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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

君に出逢ったから 今の僕があるんだ
表情の変化だけで 考えが通じあう
一緒に過ごす日々 嬉しさも悲しみも
二人で分けあって 助け合い生きてきた
178
詳細
産まれた時  小さな手で
拳をつくり
大きな声で  泣いていた
体いっぱいで 生きていると
180
詳細
映像を通(とお)して 知り得た事柄 ただそれだけが 全てではない
見えないものや 知り得た情報は  ほんの一部だと 誰も気づいてない
研ぎ澄まされた 感覚を持ち 常に磨くことを 忘れないでいて
自分自身を信じる事から始めよう心に決めた
161
詳細
大切な人を守る為 嘘をつく時もある
それは優しく   そして切ない
愛しさの証だった
壊したくない今を 守るのに必死で
150
詳細
休日の午後 静かな公園で 一人
本を読んでいたら 切なくなった
春色の風が 悪戯にぺージを捲り
桜の蕾も膨らみ始めた
142
詳細
社会の歯車の一つとして 身動きできない
無力な僕が 居たんだ
それでも 他人は誤魔化せても 自分の心は偽れないんだ
縛られた鎖を    断ち切ってしまえばいい
142
詳細
闇の中に埋もれてる
真実を暴き出すなら
曇りきった心と瞳を
磨き直し
182
詳細
無機質な都会の景色
見る限り色を失い
心を何処かに忘れ
置き去りにした人達
153
詳細
貴方に出逢ったのは  偶然?それとも運命?
LaLaLa…そうね
そうでなければ    私は居ない
空に手を伸ばした   雲を掴みたかったの
167
詳細
三日月から落ちた雫 冷たい雨に変わる
窓を叩く雨音は   優しい歌になる
窓辺のスタンドの灯り 揺れて影を落とす
一人で過ごす時間は   心を解き放つ
161
詳細
描く未来は 無限に広がり
希望の光が 指し示す彼方
繋がれた鎖を 解き放って
鳥のように  羽ばたける
154
詳細
もう大丈夫だよ   一人じゃないから
進む道は一つとは  限らないよね
沢山希望の詰まった バックを手に持って
ここから始めよう  さあ旅立つよ
120
詳細
遅い時間まで
会えないから
同じ時間に
星を眺める
117
詳細
胸に秘めた思い
夢で終わらせずに
熱く強く思い描き
未来へと繋げる
157
詳細
時間は戻らない
色んな思い出は
胸にしまいこむ
先を見ないと
162
詳細
幾つもの時間を 越えていくことで 未知なる彼方へと
真実に近づけば 近づくほど
胸に秘めた   不安を解き放ち
歩み出す勇気  その理由の一つ
134
詳細
移りゆく季節の中で
街は彩りを変えてゆく
すれ違う人の気持ちも
軽やかに感じる
135
詳細
大いなる大地の 息吹を感じて
自然から見た  僕は小さくて
それでも僕は  生きているから
希望を見出だす 事が出来るはず
153
詳細
言葉で伝えきれない  想いをどう伝えれば
貴方に上手く届くかな とても大切な人だから
いつも隣に居たから  気付かなかったけど
優しい眼差しが    心の支えになっていた
145
詳細
走り出した想いは  止まらないから
眺めてるだけでは  満足出来ないよ
放課後のグラウンド 君は夢を追いかけてた
勇気を出して 伝えてみれば
129
詳細
言葉や態度に出すのは 苦手だから
誤解もされるけれど  心から信用できる友に
出会えた奇跡
つまらない事で喧嘩した後には必ず
149
詳細
今まで築き上げてきたものが
一瞬で壊れた気持ち
解ってとは思わない
折れた翼は元に戻るけど
140
詳細
星の数ほどいる人の中で
君に出会えた事は奇跡
生涯大切な人と出会える
確率はほんの僅かなんだ
141
詳細
白々と夜が明ける 昨日までの雨が止む
窓ガラスの水滴が 太陽光を反射する
君の心が分からない
僕の心は戸惑う  まるで見知らぬ人と
133
詳細
廻る季節は
春を受け入れて
月の雫が
街の様相塗り替える
122
詳細
君の描く未来に 僕の姿はあるの
こんなに近くに 居るけれど
心の奥は覗けない
広がる青空に  浮かぶ白い雲
153
詳細
真夏の太陽の下で  君に出逢えた瞬間を
一瞬のトキメキでは 終らせたくはない
夏の日射しに    負けないくらい
君が眩しく見えた
125
詳細
心の中に秘めた想い
突き進み続けるのは
未来が待ってるから
私は全て知っている
192
詳細
静かな街並みの
空に浮かんだ
青白いの月が
満ちてゆく
174
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辛い 過去の 全てを 心の闇に 閉ざして
誰一人として 信用できずに 過ごしてきた
貴方に出逢い これまでの モノクロだった
全てが 違う風景を 見せる 夢みたい 別世界への 道標
138
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彩りが鮮やかに   輝く街の景色
何かが変わってゆく 瞬間を掴まえて
予測出来ない毎日  大人でも子どもでも
ないボーダーライン だから今を大切に
132
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人は悲しみ慈しむ
心に描く青写真
見て見ぬふりが
常識になりつつある
124
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陽射しが 差し込む部屋
窓を開け放して 通る風
今日と云う日が 特別になる
良い事が起こりそうな
156
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助けてと君の瞳は 僕にsignを出していた
暗闇に紛れ込み  この街を抜け出した
誰にも気付かれずに 誰にもさとられずに
映画のシーンの様に 格好好くはないけど
134
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夢の続きを見たい 目の前の景色が
真実か偽りか   手に触れた瞬間
信じる事が出来れば
全ては真実となるね
147
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世界中の人が幸せで いられるように 青い空を見上げる
この空は何処までも 繋がっているから
輝く太陽の暖かさで 心に希望の光が 差し込むように
Peace on the World 偽善的な平和なら
128
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