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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

たなびく雲に浮かぶ果樹園
うつろな視界 鳴らす口笛
「ふわふわ」足が進む先には
いつでも君が待っているから
67
詳細
C’est la même chose que respirer pour moi
Il y a un monde qui ne le permet pas
Ouf……je suis devenu un monde étrange
Et j’étais piégé
41
詳細
私は闇に戦ぐ瑠璃蝶々
蜜は罪の味で醜さは美しさ
こんなにも心が汚れてしまった
気付いたら瓦礫が肩まで埋もれていた
30
詳細
僕の言葉はまるで包帯みたい
忙しい毎日 何を庇ってるんだ?
作り笑顔で  無理して話合わせ
違う誰かを演じる 下手な役者みたい
137
詳細
目を覚まさせる
この感情論は何?
激しく揺さぶる
魂の叫び
69
詳細
それは、
穏やかな秋の日
庭のこすもす揺れて
はさみでチョンチョン
99
詳細
海が好きだと君はいう
無邪気だった心はいつの間にか
大人になっていたね
勇気を持っていた あの頃
68
詳細
宇宙くらいの脳ミソがほしい
知恵や知識を詰め込んでさ
争いごとをなくすんだ
頭の中に流れ星
85
詳細
人は学びからなにかを得ることがある
それをやらせないように
圧力をかける人も存在する
時間を奪ったり疲れさせたりする
54
詳細
何の予定もなく過ごす
清々しい “ただの休日”
そんな日を夢見て僕は
また仕事を片付けたんだ
45
詳細
僕の居る部屋はとても
無機質でさみしくて
でも窓を開けたらほら
隣の空き地の木が
43
詳細
悲しかったの?
淋しかったの?
孤独だと思ったの?
君のまわりは
124
詳細
世界は思うようには出来ていない
だからといってなにをしてもいいという
ことにはならないんだよ
人は歳を取るし考えかたも変わるし
73
詳細
「なんでなんで2」
(chorus)
なんでなんで
気づいてくれない
114
詳細
讃美歌のメロディを
そっと歌う
アンティークの木のぬくもりと
ステンドグラスの柔らかな光の中で・・・
119
詳細
青臭い理想を掲げていた
子供の頃がなつかしい
街並みと共に変化する心が
僕を大人にさせたのか?
69
詳細
永遠に続きそうな
夏が姿を消して
季節はもう冬
戸惑う私を
162
詳細
猛烈な暑さがずっと続いて
気温が下がらないから
夜も眠れないんだ
強烈な光に照らされてもう
63
詳細
最初は上手く行くのにね
気づけばいつも broken heart
フラれることが お決まりで
泣くのはわたし broken heart
151
詳細
1
僕を見ている 君の眼差しが
引き離される その間際まで
ずっと救いを 求めていたのに
404
詳細
それは、
まだ暑い夏の日の午後
ぼうぼうに生えた庭の草を
むんずむんずと、むしりとり
119
詳細
1
秋の陽射しが 柔らかくって
今ならすべてが 許される気がした
これまであなたの 好みに合わせて
159
詳細
くるりんと
花びら少しカールして
朝露纏いし
こすもすの秋
130
詳細
「安奈はヒーラー」
月曜のあさ
重い足取りで
オフィスまで
121
詳細
「ギタリストの掟」

ギタリストには
掟がある
79
詳細
誰にも送らない手紙を書いている
知られたくない日記のように
人生を振り返ってみる
106
詳細
煮詰まってしまったのかな?
この頃会話も減ったね
一緒に映画を見ていても
なんだかイマイチ盛り上がらない
132
詳細
もどりはしない砂時計なら
そのままながしてしまえばいいのに
ともにちかったぼくらのリング
ときが過ぎれどふさげない空白
29
詳細
誰かに恋して悩んでみたり
仕事のへまに へこんでみたり
うまくいかないなぁ って溜息ついて
日暮れに一杯
110
詳細
1
アスファルトの道 落ちてる枯葉が
風に吹かれて さらわれていく
僕と君の あの 夏の日のように
221
詳細
ごはんの上に、ノリをのせて
でっかいトンカツ、サクサクサク
揚げたて弁当
「ノリカツスペシャル」
89
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待ち合わせは
午前1時
夢の中で
僕の頬に触れる
102
詳細
「秋三景」
街中の
鉢にも育ち
旬を告ぐ
52
詳細
夏の終わりの
西の空
首をかしげた太陽は
川面の中でひとやすみ
82
詳細
流れ星のリング 指にはめて
銀河のドレスを身にまとう
星の欠片を繋いだネックレス
白いうなじにかけてあげよう
96
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君が失った 笑顔の花が 萎れる その前に
塞いでしまった 涙の栓を 外して この胸に
“いつも”に慣れ過ぎて 変わることに
いつしか怯えてた ことも忘れてる
86
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