲の歌詞
「サマーガール」 1646 作詞 迦良さん
サマーガール サマーガール サマーガール
風が君をみつけ 君のまわりをつつみ
白いワンピがゆれる 麦わら帽子に手をあて
君はふりかえる
Ah~ 肩までの黒い髪が
Ah~ こきざみに揺れている
風のいたずらに笑い 暑い夏をかんじる
サマーガール
夏の暑さを遮る木々 私は涼しげに空を見上げる
サマーガール
遠くにきこえる 海の音を探しにいこう
サマーガール サマーガール サマーガール
水が君をみつけ 君のまわりをとんで
近づく海のかおり 麦わら帽子を手に取り
君は駆け出した
Ah~ 方までの黒い髪が
Ah~ 風におよぎ舞っている
海のいたずらに笑い 暑い夏をかんじる
サマーガール
夏の暑さ吹き飛ばし 私は砂浜かけおりていく
サマーガール
すぐそばにある 短い夏を楽しみにいこう
サマーガール サマーガール サマーガール
楽しみにいこう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 迦良
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
この二日ほど暑さとは縁遠い日が続いていますが、そうなると夏は夏らしく暑くなければ夏じゃない。
なんて思い始めてる。まぁ、年を取ると何かにつけもんくを言いたくなるようです。
曲の投稿も久しぶりですね。(笑) 夏というので夏らしい「サマーガール」。夏らしいというより夏そのものの
歌詞です。作詞の迦良さんの要望で波の音まで。。。 あと3日で8月です。
迦良さん ありがとうございました。ではどうぞ。
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