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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

ふたりなら 温かい
それは幻想 なんだって
冷たい風が 笑ってる
満天の 星空で
152
詳細
触れてはいけない その肌に
白く凍えて いたとしても
触れたら哀しい 夢を見る
泣かせたいなら 好きにしろよ
166
詳細
空から零れ 落ちた雪を
この手ですくって みたけれど
すぐにもとけて 消えてゆく
あなたの涙のように 流れてゆく
167
詳細
作詞•作曲•編曲•演奏 YA
嗚呼 遂に明日の朝
旅に出るからね
ただ空の声が聞きたくて
12
詳細
何も言わなくていいから 僕のそばにおいで
そっと寄り添い 肩を抱いて
安らげるように 包んであげる
君のお気に入りの店 ケーキ買ってきたよ
140
詳細
男)冷たい言葉の ひとつでも
投げつけられたなら 凍えてる
何とも情けない 弱い心
自分でも いやになる
146
詳細
作詞•作曲•編曲•演奏 YA
とりあえずここで終わり
私とあなたの関係は
血も涙も無い嘘と絵空事を繰り返してた
12
詳細
作詞•作曲•編曲•演奏 YA
悲しくなりやすいのは、年のせいだって感じてるのさ
明日がまた近づいている
僕には捨てるモノが多すぎる
10
詳細
ふっくらとした そのくちびる
可愛い声に 甘い吐息
濡れたような ルージュの色が
鮮やかに 引き立てる
177
詳細
ストレートに 投げつける
君の言葉は ただの強がり
傷つくのは 君なのに
誰の言葉も 闇にとけてゆく
155
詳細
空が大地が怒ってる
ドドドドドド・・・
昔の人ならそう言うさ
ドドドドドド・・・
194
詳細
同じところを ぐるぐると
回ってる だけのような
振り返るたびに いやになる
自己嫌悪も いい加減飽きてきた
146
詳細
ここにいても いいのかな
ときどきふと 思うんだ
ここにいても いなくても
何もきっと 変わらない
170
詳細
一、
ゆだねては 身も心も ひとつになった
幾万の星がある 男と女も奇跡だね
そういうと 静かに眠った 俺の腕の中
164
詳細
好きなあのこの 笑顔はどこに
向けられてる 僕じゃない
その気もないのに あのこを惑わす
いけ好かない あいつにさ
159
詳細
過去から亡霊 引き連れて
どんなあしたを みればいい
生まれる前だろ 責任は
誰にあるんだ 教えろよ
191
詳細
一、
雨が濡れる 歩道の片隅に
枯れ散った 葉っぱがなぜか 悲しい
傘もなく ただ立ちすくみ
159
詳細
弱くてずるくて どうしようもなく
優しく哀しい 小さな心
昨日は笑って 今日は泣いて
あしたはどんな 風が吹く
153
詳細
どちらからも さよならは
言わないまま 聞かないまま
遠い世界に ひとりぼっち
あなたを待って みたけれど
145
詳細
1、
薄闇のなか 冷たいため息 ふいに落ちた
しあわせひとつ 灰空に散った、ある日のこと
背中合わせの 生活なんて 無意味だという
166
詳細
思い通りに ならないと
わかっているから 何も告げず
見つめるだけの せつない日々も
それはそれで 楽しかった
193
詳細
夜空に散らばる 星をたどれば
あなたのもとへ 行けるでしょうか
心を澄ませば 星の彼方へ
わたしの声が 届くでしょうか
166
詳細
気まぐれに くしゃみを したただけで
おおげさな優しさで 温めてくれる
傷ついた心が 少しずつ
君の手に触れられて かさぶたになった
144
詳細
寒椿かな 山茶花かしら
冬でも咲いてる サクラがあるのね
真っ黒な猫 野良猫かしら
なついているのね 仕草がかわいい
172
詳細
そそっかしい 君のこと
いつからかな 気になって
見守るのが 日常で
気が休まる 時はない
184
詳細
今年もまだ 離ればなれだね
寂しい気持ちの クリスマス
きっといつか 二人で過ごす
そのときを 夢見てる
163
詳細
1、
雪は降る ただ静かに
なだめるように 肩に落ちる
寂しいのよ こんな夜は
161
詳細
どこを見ても 雪雪雪
いつになれば 飛び立てるのか
アナウンスに ため息ついて
途方に暮れる ひとばかり
165
詳細
恋しさに 溺れたら
すがりたく なるものよ
憎しみと 紙一重
募らせば 燃え上がる
189
詳細
そうよあなたが 眩しすぎるから
かけているのよ サングラス
そうねあなたを 見つめられないで
泣いていたのよ 今までは
163
詳細
真っ白なんです 空も大地も
雪はまだまだ 降っています
真っ白なんです 池も道路も
風は唸って 通り過ぎる
166
詳細
クリスマスに誓った 君とのあしたが
見えなくなったのは  いつからだろう
離れていても 大丈夫だなんて
どうしてそんなに 自信があったのか
193
詳細
口をひらけば 冗談ばかり
マジなところを 見たことがない
笑いとるのが 生きがいなのか
何の悩みも なさそうに見えた
188
詳細
白い空ばかり 見ていたら
あなたのこと 想いだしたの
青い空よりも 見つめたい
笑顔が好き 大好きだから
163
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長めのそでに 隠してる
冷たいその手 貸してごらん
君よりほらね 温かい
大きなこの手で 握りしめよう
188
詳細
青い空から 風に舞い散る
花びらのように 雪が降ります
どこから落ちて きたのでしょう
どこかに雲が 隠れてる
154
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