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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

そうね、愛のささやきは
ほこりかぶったセリフになったわ
ふたり、馴れ合いになった
ときの長さね、しかたがないこと
162
詳細
燃えて燃え尽きても 好きだから
君に見せたい この花を
紅く紅く 枝までも
恋し焦がれて 咲いた花
164
詳細
心が、心が泣いているのに
涙が出ないのはなぜかしら
陽射しがあたるこの部屋だけど
私の座る場所だけ冷えきって
177
詳細
昨日までの 君は確か
かたくて小さな 蕾だった
無邪気な笑顔 ふりまいて
のどかな時を 過ごしてた
149
詳細
閉ざされた部屋で 塞ぎ込んでいる
キミをそっと連れ出して
虹の橋を渡ったら
果てない青空の彼方
147
詳細
坂道を歩く男と女
振りかえることをしない男と
ひたすら追いつこうとする女
葛藤に喘ぎ苦しみ、そして・・
162
詳細
優しさに戸惑ってる だけなのに
にらみつけてるみたいな 顔になる
温もりにありがとうと 言えなくて
払いのけては寂しさ 募らせる
160
詳細
八重の花 ひとひら舞って
青い空ゆらりゆらりと 遊ぶか春の風
流るる川に、花筏は浮かび
水の音(ね)清らか、うららか日和
188
詳細
二人の恋は 禁断の果実
ひそやかに はぐくんで
見守るだけの せつなさも
弾ける笑顔で 報われる
144
詳細
今夜のドレスはブルーなの
あなたが来る日よ  Night on Friday
時計ばかりを気にしてる
化粧はちょっと濃いめになっちゃうわ
174
詳細
卒業が 区切りになると
わかっていても なんにもできず
黙ったままで 歩いた道も
いつか遠く 想い出の中へ
141
詳細
割れたグラスが 光る街
雨が思い出す夜 Of old you
アパートメント 裏窓映る
人肌もとめる 赤い傘ひとつ
185
詳細
輝くあしたのために 踏み出すあなたは
振り返ることもなく 昨日を忘れるのでしょう
見送る私のために 希望を残して
くれたりはしないのね 終わりを告げたいのでしょう
150
詳細
こんにちはと 枝のつぼみが
色づきながら 春を待つ
冷たい雪も 雨に変わって
教えてくれる もうすぐと
174
詳細
手持無沙汰な 指先が
探してる 探してる
あの日感じた 温もりを
求めてる 求めてる
178
詳細
積もる話が あるのはわかる
長い間 逢えなかったから
僕が悪いと 思っているさ
だけど少し 口を閉じてくれ
176
詳細
おまえが生まれたとき
それは突然にやってきた
10分置きの陣痛は
あれよあれよという間に5分置き
151
詳細
うしろから 抱きしめたまま
静けさに とけて行くのよ
胸の鼓動が 邪魔をするけれど
時計の針は 止まらないけれど
169
詳細
1、
手のひらにひらり 愛の花びらが・・
戸惑ったように嬉しいように
そうね、そんなこと 何年か前に
164
詳細
ボクのハートを キミにあげるから
キミの心をボクにください
いつも近くにいるキミだけど
きっと気づかない ボクの想いに…
181
詳細
誰に見られても いいのねと
この手つないで 繁華街
歩けば迷子に ならないわ
温もり伝わり 寒くない
166
詳細
1、
南の島 砂浜には ふたりきりだね
風になびく 椰子の木は さわさわと
君の瞳 星あかりで 散りばめたダイヤ
210
詳細
1、
ふるさと帰りの列車
入場券を買い求め
ホームまで送って
162
詳細
あの頃いつも あなたの声を
聞いていたよね どんなときも
黙っていても つながってると
想うだけで 安心できた
161
詳細
誰かを好きになると
いつも同じ 繰り返し
その人のことが とても気になって
胸が苦しくなる
146
詳細
何も言わずに 出て行った
俺を許せとは 言わないが
誰かいい人 見つけたか
笑顔今でも 晴れてるか
185
詳細
一、
夜更けの酒は ひとりで呑むと
妙にしみじみ 故郷が恋しい
泪がコップに ぽとりと落ちりゃ
167
詳細
1、
この世におさらばするときは
命あるものいつかくる
覚悟があってないものだけど
157
詳細
たまに雪が ちらついては
意地悪な風が 通り過ぎる
寒さにすぐ 部屋にこもって
本ばかり 読んでる君
198
詳細
春の雪 ほら舞い降りてくる
セレナーデ 歌い奏るように
一瞬の愛の歌声がほらっ
窓辺から 枯れ木に小鳥が2羽
163
詳細
ここからなら ちょうど入るわ
何気なく あなたの視界に
電話の相手に 甘えて微笑む
悩ましい 私の姿
151
詳細
暗闇に慣れてた 自分の弱さ知ってた
誰かに認められたいと 嘆いてた
負けることに慣れてた 他人のせいにしてた
誰かが助けてくれるんだと 思ってたのに
143
詳細
行方知らずの 夕暮れの道
明日の風が 僕らを包む
公園の声 おうちに帰ろう
今日にサヨナラ バイバイみんな
121
詳細
あんたの背中にほっぺをつけて
ぬくもり覚える明け方まで
しばらく戻らぬと行ったきり
便りのひとつもよこさぬひと
147
詳細
私の影が あなたまで
届く頃には 日が暮れる
ため息吐息 こぼれ落ち
夜に紛れて とけていく
171
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こぼれ落ちる 涙にそっと
口づけして 抱きしめてくれた
温もりに 包まれたままで
いられたらと 願ったけれど
162
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