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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

バナナパフェ作ろう
ぼくが作るよバナナパフェ
まずは、パンケーキ
粉を入れて
65
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モネの描いた睡蓮ほど
綺麗な花は他にない
彼の二つの瞳で見た
風景でさえ及ばない
43
詳細
流れくる
透明の半球体
次から次へと
流れくる
119
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今日のデザートは、フルーツパフェだぜ
まずは、肝心要の
ふわふわホイップクリームを作るぜ
大きめのボウルに氷と水。
106
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売り言葉に買い言葉
落ち着けば良かった
こぼれた言葉は戻らない
互いを傷つけた
94
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錆びたフェンス越しにそっとキスした
夏色の空は鮮やかな風が吹いた
ふたりを隔てるものは
金網じゃなくて
118
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「夏と共に去りぬ」
※※
居座りて
猛暑ふるひし
109
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どんな言葉でも メロディーに乗せ
歌にしてくれる You are my music magician
誰も曲になど 出来そうにないような
フレーズでもOK You are my music magician
180
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窮屈な世界に
閉じ込められていた
その空間を作り出したのは
僕の世界だった
88
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It's been so long
I've missed this lovely town
I've missed the scent of sea breeze
Oh, cinematic SHIOYA, a place in my heart
67
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警報が
響く駅西
跨線橋
夏の線路は
128
詳細
今日のメニューは
夏カレーだぜ
細切れ鶏肉
ズッキーニは、輪切り
124
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微笑みつつ 優しい言葉で 近づく誰か 真昼の街
生きることに 疲れた心の 隙間にスルリ 入り込む
※ 甘くも怪しい手招きに 思わず フラフラと
ついて行きそうなモードに It‘sa Trap
141
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久しぶりの休日
ひとり降りた小さな駅
鄙びたホームには
風だけが吹いてる
102
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日々の暮らしの中で
ささやかな眠りが誘う
目が覚める現実
孤独におびえていた
78
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喧嘩のあとは気まずくて
なんだか 顔も見られない
黙ったままできみはテレビ
僕はスマホ覗いて
101
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たぶん僕らは ずっと一緒で
何気ない出来事を共有するんだよ

季節ごとのイベントや
111
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書いたものしか見えない
頭に浮かぶ
なにものか
形にするのは
71
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(Chorus )
I want to grow up slowly
だからね夏よ 足早に過ぎないで
in the pure breeze このまま もう少し
221
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君の今日はどうだった?
素敵な日でも 悲しい日でも
明日 輝くための
大切な一日
102
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パステルの雨
きみが手をふる
アジサイが揺れる
カタツムリが踊る
131
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「フェリーターミナルの勘違い」

前から気になる君から
うれしい言葉
81
詳細
その時列車は鉄橋を渡る
昼下りの列車の中
通勤時間と違って
乗車客はほんとに
105
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もう10年も前のこと
何も考えず仕事を辞め
次はどうしようなんて
悩みすぎてしまった時に
60
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また何にも決められずに
戻ってきてしまったよ
輝かしい展望など
話すことは何もなく
54
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会社から5分 角を曲がる
キッチンカーに並ぶんだ
気になるあの子に会うために
朝から仕事頑張った
107
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(1)
振り向きざまに名前を呼んだ
だけどおまえはどこにもいない
一人たたずみ途方に暮れる
119
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守りが固いことは知っているよ
それに応えるように僕は話している
愛を手に入れるのは簡単ではない
だから形に残すと決めたんだよ
68
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段々と落ちぶれていく
それをわかっていながら
「新しい何かを探す」
それを先延ばしにする
49
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普通の暮らし
それができたならいい
なにはなくとも
それができたならいい
63
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彼はどこから現れた
彼はどこから現れた
全く気が付かなくてさ
全く気が付かなくてさ
81
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灼けた肌をからめるように
あなたの視線が熱い
甘いカクテルで酔わせて
度数高めの愛の味
113
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微睡みの中を歩いていく
夜もすがら人知れずに吐息を吹く
人は僕を「マイナス」という
その顔は嘲りが滲み出る
34
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デートのたびに君に 気に入られたくて
精一杯お洒落して 趣味や好みも合わせてた
話す時に君を 喜ばせたくて
知ってる話に 驚いて
98
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静寂のプロトコル

ルーティン・ワークに
勤しむ俺たち
106
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海から風が吹き抜ける
僕の髪を揺らして
あなたのもとに 吹くのなら
どうか想いを伝えて
104
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