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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

使い捨てたら もう終わり
きれいに消えるなら 文句はないが
あとの始末が 厄介さ
すべてをむしばむ もとになる
171
詳細
どこで狂った 知らないうちに
お前と俺の 歯車が
やることなすこと かみ合わず
心ばかりを 突き刺して
169
詳細
何かいいこと あったのか
素敵な夢を 見たのかな
弾む会話 身振り手振りまで
見てて飽きない おもちゃ箱みたい
170
詳細
夏の終わりの 日が沈む
茜色に 染めながら
君はもう 帰るのか
僕はまだ 離れたくない
158
詳細
誰よりも そばにいて
見つめあい 膨らむ夢
触れたなら どうなるか
わかっては いたけれど
188
詳細
肩をすぼめて 歩く路地裏
薄い氷を 踏みつけている
月の視線に 影を追われて
吐く息だけが 生きてる証
201
詳細
夜より暗い 闇の中で
心はいつも さまよって
闇より強い 輝きを
消えない明かり 探してた
154
詳細
かすみのかかった視界
君の笑顔が映しだせない
光の粒子はどこへ
飛んで行くのか止められない
184
詳細
雨の唄と風の音色 子守をする天使の様に
仄かな光 窓から差して hum...
崩れ落ちる煉瓦の砦 敵は何処に 上がる黒煙
涙の痕 なぞる様に痛みが 悲しみを撒き散らして
166
詳細
浮かぶ月を眺めてる 少女 瞳の奥
暗い海を通り抜け 輝く星の元へ
その身を捧げ 愛の光を 闇の世界に温かさを
月の調べ 響け響け世界へ 愛の光 輝け輝け 世界を
188
詳細
思い違いすれ違い ふたりはこの頃
ちぐはぐなパッチワーク 見てるようだ
気分悪くなったなら さよならするだけ
怒りに任せた 捨て台詞
195
詳細
頭の中は 羊だらけ
暑苦しくて 余計眠れない
頼みの薬は とっくに飲んで
なぜ効かないのか いやになる
186
詳細
休みのたびに 追っかけカメラマン
アイドルイベント ストレス発散
野外ステージ 炎天下
顔や手足 まっかっか
149
詳細
産声を上げる 君の手は
握りしめられて いたんだよ
そこには何が あったのか
誰も見ることは できないけれど
196
詳細
むせかえる熱に 責めたてられて
逃げ場のないまま 渇いていく
滴り落ちる 雫はとめどなく
抗う気力さえ 奪っていく
165
詳細
何が起こるわけでもなく
何を待っているでもなく
流れていく時の中で
流されていると知りながら
176
詳細
好きにすればいいよ
かまってくれなくていい
気まぐれなんだって
誰よりもわかってる
165
詳細
大切な人がいる
その人のことを 見守っていけるなら
それが喜び
その人の笑顔が好きだから
133
詳細
次から次へと やってくる
ツバメは何を 騒ぐのか
幼い声で 鳴いていた
子ツバメたちが 立ち上がる
187
詳細
どこへ行くのも ヒールの低い靴
少しでもって 気を使ってるけど
並んで歩くの 恥ずかしくないのかな
すれ違う人の視線 感じないのかな
164
詳細
文字で交わした 言葉はなぜか
せつなくて せつなくて
声で交わした 言葉はいつも
うれしくて うれしくて
205
詳細
一、
君のために なにができるのだろう
そんなことを ずっと考えていた
君のために どうすれば満足なのか
194
詳細
顔見ればわかるよ ご機嫌か不機嫌か
仕草にも出てるよ しなやかかがちがちか
どっちでもいいけど にっこりと笑いかけ
反応を見るのが 楽しくてやみつきさ
183
詳細
化石の街 走り出すわ
握りしめた 手を放して
めまいするほど 切なくなる
寂しさのせいかな
255
詳細
遊び遊びさ 憂さ晴らしの
リアルゲームと 思えばいい
愛は愛なら ただ一筋
捧げつくして いるのだから
141
詳細
振り返れば闇の中に
時が紛れて
過ぎていった日を
素足に寄せる
180
詳細
強く弱く 降る雨と
雷鳴響く 夕暮れに
想い出した 泣き顔は
今でも心 締め付ける
172
詳細
あなたが突然 さよならを言った
くったくのない笑顔を 残して
あの人のとこへ 行くんでしょ
とっくの昔から 知ってたけれど
165
詳細
目もあけていられない 揺れる揺れる景色
横になればどこまでも 落ちて落ちて行くよ
出口をもとめて騒ぐ 水に押し流されて
たどり着いたのは 身動きもできない世界
154
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作り顔が
行き交う街角
心の置場所を
裸足で探す自分
189
詳細
リップクリームよ 心配しないで
香りなんて 残さない
帰らないでとは 絶対言わない
今があれば もういいの
158
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目覚ましの合図で 君の一日は
あくせくと動き出す 周りに追い越されぬように
誰が決めたわけでもなく 誰も彼も
大切にしているもの そう思える人のため
120
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ちっちゃい頃から
ちゃんと喋るの苦手でした
クラスメートが
みんな助けてくれました
210
詳細
ひとりひとりに できることなんて
たかが知れてる むなしくなるほど
まして名もない 者たちの歌を
誰が聞くと いうのだろう
155
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貴方の優しさに
触れた瞬間
千年の孤独から
救われたの
202
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大切なモノを守るために 他の何かを捨てないと
いけない時もある
人は無力に苛まされ罪を感じる事もある
激しい雨も必ず止むんだ
138
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