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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

暗い空 見つめていたら
泣きたくなる だけだろう
君ならば どうしたい
どんな空を 見つめたい
160
詳細
ネイルを塗ったら 綺麗な女でいられますか
独りは嫌よ といえば可愛い女ですか
割れたガラスに 真っ赤な薔薇を飾ってしまえば
薄れる愛は 隠してしまえるのでしょうか
168
詳細
音立てて 降る雨は
暖かい 証です
濡れたなら 震えるような
冷たさだと しても
176
詳細
1、
この人に決めた朝 すやすや眠る横顔
カーテンの隙間から 朝陽が眩しくて
ベッドで頬杖ついて 寝息を聞いていたら
180
詳細
突然でごめん 君の声が聞きたくて
元気だった? ほんと久しぶりだよね
いろいろとあって 少し疲れてるのかな
君の声を 聞けてホッとしているよ
155
詳細
壮大な詩片は胸にしまって 今歌う歓びの唄
星空の彼方に神は住みたもう 僕には君がここにいる
目を閉じてごらん?夢はいつか叶う
そして開いてごらん そこは希望に満ちた世界だ
9
詳細
時計の針よ お願い、止まってよ
ふたりの時間 いのち溶けあうの
髪を撫でてよ その手が好きだから
この愛は幻 人はそういうでしょうね
141
詳細
偶然のように 乗り合わせたバスで
偶然のように 隣に座って
窓の景色を 見つめるあなた
疲れたように うつむく私
152
詳細
この手を伸ばして その手を取って
引き寄せるだけさ 造作もないこと
この手を絡ませ 抱きしめながら
耳元で甘く ささやけばいい
141
詳細
あなたのいのちは わたしの生きる意味
ゆるすことが 出来きないこころを
その腕に抱かれ あたためてくれる
そして凍った心は ぬくもりで消えた
169
詳細
はじめから わかっていた
口づけは ままごとだし
抱かれても 寒々しく
燃えるより しらけて行く
153
詳細
1、
流れる雲を 目で追いかけて
乗ってみたいな あの雲の上
時の朝は 鶯の声に
156
詳細
1、
薔薇をください 薔薇をください
心の壁が 剥がれてしまわぬうちに
薔薇を抱きしめ なぐさめられて
162
詳細
1、
夕日が沈むね あっちのほう
指差す先は オレンジ色
まあるい お日様 水平線
224
詳細
1、
おかあさん 冬の足音が 近づいてきました
柿の実は すっかり捥ぎ取っても
柚子の色実が 心を癒してくれます
151
詳細
1、
言いたいことが あるけれど
なにから言えばいい
溢れてこぼれているのに ただ流れる
163
詳細
1、
線がない まっさらな 折り紙を
ひと折 ふた折 たたみます
小さな頃 見よう見まね 折り鶴を
135
詳細
なぜ 私を置いていったの
あなたがくるのを 待ち焦がれ
破裂するほどに 狂おしく
人肌よりも熱くなり
172
詳細
忘れられない 時間が蘇る
あなたからの 手紙を読み返す
心はあのときに 馳せ戻り
胸の鼓動は 静かに高鳴る
143
詳細
今の僕の立ち位置は  微妙に複雑で
現実と夢の間を  行ったり来たり
心が揺れる瞬間  君の姿を見たよ
確かに存在している  予感はあるよ
162
詳細
ここで抱いて ほしいのに
なぜにためらう その瞳
せめて触れて くちびるに
赤いルージュで 火をつける
203
詳細
水面に写る  月のあかりが
切なさ告げて  夏の気配を
塗り替えてゆく
心に響く  小さな願い
139
詳細
ねえ君 もしよかったら
この花の名前 教えてくれないか
聞きたかったのは 君の名前
きっかけが ほしかったのに
180
詳細
踏んだり蹴ったりの 日曜日
掛けても掛けても 起きられない
何のための 目覚まし時計
鳴っても寝ていちゃ 意味がない
175
詳細
壊したくない ただひとつのもの
自分の心まで 縛るとしても
けがれなき夢 ただ守りたくて
悟られないように しずめた想い
160
詳細
どこへ行くのも 群れを成して
何をするのも ひとかたまりで
誰の区別も つかない姿
話すことさえ たわいもない
155
詳細
寒い寒い 夜だから
月も星も きれいだと
ふたりでいたから 思えたの
ひとりで見るのは 辛すぎる
153
詳細
フラッシュバック あの日あの時あの場所で
フラッシュバック 君がみつめた現実が
フラッシュバック 逃げることなどできないで
フラッシュバック 今も心に引きずって
182
詳細
気にしてないない 見つめてないない
関係ないない 恋してないない
ふと目があった だけなのよ
すぐそらしたわ あの人が
168
詳細
どこまでもどこまでも 飛んで行くんだ
君の声が君の歌が 鳥のように
いつまでもいつまでも 聞いているんだ
君の声を君の歌を 夢の中で
150
詳細
自分じゃない 誰かになれば
何でもできる 強くなれる
自分を隠して やりたい放題
向けられた憎悪も ひとごとと
148
詳細
1、
この命 あなたにあずけたわ
狂おしい 愛の渦の中で
明日の日が 消えてしまっても
161
詳細
容赦のない 冷たい風に
何もかも 飛ばされて
見るからに 寒そうな
景色のなかに とけた恋
158
詳細
作詞•作曲•編曲•演奏 YA
都会の真ん中で息をするのは、案外困難で
アスファルトに根を張るのも、なかなか上手くいかないね
卒業式の帰りに 泣いて笑う高校生
10
詳細
君の笑顔だけ 見たいのに
隠してしまう 意地悪な君
どんなにおどけて 見せてもだめ
暗い暗い雲で おおってる
154
詳細
降り積もる この雪のように
きれいなままの 想い出にして
心のアルバムに 残せたら
巡り会えた時 笑って話せるね
163
詳細